千葉発『千葉回春性感マッサージ倶楽部』エロ果汁100%の助平風俗

栄町に足を踏み入れると、独特の香りがしてくる

 

欲望と涙と廃墟の香り

 

精液が混じってそうな道を歩いていると、ボロボロになったソープランド「英国館」が目に入る

 

うわ~

 

思わず声を出してしまった

 

ソープが100軒以上あった千葉の大繁華街もそのうち砂漠になるのではないかと、ふと考えてしまう

千葉発「千葉回春性感マッサージ倶楽部」

時折すれ違うおじさんやお姉さんは、どちらにしてもどこかのお店に消えていく

 

その人その人に人生があり、その人その人、今この一瞬はここ栄町に身を委ねているのだろう

 

栄町の駅前で女の子と合流し、120分3Kのラブホに入る

 

ショートカットのA嬢は、安藤美姫と熊田曜子を足して2で割ったような女の子だ

 

「寒いですねぇ」

 

舌ったらずな話し方と抜群のスタイル

 

「人気あるでしょう」と言うと

「上には上がいるんですよぉ」と返された

 

まぁ、上位の人気嬢なんだろうな

 

指名料込み60分17K

 

他エリアのお店で遊んでいるので新規扱いにはならなかった

(*_*)

 

シャワーを浴びず、うつぶせーナから開始

 

「さっきウンコしたからー」

「いいよ、いいよ」

と言いながら、背中からケツメドまで舌を這わせる

 

OK2周りもレロレロ

 

その間、ケツメドを指でいじくりまわしていた

 

あぅ…

 

完全なFBKにしてからタオルをかけ、指圧を始める

 

おふ…

 

「腰ハッてますねぇ」

 

丁寧にほぐすと、脚からオイリーナを開始してくれた

 

ちょうど良い力加減と絶妙なリンパの流し

 

「うまいねー」

「まだまだ勉強中ですよぉ」

 

全体的に流し終えると、またOK2に舌を這わせてくれる

 

60分コースなので展開が早い

 

ワンワンスタイルを要求すると、さっそくケツメドにチロチロチロチロと指で攻撃してくる

 

舌で舐められているのではないか、と思う程のテキニッキ

 

発情した犬のように、コカーンを真っ赤にし硬直させると

 

「エロいの大好き~チンチン大好き~」

 

という言葉をささやいてきた

 

ライトに照らされたガーマンジールーが、茶色いタオルにしたたり落ちる

 

そのまま恥ずかしそうに染み込み、黒っぽいシミを作って隠れてしまった

 

仰向けコールとともに、ブーラーのホックを外す

 

DカポーのOPIとピンクの地区Bが「こんにちわ」と言っている

 

反射的に触ろうとすると、熊田曜子のような顔で「ダメよ」と優しく諭してくれた

 

完全なるFBKだ

 

たっぷりのローソンで歌麿様を包み込むと、僕のB地区を舐めながらゆっくりと動かす

 

そう、まだ時間はあるのだ

 

「残りの時間を恥ずかしそうに硬くなったおティンポを握っていたい」

 

A嬢がそう呟いた気がした

 

なまめかしい表情で歌麿様を眺める

 

出してしまったら、この素敵な時間が終わってしまう

 

A嬢の欲望がローソンに伝わり、歌麿様は焦らされる

 

「最近、右手が性感帯になってきたかも」

 

おティンポの握り過ぎでそうなってしまったのか

 

握っているだけで蜜壺が濡れてくるらしい

 

なんと、助平なおなご

 

トロリとした目で見つめ、そのまま僕の手を持ち、口に含む

 

人差し指を舌で激しく転がすと、なぜかフェラをされている気分になってしまう

 

ホンマもんや

 

ホンマもんの助平や

 

再びローソンを投入し、ヌニャヌニャの性器のようなA嬢の右手が速度を増した

 

ヌニャヌニャヌニャ…

 

ヌニャヌニャヌニャ…

 

静かなお部屋に響き渡る卑猥な音

 

そして僕は…

 

フェラと挿入を同時にしているような錯覚の中、今までにない大量の助平汁をまき散らすのでありました

 

「ドドドドストエフスキーーーーー!」

 

32446928

濃密な60分間…

 

そう感じた僕は再び栄町を歩く

 

10年後はなにで性欲を満たすのだろう

 

廃墟と化した「英国館」を眺めながら、ふと考えるのでありました

千葉発「千葉回春性感マッサージ倶楽部」

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