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森下 『仁寺洞』と書いてインサドンと読むらしいドン

むかしむかし、都営新宿線ユーザーだった若き日の歌麿は、今の100倍の性欲を兼ね備えていました

 

ミスター生殖器として、24時間勃起していたこともありました

 

日本で1番、チンコケースが似合う20代であったかと思います

 

チンコケースを外して乗り込んだ都営新宿線は相変わらずガラガラで、乗っている女の子たちも都心のメトロに比べるとやはりその程度なわけで

 

駅を出て、おじいちゃんおばあちゃんが並んでいるバス停を見ると、やはりここは都営新宿線なのだ、と再認識しました

森下「仁寺洞」

熟姐が1人で切りもりしているお店らしい

 

ホームページの写真ではなかなかのフェロモンをムンムンさせていましたので、結構な期待を胸にお店に乗り込みました

 

「いらしゃい…」

 

Oh…

 

低テンション…

 

このテンションの低さは、大人の女性としてのアピールか?

 

低血圧で朝は弱いのよ的な

 

朝方のバーのママのような気だるい雰囲気で、脚付きベッドのシーツを直している

 

90分11K

 

「着替えてシャワー浴びてネ…」

 

ワンルームの部屋に入口から見えないようにするカーテンをつけ、半個室にしている

 

壁には整体院で見るような全身や足裏のツボのポスターなどが貼られている

 

整体院に非常に近いのだろうと思いましたが、棚に置いてあるオイルとティッシュボックスが僕の脳ミソを撹乱する

 

さて…

 

どっちだ…?

 

シャワーを浴び、穴開きベッドにうつぶせーナになると、さっそくタオルをかけ全身をほぐしてくれる

 

装着したT紙Pはどちらに転ぶ?

 

都心のメンエスでは久しく味わってない、これはどっちだ?感をしばらく堪能しました

 

熟姐らしいレベルの高いオイルマッサが始まると、余裕でオマタまで指が切り込んでくる

 

長年のマッサ経験を持つ熟姐からすれば、ここまで指を伸ばすオイリーナは常識の範疇なのだろう

 

OK2も丁寧にグリグリすると、そのまま背中と肩をオイリーナしてくれる

 

マッサは非常に上手いので安心できますが、この先の展開についてはまだまだドギマギしている

 

蒸しタオルでふき取ると、お待ちかねの仰向けコール

 

前かがみになった熟姐の白いTシャツから、豊満な胸のターニーマーが見える

 

年の割にはしっかりスタイルをキープしている辺りを見ると、美意識は高いようだ

 

フェロモンをムンムン出し始めたところで、僕の目の上に優しくタオルを乗せてきました

 

視界を遮断された…

 

五感の中の1つを取り上げられたまま、脚からオイリーナが始まる

 

相変わらず、T紙Pまで切り込んでくる指先

 

このまま紙Pの中でモゾモゾしてほしいものですが、そんな動きはせず同じ場所を往復するだけ

 

垂れ下がっているだろう乳房を見たいのに、それもできない

 

仕方がないので、他の四感を研ぎ澄ませる

 

特にオイリーナされるフトモーモーや、時折切り込んでくるコカーン付近に神経を集中させた

 

触覚の王にでもなってしまおうか、という勢いだ

 

さあ

 

僕の左側にあるティッシュボックスを使おうではないか

 

このティッシュボックスから柔らかいティッシュペーパーをサクサク取ろうではないか

 

さあ

 

さあ

 

さあ

 

「お疲れさま…」

 

「プテラノドーーーーン!」

4

 

 

帰りに乗り込んだ都営新宿線は、新宿方面に向かい静かに動き出しました

 

都心では味わえないこの疎外感にも似た感覚がクセになりそう

 

しばらく、マニアック都市巡りにでも出ますかね

 

 

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森下 『仁寺洞』と書いてインサドンと読むらしいドン」への2件のコメント

  1. 10代や20代の若い世代は朝が起きられない、弱いそんなイメージ通り、息子が朝が弱くて困っている。という母親は多いかもしれません。モーニングコールを頼まれ、いざ起こしに行くと、無視をされたり、中には暴言を吐かれたりするケースもあると聞きます。特に受験生は徹夜で勉強してほとんど寝ていなかったり、思春期特有の反抗もあったりします。そんなわがままで朝が弱い子どもさんの為に、いくつか試してもらいたいことを紹介します。寝る前にスマートフォンやパソコンなどの情報機器を見ないこと。話題にもなっている情報機器の画面から発せられるブルーライトが脳を刺激し、眠りが阻害されると言われています。眠りの質が悪いと当然翌朝にも影響がでます。家族に起こしてもらうより、恋人や友人に朝、電話などで起こしてもらうことも有効です。音楽が好きな人は大好きな曲を大音量でアラーム変わりにセットするのもいいでしょう。後は意外と効果をもたらすのが、自己暗示です。「何時に起きる。」という強い意志を持ち、自分にいい聞かせベッドに入ります。親に甘えて起こしてもらうより、人に頼らず起きることが早く起きる最も有効な手段なのかもしれません。

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