新宿『カルム』マッスルスティックシュシュポポシュシュポポ的総天然色

食欲の秋ですな

 

僕のマツタケをパクパク食べてくれる綺麗な女の子はいないだろうか、と新宿をフルティンでブラブラしていましたら、いつの間にかここにたどり着いておりました

新宿「カルム」

 

階段を上がり、中へ案内されます

半BKで指名した爆NEW嬢を今か今かと待つこと数分

 

「こんばんわぁ」

 

いまにも飛び出しそうなOPIミサイルを搭載したS嬢が爆NEWをプルプルさせながら登場ス

 

色白のダイナマイトボデーと、キリッとした目と眉毛は元ももクロのブルーのあかりんに似ている

 

右手にビックマック、左手にLサイズのコカコーラが似合いそうなS嬢に思わず

「アロハ」

と言ってしまいました

 

「あたしハーフじゃないよぉ」

 

「ジャンボ」

 

「あたしハーフじゃないよぉ」

 

「チ◯ポ」

 

「シャワー行きましょ」

 

巨NEWの時は相変わらず早いシャワーをちゃっちゃと浴び、ヨコスカ紙Pを装着

 

やはり、1分でも1秒でもムダにしたくない

 

早く視覚の欲求を満たしたい

 

早く

 

早く

 

急いでカーテンを開け、再度S嬢のダイナマイトボデーを舐め回すように眺める

 

「ファンタスティック」

 

「早いですねぇ」

 

「ファンタスティックファンタグレープマッスルスティック」

 

「何それー」

 

「1分でも1秒でもムダにしたくないからぁぁ」

とチャンドンゴン風に言っておきました

 

うつぶせになるとタオルをかけ、優しくほぐしてくれる

 

しばし爆NEWを見ることができないので、背中に全神経を集中させて、柔らかい手の温もりや時折当たるフトモーモーの感触を楽しんだ

 

「気持ちええよー気持ちええよー」

「うふふ」

 

オイリーナに入ると右脚からスリスリヌリヌリ

 

ふくらはぎからフトモーモー

 

伸びてくる指先はお袋様をカスリーノ

 

そしてまた引いて、また伸びてきてカスリーノ

 

ヨカト

 

男子の心を鷲掴み

 

次にくる攻撃を待ち望んでしまう僕は、自然と腰をカクカク

 

すると引いていた指先がまた伸びてきて、お袋様の中の円球セーエキ生産工場新宿営業所製造一部生産四課をコロコロコミック

 

ドラえもんやおぼっちゃまくんやツルピカハゲ丸くんもコロコロコミック

 

コロコロコロコロ

 

コロコロコミック

 

左脚に移ると、プラモ狂四郎やファミ拳リュウをコミックボンボン

 

ボンボンボンボン

 

コミックボンボン

 

そして、ラビリンスの時のデヴィッドボウイが2つの水晶を回すようにラビリンスラビリンス

 

コロコロコロコロ

 

コミックボンボン

 

ボンボンボンボン

 

コミックボンボン

 

完全無欠のOK2を眺められながら、水晶を回される

 

腰を浮かせ、完全FBKの歌麿様を解放させたその姿は、一つのアートとして日展か二科展に出品したいほどだ

 

「いかがですかぁ?」

 

と聞かれましたが、「気持ちいいよぉ」という決まりきった返答をするのも粋ではないなと思い

 

「完璧なFBKなどといったものは存在しない。完璧な絶望が存在しないようにね」

 

と、つぶやいておきました

 

化阪神からジョー阪神に移る一瞬、その爆NEWをOK2にカスらせる

 

うまい

 

このテクで新宿の猛者どもを翻弄してきたのだらう

 

ジョー阪神に入ると丁寧にケンコー骨周りからオイリーナしてくれる

 

基本的な技術も持っているので気持ちがいい

 

「Sちゃん、人気あるでしょ?」と聞くと

「ウフフ」と微笑んでくれる

 

間違いなく人気あるな

 

そして、その要因を調べたくなってきました

 

蒸しタオルで拭き取り、お待ちかねの仰向けーナ

 

この瞬間がいつも好き

 

久しぶりに見る爆NEWは相変わらず爆NEWで

 

重力がなければ、S嬢の肩もコらないだろうな、と考えてしまいます

 

ひとまずお腹まわりのヌリヌリスリスリ

 

ヴィックスヴェポラップのCMを思い出してしまい、「気持ちいいよ、ママ」と言いそうになってしまいます

 

化阪神に移ると、より妖艶さを増すS嬢

 

ヴィックスヴェポラップを塗ってもらい元気になった僕は、草原は駆け回る少年のようにはしゃぎました

 

「ママ、ここに咲いてるのは花はなんて花なの?」

 

「それはね、タンポポよ」

 

「チンポポ?」

 

「タンポポよ」

 

「タンポン?」

 

「お疲れ様でしたぁ」

 

「ダンデライオーーーーーーーン!」

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お店を出ると、ふと空を眺めてしまいました

 

夜空に浮かぶ無数の星の光は、何年前に輝いたのでしょう

 

きっと歌麿様の先っぽで輝く卑猥な光も、数年後には違う星で輝いて見えるのでしょう

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