神田 『Queen-s』夏草や兵どもが夢の跡か否か?やはりメンエスの真ん中、やや内角低めは神田だろう的なお話

夏の虫が光に吸い寄せられるように、大量の助平どもが神田に集まっていたのは数年前

 

夜の居酒屋や立ち飲み屋をのぞいても、人の数が少なくなっている気がします

 

気のせいか

 

森の妖精か

 

はたまた、エステの妖精のしわざか

 

ボヘミアンラプソディを歌いながら、助平エンジンをふかすのでありました
久しぶりにいい思いをしました

 

これで90分11Kなら、元は取れてると思います

 

レンタルルーム代を支払っても最近の撫子エステに比べたら安くあがりますわ

 

なかなかの巨NEWカッポーだろうS嬢をシメーし、勃起したまま神田駅西口を降り立ちました

 

相変わらずの助平ルームは、やはりいい

 

僕のホームグラウンドは神田なのだ、と再認識しました

 

「こんにちわぁ」

 

夏でも爽やかなサラサラな髪で小柄なS嬢が助平ルームにご到着

 

素晴らし過ぎるOPIをジッと眺めていると、

 

「おっぱい星人ですかぁ」

 

と言いながら可愛い笑顔を見せてくれました

 

ベッドに腰かけ、軽くおしゃべりしながらオッパイを触ってみる

 

「ダメですよぉ…」

 

潤んだ瞳でこちらを見られると一瞬で興奮状態になってしまった

 

「オッパイ見たい!」
「まだシャワー浴びてないからダメよぉ」

 

カラダをよじらせるS嬢

 

追加OPトップレースー2K

 

お構い無しに服を脱がし、大きなオッパイにたどり着くと、一心不乱に乳首にしゃぶりついた

 

「あ…あ…」

 

目を閉じて身を任せるS嬢

 

大きくて柔らかいオッパイをこれでもか!と揉みまくる

 

「ダイジョブダイジョブ~」

 

僕の脳ミソは理性を取り払い、ヨシオ・コジマのような意味のわからないことを連発し、本能のみで動くのでありました

 

「シャワー浴びましょ…」

 

あわてて止めるS嬢を追いかけてシャワールームに入りました

 

歌麿様はすでにFBKだ

 

「もう、助平ね」

 

助平能力だけで動いている僕は、ちゃっちゃと浴びてお部屋へ戻り、また大きなオッパイを眺めることにした

 

「おっぱい!おっぱい!」

 

相変わらずの巨NEWを眺めまくりのガン見しまくり

 

「なんでそんなに大っきいの?」
「わかんないよぉ」

 

興奮冷めやまぬまま、半BKのまま、風の吹くまま気の向くまま、ベッドにうつぶせーナからマッサしマッサ

 

オイルを使って丁寧にマッサしてくれますが、理性を失っている僕はカラダをひねりながらチョッカイを出し始める

 

「ダメよぉ」

 

オッパイやお尻を触ろうとする

 

「もう…ダメよぉ…」

 

徐々にカラダが密着してくる

 

再び大きな乳房を肌に感じながら、ギュッギュと抱きしめ合う

 

全身ヌルヌルした2人

 

どんな体勢になっているのかよくわからない

 

異次元に吸い込まれたのか?
宇宙をさまよっているのか?

 

気持ちがよくなるポイントを探し、動きまくり、そしてマウントを取られる

 

「仰向けになっちゃったね♪」
「アルシンドになちゃうよー」

 

グチュグチュグチュ…

 

グチュグチュグチュ…

 

歌麿様をローソン固めにし、暴走を止める作戦か

 

そうはいくか…

 

しかし…

 

あぁ…

 

もうこのまま…

 

天に帰りたい…

 

このまま昇天してしまいたい…

 

母を訪ねて三千里のマルコのように、天使に連れていってほしい

 

グチュグチュグチュ…

 

卑猥な音と一緒に…

 

グチュグチュグチュ…

 

ルーベンスの絵も笑ってる…

 

グチュグチュグチュ…

 

グチュグチュグチュ…

 

ああ…

 

あぁ…

 

あ…

 

「出るドリアーーーーーーーン!!!」

 

ロッキー

久しぶりにホームグラウンドを満喫した僕は、なんだか若返った気がする

 

帰りに東京ドームで始球式でもやりたい

 

マウンドからバッターボックスまでの距離18.44m

 

僕のセーシなら、真ん中、やや内角低めにズバっと決まる…

 

今日はそんな気がします

神田「Queen-s」はこちら

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