関内『セラピア』 助平なセラピストさんの助平オーラでスペルマホームラン

キヨシ中畑のような絶好調の下半身

横浜スタジアムのスタンドに届く、スペルマホームランを打つことができました

関内「セラピア」

関内駅から曙町までテクテク歩く

前回の二度ヌキが忘れられず、すでに半BK状態です

期待に胸も股関も膨らみますな

受付所で出された写真のDカッポーのM嬢を選び、少々待機

ガマン汁を拭き取りたいが、まぁいいだろう

週エス見たで80分10K

外で待っていたM嬢とご対面すると、僕の歌麿様は臨戦態勢に入りました

「寒いですねぇ」

艶っぽい人妻という感じ

そうとうな数のS○Xをこなしていないと、このフェロモンは出せないだろう

このまま路地裏で仁王立ちフェラでもしてほしい気分だ

古いホテルに入り、服をヌギヌギ

トランクスにガマン汁が付着していて、糸をひいた

「先っちょから何か出てるよぉ」

ハリはないが、素晴らしく大きなオッパイは僕のストライクゾーン

さっそくヒトモミすると、半BKの歌麿様をニギニギしてくれました

あふ…

バスルームで丁寧に全身をヌリヌリ

慣れた手つきで歌麿様をウォッシングしてくれます

「元気ねぇ」

柔らかい手の平に包まれると、自然に腰をフッてしまった

「続きはベッドでぇ…」

うつ伏せーナで優しくマッサしマッサ

マッサは可もなく不可もなく

そんなことより今日は、このフェロモンたっぷりの熟れたカラダを早く眺めたい

眺めて、そしてむさぼりつきたい

何もかも包み込んでくれそうなM嬢

その大きな乳房を、お口いっぱい頬張りたい

うつ伏せでモゾモゾしていたので、早々に仰向けコール

いいぞ、M嬢

人妻ならではの余裕がある

優しい笑顔に大きなオッパイ

僕は手の握力がなくなるまでオッパイを揉みまくりました

Oh…

すでに歌麿様はFBK

ガマン汁が再び溢れ出ると、優しくローションで包み込んでくれました

グチュグチュグチュ

部屋に響く有線に卑猥な音が混ざりあう

グチュグチュグチュ

上下運動するM嬢のお手手と一緒に揺れる大きなオッパイ

僕の視覚と聴覚と触覚がギリギリまで高まる

赤みを帯びた歌麿様は、往年の赤バットのよう

「神様はいるの?」

グチュグチュグチュ

「どこにいるの?」

グチュグチュグチュ

「あ…」

グチュグチュグチュ

「女神さま…」

子どものような純粋な瞳に映ったのは、横浜スタジアムにホームランをぶちこむ神様川上哲治の赤バットをシコシコする、大きなオッパイの女神さまでありました

「神ドリアーーーン!!」

ロッキー

外に出た僕は再び伊勢佐木町モールを歩く

曙町から横浜スタジアムまでセーシが飛んだら、きっとメジャーリーグからスカウトが来るだろう

再訪決定

関内「セラピア」はこちら

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