南浦和 『金魚姫』郊外のお店を探索してみた結果、やはりそれなりだったの巻

ホームページをみると在籍が多い

しかも、そそる写真だ

わかってらっしゃる

助平心が止まらない僕は、風に吹かれるように白いマンソンへと吸い込まれた

南浦和「金魚姫」

古いマンソンを上がり、古い入口から入る

古い廊下を通り、受付らしい椅子に座ると、ノーブーラーの熟姐が説明してくれる

「はじめてですカー?」

挨拶代りのこの言葉を聞くと反射的に
「オレ、何回も来てっぺよ」
と答えてしまう

チャイエスのネットワークには感心する

最近はどのお店でも聞かれる

この言葉一つで施術内容が変わるのなら、お安い御用だ

また古い廊下を歩き、古いお部屋に案内される

畳が陥没している

ここは築何年なんだ?

「じぇんぶ脱いでネー」

畳の陥没やマンソンの古さに気を取られて、この後、どういう展開になったか忘れてしまった

お部屋での防水シート戦隊だったか?
すぐシャワーへ行ったか?

うつぶせでのマッサが熟姐らしく上手かったことと、仰向けになった時にオイタがダメだったこと

そして、タケノコはぎだったことはよく覚えている

いまどきタケノコか

まだあるんだな、こういうお店

OPIを見たい場合はさらに5Kとか

4545の場合は3Kとか

さらに「園長する?」と聞かれた時は、失禁しそうになった

この場でウ◯コをして畳を腐らせてしまおうかとも思った

シャワーを浴び、服に着替え、また古い廊下から古い扉を開ける

熟姐は笑顔でこう言った

「また来てネー」と

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「この世にメンズエステがここだけになったら、また来るよ」

と言おうか言うまいか考えていたら、すぐに扉を閉められた

鍵をかける音が古いマンソンにこだまする

こんな感じのお店が多いマニアックエステツアーは、そろそろ終わりにするか

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