神田 『こまち』自由が丘の伝説がまた始まるフリーダム

数年前、自由が丘に「こまち」という伝説的なお店がありました

 

ブロガー仲間でちょくちょく足を運び、情報を交換していたお店

 

面白かったなー

 

そんな思い出が、この店名を見ると思い出します

神田「こまち」

ホームグランドの神田の北口をブラブラ歩くと、よく通っていたビルに「こまち」はありました

 

この場所の店名は何度変わっているのでしょう

 

全部言える方は、神田通だ

 

変則的なERベーターを上がり、そして下がる

 

招きネコが今日も招いている

 

もう何年、腕を動かしているのだろう?

 

「いらさませぇ」

 

見覚えのある顔がお出迎えしてくれた

 

あ!

 

もしかして…

 

自由が丘伝説を…

 

ここでも?

 

そんなことを心の中で叫びながら、ウキウキウォッチングで凸乳だ

 

90分9K

 

狭目のお部屋で服をヌギヌギし、戦隊ルームへ案内される

 

たっぷりのアワアワを背中に乗せると、柔らかいお手手がケツメドを優しく包み込む

 

ワーレメーにそって動く指先が、玉袋を呼んでいるようだ

 

「ここは神田、神田よいとこ一度はおいで」

 

僕は合いの手を入れた

 

「どっこいしょ♪」

 

合いの手を入れた瞬間、アンダースローのような動きで歌麿様にも挨拶してくれる

 

フリーダム!

 

仰向けになると、また大量のアワアワを乗せ、今度はフリーダムな歌麿様をパッケージ

 

マンダム!

 

「神田よいとこ一度はおいで」

 

僕はまた、合いの手を入れた

 

「ぼっきでしょ♪」

 

歌麿様をブラブラさせながらお部屋に戻りうつぶせーナ

 

胸のターニーマーが美しいお嬢が、タオルの上から軽くほぐしてくれる

 

「カラダカッタいねー」

 

この言葉は、アイサツみたいなもんですな

(・ω・)

 

タオルをひっぺがし、OK2丸出しでオイリーナが始まる

 

脚やお背中はそこそこに

 

OK2の辺りはサワサワほまれ

 

人妻となったサワサワほまれも、毎晩サワサワほまれしているに違いない

 

多くの人々が行き交うこの街の片隅で、妖艶なサワサワほまれ

 

狭目の部屋が、秘密基地に思えてきた

 

仰向けーナコール…

 

イチニのサンのシノニノゴ

 

的なコマネチマッサ

 

サンイチシノニノシノニノゴー

 

的なスリスリマッサ

 

こまち硬度90の歌麿様は、メトロノームのようなカチっとしたリズムを刻み、上下左右に揺れ始める

 

世の音楽家の皆様に使っていただきたいくらいの正確なリズムだ

 

この正確なリズムから産み出される美しい音楽は、数年後、この神田北口で流れることでしょう

 

購買意欲とsay欲が倍増していただけたら、とてもとても幸いでございまする

 

美しいターニーマーを見つめながら、僕たちは美しい旋律を奏でるのでありました

 

「明日からバッハみたいな髪型にしてくるよ」

 

「何それー」

 

「sayフリーーーーダム!」

 

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帰りに王将に寄ってみました

 

今日はとても餃子が食べたい気分なのです

 

水分補給とエネルギー補給は欠かせません

神田「こまち」はこちら

 

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