関内『ミネラル』後編 やっぱり僕はスケベの化身ですわ

すでに浴槽からお湯が溢れ出している

あわてて止めるR嬢を追いかけてバスルームに入りました

歌麿様はすでにFBKだ

「シャワー浴びましょ」

助平能力だけで動いている僕は、ボディソープを塗られている間もR嬢の柔らかいカラダを触りまくっている

ニュルニュルニュル

ローション入りのボディソープがなんとも気持ちいい

大きなオッパイに柔らかいお尻

R嬢も歌麿様をしごき始めてきた

シャワーの音と生暖かい吐息が交差する

どこを触っても気持ちがいい

久しぶりのマキシマムな興奮に、たまらず歌麿様は欲望を吐き出しました

「1っパーツ出た組ぃー!」
capture_kinhati

落ち着きを取り戻した2人は、湯船につかり一息

「なんでそんなに気持ちいいの?」
「わかんないよぉ」

ベッドルームに戻り、うつぶせーナからマッサしマッサ

オイルを使って丁寧にマッサしてくれますが、理性を失っている僕はカラダをひねりながらチョッカイを出し始める

「ダメよぉ」

オッパイやお尻を触りまくる

「あ…ダメよぉ…」

徐々にカラダが密着してくる

再び大きな乳房にむさぼりついた僕は、R嬢の助平ポイントをいじくり回しました

全身ヌルヌルした2人

どんな体勢になっているのかよくわからない

異次元に吸い込まれたのか?
宇宙をさまよっているのか?

しかし、お互いの局部は離さない

お互いが気持ちよくなる動きをしている

グチュグチュグチュ…
グチュグチュグチュ…

もうこのまま、天に帰りたい
このまま昇天してしまいたい

母を訪ねて三千里のマルコのように、天使に連れていってほしい

卑猥な音と一緒に…

グチュグチュグチュ…
グチュグチュグチュ…

ああ…

あぁ…

あ…

「出るドリアーーーーーーーン!!!」
ロッキー

久しぶりに2連発した僕は、なんだか若返った気がします

帰りに横浜スタジアムで始球式でもやりたい

マウンドからバッターボックスまでの18.44m

僕のセーシなら届く気がする…

今日はそんな気分です

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。