津田沼『花の恋』空を見上げながら猿岩石を思い出す

球場にこだまする掛け声

 

けんりつぅー!

つだにゅまぁー!

ブイアイシーティーオアールワイ!

 

県立津◯沼高校応援団の掛け声が今にも聞こえてきそうです

津田沼「花の恋」

こんもりOPIのターニーマーを見せながら、玄関までお出迎えしてくれました

 

ベージュのコスがネグリジェに見えてしまう

 

担当のS嬢のマンソンに遊びにきた感覚ですわ

(・ω・)

 

70分8,999円

 

「じぇんぶ脱いでネー」

 

すぐ隣で一枚一枚脱いでいきますが、至近距離にいるのでなんだかテレる

 

緊張気味の歌麿様は、また人見知りのポークビッツになっていた

 

シャワールームで丸ごと戦隊

 

歌麿様の緊張をほぐすように、アワアワに

 

その間、僕は柔らかそうなターニーマーをガン見する

 

どーやら、歌麿様の緊張もほぐれたようだ

(・ω・)

 

お部屋に戻り、半BKのままうつぶせーナ

 

マッサテクに熟練の技を感じます

 

指圧を丁寧にし、完全にほぐれたところでOK2をサワサワホマレーナ

 

OK2のワーレ・メーからお手手が侵入し、お多摩様へのご挨拶が始まる

 

「こんにちワー」

「はい、こんにちは」

 

お多摩様の皮を引っ張りーノ転がしーノ

 

転がしーノからの竿らしーノ

 

下からのご挨拶に歌麿様もカチカチーノ

 

そのまま仰向けーナ

 

あぁ…

今日もいいお天気ですな

 

綺麗な空が見えそうだ

(・ω・)

 

前かがみのコスから見えるターニーマーをガン見していると、自然にお手手が巨PIに伸びる

 

マシュマロみたいな白い雲ようなOPIにボンジョルーノ

 

猿岩石の「白い雲のように」は、このことを歌っていたんだね

 

さわやかな気持ちになった僕は、そのままS嬢のお手手の中で白い雲をもう1つ追加するのでありました

 

「コンペルミーソ!」

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帰り道、ふと空を眺めてみました

 

僕から飛び出した白い雲に似た雲が、僕を見て笑ってます

 

「ヨーロッパまで行ってくるよ」

 

白い雲がそんなことを言っていた…

気がしました

津田沼「花の恋」はこちら

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