葛西発 『ミセスローズ』其の壱 終わりなき変態道は気持ちのいい青空に向かって

僕はやっぱり変態なのでしょう

 

次の国税調査がきたら、素直に記入しようと思います

 

どうやら、残暑の太陽が僕に激しいモノを求めるように促したようです

 

過去のブログや、自分自身の行動を思い返すと、そんなパターンが続いてます

 

東西線が青いうちは、きっと変態のままなのでしょう

 

葛西「ミセスローズ」

 

XjapanのYOSHIKIが曲名にしそうな店名

 

東野圭吾が小説のタイトルにしそうな店名

 

パッと思いついたのは防虫カバーですが、葛西の観覧車に言わせてみれば、ここは薔薇に囲まれた貴婦人が集うお店なのでしょう

 

お電話に出たダンディな男性に
「OPI大きいコいますか?」
と聞いてみました

 

「いまはS先生だけになりますよ」
と返答されたので、
「OKダンディ」
と答えておきました

 

安いホテルを教えてもらい、凸乳

 

部屋番号を伝え、10分後にご対面

 

OPI!

 

都会でも田舎でもない葛西のルノアールにいそうなS先生

 

お上品にワンピースを着こなし、大きなOPIとマダムらしい肉付きのいい腰周りは助平心を掻き立てる

 

ちょうどええ

 

それにしてもERオーラがたまらない

 

ERのスペシャリスト的な魔闘気に、思わずOPIを見つめてしまった

 

「触りたい」

 

「ダメですよ」

 

「触りたい」

 

「シャワー浴びてる間に用意しちゃいますね」

 

80分9.98K

 

おつりの20円でチロルチョコを2つ買おう

 

お一人シャワーで、歌麿様もキレイキレイ

 

特にお菊様もキレイキレイ

 

巨乳の時は早いシャワータイム

 

ちゃっちゃと浴びて、デカイベッドにうつ伏せーナです

 

「お願いしまぁす」

 

S先生のマッサは、いきなりのパウダーからだ

 

しかも、首のリンパはもちろん、ワキの下のリンパ、ウチモモのリンパもしっかりサワサワしてくれる

 

自分自身でもエステに通い、本格的なマッサを受けつつ日々研究しているそうだ

 

なんて、努力家でガンバリ屋さんで、
美しい心の持ち主なんでしょう…

 

OK2まわりも丁寧にパタパタサワサワ

 

ケツメドも左右におっ広げて、息を吹きかけてくる

 

「でわ、ワンワンになってぇ」

 

後ろから玉袋もパウダーでパタパタサワサワしながら、ワンワンになってもケツメドをおっ広げて、息を吹きかけてくる

 

そして、ケツメドの穴にローソンを塗りたくると申し訳なさそうに異物をソーニューしてくるのだ

 

ニュポニュポ…

 

ニュポニュポ…

 

「あうぅ……」

 

「女の子みたいに声出していいよぉ」

 

ワンワンな僕は、優しく話しかけられると再び
「あうぅ……」
とつぶやいてしまいました

 

「うふふ、でわ仰向けで…」

 

仰向けーナになると

 

そこにはすでに、サディスティックの神様に憑依されたS先生が不敵な笑みを浮かべていました

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