四ツ谷『バイオレット』ダイダイダイダイダイナマンの次が超電子バイオマン

世界を旅する前に、どーしてもこのムラムラが抑えきれず、硬直した3本目の足を羅針盤代わりに「面舵OPI~」と叫びながら、自然に両足はメグーロ駅に向かっていました

 

豪華客船「フシンセン」は、コーラ好きのフランキーに任せて、西口のエロティック街道をひたすら真っ直ぐ

四ツ谷「バイオレット」

ここってあのお店でしょ?的に予習たっぷりなので、事前にお電話

 

混んでるかなと思いきや意外に

「あと15分くらいで入れますよ」

とのこと

 

予習し過ぎ?常に1時間待ちかと

 

そこでも当然

「OPIの大きいコを」

と涙のリクエスト

 

空いた女の子から順番につくだろうな

と思いつつ、高杢のような声で涙のリクエスト

 

フミヤと仲良くするから~

 

ヒゲも剃るから~

あと30分以上は余裕でかかる地元にいたため、到着予測時間を言い、ちょっと急ぐ感じで向かいました

キャンペーン料金90分11Kのコースを選択

 

「初めて…じゃないですよね~」

「イヤ、初めてです」

「えっ!?あ、そうでしたか!?」

 

誰と間違えたんだか?

感じの良さそうな女の子に中へ案内される

 

「どうぞ~」

と、順番の神様が選んだのは

 

アジアンビューティー的な感じの女の子

 

OPI!!

 

Oh!

 

Oh!

 

Oh!Myパスタ(小)!

 

順番の神様が選んだんだから・・・

とハグハグ

「最近涼しくなったねー」

とか言いながらマッパ~のT紙P

 

防水シートの上でのうつ伏せーナからの戦隊マッサ

 

OK2のメーワレーへ容赦なく伸びてくるエロ指姫が、僕のお菊様をキレイキレイに

 

さらにこのエロ指姫はお袋にもご挨拶にくる

 

泡のスベスベ感はローソンよりも優しく、なおかつこのフワフワ感の澤澤船体で、今日一番の鋼鉄ジーグ

 

この硬度なら江田島れる

 

OPIマッサには人の3億倍厳しい僕には、なんの響きもなかったでしたが、

一生懸命スリスリするS嬢に、必殺「OK2プリプリ気持ちいい~」作戦で応戦

 

仰向けーナコールの後も、プルプル

 

どこを泡泡されても、「Oh!Oh!」

 

鋼鉄ジーグになった歌麿様をプリプリ振りながら金髪エーV嬢のように悶え続ける

 

さらに、ウワサの仰向けバージョンで、鋼鉄ジーグをスリランカしてる時も、さらに悶え続ける

 

するとS嬢が「キモい~?」て

 

防水シートの上で完全に不審船になってしまった鋼鉄ジーグも、完全に不チン船に

シャワールームに先客がいるため、お茶を飲みながらちょっとだけ待機

 

「お店、初めてなの?」

「ううん、本当は5回め」

「えー、どっちなのー?」

 

流暢な日本語ですこと

 

コカーンをプルプルさせながらお話すること3分

 

シャワールームへ移動するもチャッチャと浴び、2分でお部屋に戻る

 

ハシャギ過ぎた不チン船はシャワールームを後にした

オイルを選んで、マッサしまっさ

 

「どこがこってるのー?」

「ここ」

 

と、またうちの不チン船を指さし、S嬢に無視される

 

力強いマッサは気持ちヨカヨカ

 

お菊様イジリー岡岡で、ワンワンに

 

ぶら下がり健康器にぶら下がったお袋もスリランカ

 

もう、鋼鉄ジーグはヨダレを垂らし、茶色の敷きタオルにいくつものお印が

 

仰向けコールセンターからのご連絡を受けて、期待通りの・・・

 

とはイカナイトナカイ

 

さすが名門ヨーツーヤー

 

「わたしクビになっちゃう~」

「変なことしたら、店長にハサミでチョキチョキされるよ」

 

と言いながら、歌麿様をオイルまみれにしただけで放置プレイ

 

すでに、エロ金髪エーV嬢と化した僕は

「見ててあげるから」

と自家発をススメらる

 

鋼鉄ジーグをガン見しているS嬢は、「ウフフ」と微笑みながら、金髪ばかりの黒船にくっついてきた、この不チン船のシリンダー動作を眺めてる

 

この非現実的な、竜宮城的な異空間の世界で、僕の不チン船はS嬢の優しい眼差しに見守られながら、雲にも届きそうな汽笛とともに、煙突から真っ白いケムリをはき出しました

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小刻みにはき出す白いケムリに合わせて、S嬢は「Oh!Oh!」と掛け声を出してくれたのが、今日一番のおもひで

さて、次はどこの港に行きましょうか

 

四ツ谷「バイオレット」はこちら

 

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