蒲田発『リピストーク』楽をしても苦労苦労、苦労しても苦労苦労、お前が打たなきゃ明日は雨ぇ~クロマティィィィ~

次わぁ~

素股ぁ~素股ぁ~

 

欲求不マンの時には、どうやってもそう聞こえてしまうらしい

 

素股行進曲が流れるホームをカニ走りしながら人を避け、蒲田駅東口に降り立つ

蒲田発「リピストーク」

何回利用したか分からないレンタルルームm2に入る

 

ベッドの上でゴロゴロしながら、リピストークとは何ぞやと調べてみたら、ロシア語で「花びら」という意味らしい

 

何故にロシア語をチョイスしたかは不明だが

 

ひYでねーの

 

コンコン

 

嬢のノックだ

 

「オニーサン、こんにちは~」

 

お、Kawaiiでねーの

12

 

60分11Kを払い、マッハで真っ裸に

 

マッハ文珠もクリビツの速さだ

 

マジマジとE嬢の脱衣を眺める

 

この嬢、なかなかのエロボディやないの~

 

電話受付のオネーサンに「若くて可愛くて、なるべくOPI大きいエロい子じゃなきゃオラ嫌だど~」とお願いした甲斐があったようだ

 

ほふく前進でシャワールームへ

 

ぷるるんとしたOPIに目が釘付けになる

 

言葉はいらない、触らせてもらおうか

 

嬢に身体を洗ってもらいながら、OPIをひたすら弄り回す

 

なかなかボリューミーでタマランチ会長だ

 

「背中向けてください~」

 

OPI好きが嬢にアピールできたのか、ピトっと背中に密着してきて、OPIで8の字を描くように洗ってくれる

 

するすると嬢の手が前に伸びてきてB地区をシゲキックス

 

気持ちええ

 

この時点で既に歌麿様はFBKだ

 

FBKになった歌麿様も丹念に洗ってもらう

 

洗体だけで発射しそうになったので、ほどほどにしてもらいベッドにうつ伏せーナ

 

背中、肩、腰、脚と丁寧にグイグイとマッサしてもらう

 

このマッサの時間で、ある程度嬢のやる気が分かる

 

こちらがうつ伏せで気付いていないと思って、

たまに携帯を弄りながら、文字通り片手間にマッサをする嬢に当たることもある

 

「こっちは何気にチェックしてるんだからね!」

 

「オニーサン、こってますね~」

 

決まり文句だが、E嬢に手抜きは無い

 

途中に軽めのストレッチみたいなのが入る

 

時間も程よいところで仰向けーナ

 

E嬢が添い寝で歌麿様をサワサワホマレしながらB地区をメーナー

 

「オニーサン、キモチイイですか?」

 

「いーよ、いーよ、松本いーよ」

 

いちゃいちゃキャッキャウフフな時間を過ごしていたら、E嬢が自ら体勢を変え、ゴムフェラ69の形になる

 

なんとも幸せな光景にテンションが上がり、ついついお手手がイタズラしてしまう

 

E嬢のあんなとこやそんなとこをイジイジクリクリ弄り回す

 

E嬢がエロエロな吐息を漏らし、歌麿様からはガーマンジールーが漏れる

 

身も心もトロトロヘロヘロになりそうな矢先、E嬢が歌麿様をピストン堀口運動させていく

 

もう12Rだ

 

嬢の攻めが激しくなってくる

 

どこにそれだけの余力が残って…

 

ああ!

 

あ…

 

 

ハラショー!!!!!

 

sim

部屋を出る間際、E嬢がハグしてくる

 

「オニーサン、股ね」

 

「素股?」

 

少し肌寒く感じる秋の夕方、駅前の横断歩道をムーンウォークしながら家路を急ぐのであった

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