石鹸王国にてin栄町

どうしようもない性欲を撒き散らしに栄町をフラフラ

昔ながらのビルのキラキラな看板が全部、僕に手招きをしているように見えました

受付の黒服のおっちゃんが丁寧に挨拶してくれる

「いらっしゃいませ」

こういうお店の対応は、ホントしっかりしてますわ

顔出しの写真を何枚も用意しているって、やっぱりいい

アジアンエステじゃ考えられない対応です

「じゃあ、このコで」

指差したお嬢は、Eカッポーと表記されたM嬢28才

28の表記だと40近くか?

間違いなく35以上なのは確実だ

そんなことよりも、Eカッポーを優先した

総額40分12.5K

待合室に同志がいる
オキニでもいるのか?

後から入ったのに先に呼ばれ、階段を上がると黒いキャミを着たM嬢が待機している

「こんにちわぁ」

やはり見た目は35~40
まぁ、その方が気兼ねせずに済む

床がフニャフニャでいまにも抜けそうな通路

昔ながらの壁に扉

もう建て替えができないから、ビルが崩れ落ちるまでこのままやるしかないんだろうね

広いお部屋に入ると、さっそくヌギヌギ

エステと違って、タオルを巻いて「シャワー入りまぁす」はない

マッパGOGOのまま、金色に輝くスケベ椅子に座ると、アワアワで優しく体のパーツを洗ってくれる

戦隊とはまた違う丁寧さ

スケベ椅子の空いている空洞にお手手が入り込むと、ケツメドからお玉様、すでにカタクくなっているお珍宝まで丁寧に洗ってくれる
洗うってこういうことなのだろう

浴槽に入り、定番の潜望鏡をしてくれる

全国のソープにはマニュアルが存在するのか?

それとも、「潜望鏡」という技をやればお客が入るどーという感じで広まったのか?

少年時代にエロ本で見た潜望鏡は、数十年経った今でもソープの定番としてプレイに組み込まれている

ベッドに仰向けーナになると、全裸のM嬢が覆い被さり乳首舐め

徐々に下へ下がり、コマネチラインからお玉袋を優しく舐めまわすと、そっとお珍宝様をくわえはじめる

いくつもの経験を積んだであろうスムーズな流れのまま、ジュポジュポという音をたて、歌麿様を硬くさせていった

M嬢の口内は柔らかく、そしてあたたかい

ゆっくりとした上下運動に思わず声が漏れてしまった

ゴムキャップをかぶった歌麿様

M嬢探検を始めた僕たちは水曜スペシャルの川口探検隊のごとく、奥へと進む

奥へ奥へ

と思ったら引いて引いて

奥へ奥へ

引いて引いて

奥へ奥へ

引いて引いて
 
奥へ

引いて

奥へ

引いて

あ…

 

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