葛西発 『ミセスローズ』其の弐 すべての終わりはすべての始まり的コーモンゴーモンエクスタシーat江戸川リミックス

つづき…
「ゼンリツセンマッサ好きなのぉ~?」

 

「まだ開発されてないけど、ちょっと興味が…」

 

「そうなのぉ~?」

 

と、また不敵な笑みを浮かべました

 

僕のオマタの間に入り、お袋様と歌麿様をゆっくりいじり始める

 

「大きくなってきたねぇ」

 

S先生がイタズラそうな目と、妖しげな笑みを浮かべながら、右の人差し指に薄いゴムを装着する

 

「はぁい、脚を曲げてぇ~」

 

M字開脚になり、S先生に恥ずかしい部分が丸見えに

 

そして、ローソン投入

 

歌麿様、お袋様、お菊様がローソンまみれになり、S先生のユビユビ様がお菊様のまわりをタコアシのようにネットリヌッチャリ這いまわる

 

一方、左手は歌麿様を優しく包み込み、ゆっくりとしたピストン堀口運動をさせていく

 

タコアシのような右手は、時折中心部をスリスリ刺激し、ヒクヒクするお菊様をみては

 

「ほぉら、ヒクヒクいってるよぉ~」

 

と優しい言葉を投げかけてくる

 

なんとも言えない感覚に頭を横にフリフリ

 

悶え続ける僕

 

「ほぉら、いくよぉ~」

 

さらに妖しげな笑みになったS先生が、ゆっくりお菊様にユビユビ様をソー入してきた時、「悶絶」を通り越した「何か」に変わっていた

 

お菊様の奥から今まで体感したことのない大きな快楽と、排便をしそうになるはずかしめ

 

左手で刺激する直接攻撃で歌麿様は、驚くほどの硬直をし、究極の快楽と悶絶の向こう側にたどり着いた僕は、身体中の体液を先端から大放出してしまった

 

あ~~~う~~~~

 

しかし、S先生は手をゆるめない

 

男子ならわかるであろう
放出後の敏感になった先端を…

 

その先端をさらに刺激し続ける

 

これはあの「潮吹き」へのプロローグ!

 

S先生はさらに加速し、敏感過ぎる歌麿様を刺激し続けた

 

「可愛いティンティン可愛いティンティン」

 

頭を横に激しくフリ、金髪エーV嬢のようなあえぎ声

 

悶える僕をみて、またワンワンスタイルを要求してくる

 

大量のローソンと卑猥なゴムキャップがケツメド様にソーニューされると、また排便をもようしてきた

 

「先生にウンコかかっちゃうよー」

 

「いいよぉかけてぇ」

 

ニュポニュポニュポニュポと続くケツメドソーニューと、今にもウンコが漏れそうになる感覚に思わずギブアップを宣言してしまった

 

「珍宝後円フーーーーーン!!」

 

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ぐったりと横になってるフニャフニャの歌麿様を優しくいじってくれるS先生

 

「おティンティンって可愛い」

 

仔猫をなでるような優しい表情と、大きなOPIにまた下半身がムラムラとしてきたところでお時間終了のアラームが鳴り響きました

 

若干、おケツに違和感を感じながらも、なにくわぬ顔で青い電車に乗りこむ

 

僕はやっぱり変態なのだろう

 

何かを開眼した僕は、電車の窓から見える景色を眺めながら、こうつぶやきました

 

「これでいいのだ」

葛西「ミセスローズ」はこちら

 

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