池袋 『セラヴィタ』お願い!セニョリータにドンデエスタエスセルビシオ?と聞いてチョンマ◯毛

渋谷で降りても新宿で降りても池袋で降りても、暑いのは暑い

 

台風やらなんやらで行動範囲が狭まっていたので、晴れた日に勢いよく遊びに出たら汗だくになってしまった

 

ブクロの福しんラーメンを横目に涼しいマンソンへと凸乳しました

池袋「セラヴィタ」

このお店も1年経過した模様

 

いまだに乱立する撫子エステは、もちろん全店まわることなどできず

 

気になるお店としてチェックしても、後まわしになってしまったり

 

新宿に基盤できるチャイエスがあるとわかれば凸乳してみたり

 

なんやかんやでこの池袋も陽が落ちて、少しは涼しくなった頃合いの凸乳と相成りました

 

120分17K

 

ムティムティのK嬢は笑顔でこのアブラムシを迎え入れてくれました

 

池袋ということを忘れさせてくれる素朴なセラピさん

 

「大好きです」

 

「はい?」

 

「ターニーマー…とても好きです」

 

「シャワーはこちらになりますぅ」

 

シャワールームでカラダ中のアブラを流し、無香料のボデーシャンプーで歌麿様を磨きあげる

 

綺麗サッパリした僕は、夜のブクロで輝くコガネムシ

 

テカテカの亀頭をK嬢に見せてあげたいですが、仕方なく紙Pを装着してお部屋に戻りました

 

まずはうつぶせーナ

 

「どこが疲れてますかぁ?」

 

「チ◯ポ!!」

 

愚問だ

 

過去に何万回と聞かれた質問だ

 

チ◯ポがコッてるに決まってるではないか

 

愚息もそう言っておる

 

ヒゲをはやして着物を着て腕を組んだ明治時代の政治家のように言った

 

正確には、心の中でだが

 

小心者でタンショーホーケーの僕は、そんなガンコ親父的な漢に憧れる

 

「苦しゅうないぞ」とも言ってみたい

 

「君はマッサージは凄く上手いから、ワシの別荘をあげるぞよ」とも

 

「油田もあげるぞよ」とも言ってみたい

 

素朴でニコニコ笑顔のK嬢の上手いマッサに妄想スピードが加速する

 

脚から肩から腰から満遍なくオイリーナをする柔らかいお手手は、何千人という助平なツワモノどもを相手にしてきたのだろう

 

「背中張ってますねぇ」

 

「疲れたまってんです」

 

「お疲れなんですねぇ」

 

優しい…

 

なぜか心に染みる

 

心の中にあるブクロの暗闇のような黒いモノに、純度の高い温もりが広がっていく

 

ターニーマーはウソをつかない

 

2つの胸の膨らみは

なんでもできる証拠なの

 

魔女っ子メグちゃんの歌も思い出しながら、やっぱりそうなんだ、と妙に納得する

 

それは仰向けーナになると確実なものとなりました

 

「失礼しまぁす」

 

ボイーン

 

ボイーン

 

揺れるターニーマーが僕に話しかける

 

「どうだい?このスケベな白ブタ野郎」

 

ニコニコ笑顔のK嬢とは裏腹に、超攻撃型のターニーマー

 

魔法にかけられた白ブタ野郎の僕は、恥ずかしがりながら紙Pを持ち上げ、完全FBKに変貌してた

 

経験値がモノをいうマッサと、このコマネチ攻め

 

ぷるぷる揺れるターニーマーがシャツからハミ出さないかガン見していますが、一向にその気配がない

 

ハミ出して池袋駅まで転がるようでしたら、サッサと拾って家に持ち帰り、末代までの家宝にするのに

 

ボイーン

 

ボイーン

 

あぁ…

 

柔らかそう…

 

何度も何度も往復するコマネチラインは、お毛毛がすり減ってしまいそう

 

それでもいいのさ

 

だって

 

気持ちいいのだから

 

「大好きです」

 

「はい?」

 

「ターニーマー…とても好きです」

 

「お疲れ様ですぅ」

 

「セニョリーーーーターーー!」

 

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10数年前、池袋を拠点に遊んでいた若き日の歌麿

 

いまは、四つん這いで歩く卑猥な白ブタになってしまいました

 

10数年前の若き歌麿にひとこと言うならば、こう言うだろう…

 

「そのままでいい」と

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