荻窪『荻窪の楽園』 どんな楽園かと思い行ってみたら…

熟姐の大きな愛に包まれた濃密なお時間でした

一度、熟女芸人とお話がしてみたいです


荻窪「荻窪の楽園」


50分後にきてねー♪
とお電話で言われました

なかなか混んでるんかいな

人気店なのか

期待にコ・カーンをふくらませて、ERベーターを上がりました

「…っしゃ~い」

奥から声が聞こえてくると、大きなOPIをプルプルさせながら熟姐がお出迎えをしてくれる

「暑いネー」

人当たりのいいママさん風の熟姐

60分7Kをママさん風の熟姐に渡すと、カーテン仕切りの小部屋へ案内されました

どんな女の子が担当なのか、再び期待にコカーンがふくらむ

「じぇんぶ脱いでネー」
「あ、はーい」

ママさん風の熟姐に言われて全ラーになりシャワールームへ案内される

ん?

後付けらしい簡易シャワー

そんなことより…

「はい、どーぞー」

やはり…

「じゃあ、うつぶせネー」

やはり、この熟姐が担当か

お昼間エスターの宿命かもしれませぬ

ホームページに載っているような女の子は、夜からなのだろう

しかしこの熟姐、マッサが上手すぎる

力の加減やツボの捉え方

熟練の技を味わうことができる

「もう長いの?」
「このお店、2年くらいダヨー」

マッサ歴はもっと長いことだろう

指圧ともみほぐしをひと通り終えると、オイリーナへ

首から肩、背中からOK2と丁寧に、かつ力強くスリスリしてくれる

時折使うサワサワマッサ

手の平での丁寧なスリスリーナの合間に、サワサワーナ

次第にサワサワ率が上がってくると、OK2から
の裏コマネチラインにお手手が侵入してくる


赤と青の間のような

マジメとERの変わり目の紫色の時間

とても好きな時間であります

僕の下腹部は高貴な紫色に変わり、脳ミソまで熟姐色に染まる

自然に腰が浮いてしまうのはきっと、紫色には浮力があるのだと思う

あのライト兄弟も紫色が好きだったのでは…

そんなことを考えていたら仰向けコールセンター

気球の火炎のように、ゴー!ゴー!と上に火を噴いている歌麿様

まるで僕のカラダごと宙に浮かしてしまいそうだ

「OPI触ってもいい?」
「ダメヨー」

魅惑的な大きなOPIをプルプルさせながら、歌麿様の周りを棒倒しのようにオイリーナ

決して触れることのないパラダイスゾーンは、無情にも終了のゴングを静かに聞くのでありました

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次回はきっと…

オイルまみれの僕は、そのまま次の試合会場に向かうのでありました


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