南浦和『マイディーナ』爽やかな日常生活にまぎれこむ素晴らしい非日常

浦和には駅がいくつあるのでしょう?

 

なんちゃら浦和が多くて、思わず乗り過ごしてしまいそうでした
駅から少し歩いたマンソン

 

微笑ましい家族連れがニコニコしながら遊んでいる光景を横目に、助平心満載の僕はERベーターに乗り込みました

 

「いらっしゃいませぇ」
「あげぽよ」

 

お目目がクリクリした美しい金髪の女の子がお出迎え

 

ショートヘアとOPIのターニーマーが悩ましいス

 

もしも千昌夫だったら
「パツキンはええねぇ」
と言うだろう

 

「スェパードォ~」
とも言うだろう

 

ターニーマーに手を突っ込んで、その大きなOPIをもみほぐしたい気分ですが、僕は千昌夫ではないのでやめときました

 

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広々とした受付からお部屋へ向かい、服をヌギヌギ

 

住宅街のひっそりとしたマンソンでの秘め事が、またER心をそそる

 

オラのコカーンはすでに半BKだ

 

「でわぁ、よろしくお願いしまぁす」

 

うつぶせーナでは可愛いお顔が見えない

 

モリモリのターニーマーも見えない

 

モンモンする欲望を可愛い声をたよりに、とてつもなく助平な妄想を繰り広げる

 

パンパン節をこのコに聞かせたい

 

オラのお股と、このコのお股がパンパンスパパンする音を、ドンドンパンパン節のように聞かせたい

 

「気持ちいい?」
「気持っちょいいにょー」

 

柔らかいお手手がカラダに触れるたび、悶えてみせる

 

ただ単にオイリーナをしているだけだが、脳ミソが敏感に反応する

 

「気持ちいいのぉ?」

 

金髪美女のシェパードが色っぽくささやいてくれる

 

Sっ気の強そうな口調とERい手つきに僕の中の何かが目を覚ます

 

「オラのバットが硬くなってきたにょ」

 

OK2の後ろから伸びてくる柔らかいお手手が、シワシワのお袋様をひっぱり出そうとする

 

きっとゴールデンボールを取り出してウイニングボールにするに違いない

 

そんなことより早く仰向けーナになりたい…

 

心の叫びを何度も繰り返した

 

「でわぁ、仰向けでぇ」

 

ボロロンとしたターニーマーに再会できた

 

薄暗いお部屋だと、可愛いお顔が大人っぽく妖艶に見える

 

心の中の千昌夫が
「スェパードォ~」
と、また叫びはじめました

 

やはりターニーマーに手を突っ込んで、その大きなOPIをもみほぐしたい気分だ

 

前かがみで見ることができる、垂れた乳房が僕のコカーンを上昇させる

 

「ホームラン気流が上昇しております」
「何それー」

 

浦和学院でホームランを量産していたケン・スズキのように、大宮球場のライトスタンドに一発ブチこみたい

 

「気持ちいい?」
「オラのコカーンは場外ホームランだよ」
「何それー」

 

「コンペルミーソ!」
感謝

 

外に出ると、相変わらず家族連れの笑い声が聞こえる

 

今日の晩ごはんのおかずは、フランクフルトと煮玉子2つかな

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