蒲田発『花魁』 スベスベのお肌と濃厚フェラが素晴らしすぎて、今日も僕は素股で欲望を爆発させるのでありました

蒲田での風俗歴は、すでに15年

 

昔々、「生っ娘クラブ」という名門店に通っていました

 

できることなら、あの時代に戻りたい…

 

蒲田に来るといつもそんな気持ちになってしまします
m2というレンタルルームに入り、エロい気持ちを抑えつつ、ビリケンさんのようにベッドに座っておりました

 

コンコンコン

 

「こんにちは~」

 

扉を開けドキドキのご対面の相手は、若さと初々しさが残る細めの可愛い女の子

 

聞くと、まだ入店してから2週間くらいの新人さんらしい

 

愛嬌もあって良い印象

 

しかもよくしゃべる

 

「おチンポ好き?」
「おチンポ好きヨー」

 

なかなかのルーキーだ

 

軽く挨拶を終えると、混浴洗体がデフォということで、マッハで真っ裸で一緒にシャワールームへ

 

スタイルがよくスベスベのカラダ
ほのかに香るエロ臭が僕の股間を熱くさせました

 

全身を丁寧にオールハンドで洗ってくれる

 

柔らかい手の平…
このエロいお手手で何本モノ肉棒を癒してきたに違いない

 

そんなエロい間もニコニコ楽しそうにいろいろと聞いてきたり自分のことを話しているが、アソコのほうもしっかりサワサワ洗ってくれるので、和やかな雰囲気の中で勃起という素晴らしい現象が巻き起こる

 

「元気ネー♪タマテルのー?」
「ビバ!フルボッキ!!」

 

シャワーが終わると、ベッドの上にうつぶせーナになりマッサ開始

 

背中がコっていたので、ちょい強めにお願いする

 

グイグイと一生懸命にやってくれているが、先程と比べて口数も少なくなっていることからもよく分かる

 

集中しているのか?
それともエロい妄想をしているのか?

 

気になった僕は、また聞いてみた

 

「おチンポ好き?」
「おチンポ好きヨー」

 

お次はパウダーをパラパラと背中やお尻にふりふりふりかけ、サワサワとフェザータッチが始まる

 

これは気持ちええと思っていたら、早くも全身リップに移行

 

背中から首筋、耳たぶにまで結構念入りにやってくれましたが、途中くすぐったくなりモゾモゾしていると「仰向けでぇ~」と…

 

仰向けーナになったら、その流れで密着へ

 

乳首をナメナメされながら下降する若いスベスベのカラダが僕の肌に触れ合う

 

とろける…
まろやか…
ほわほわ…
さらさら…
すべすべ…

 

様々な形容詞が似合うピチピチのお肌

 

完全無欠のフルボッキ状態だったので、こちらもお返しにと言わんばかりに、ほどよい大きさのオッパイをモミモミーナ

 

柔らかい…
とろける…
まろやか…
ほわほわ…
さらさら…
すべすべ…

 

すかざずゴムキャップをかぶせられ濃厚フェラーリ

 

ジュポジュポとフェラーリのエンジン音のような卑猥な音を立てながらの一心不乱に口にほおばる

 

ジュポジュポジュポ
ジュポジュポジュポ

 

その柔らかいお口から外したと思ったら、そのまま素股の態勢へ

 

ローションたっぷりの股間同志がこすれ合う

 

スムーズな一連の流れで最後は乳首ナメナメされつつ、フルボッキのおチンポ様へのピストン運動が始まった

 

慣れている…

 

新人離れしたゴールデンルーキーだ

 

アメリカへ渡ったマー君に
「今年は新人賞濃厚ですね」
と質問するかのように、僕は再び聞いてみました

 

「おチンポ好き?」
「おチンポ大好きヨー」

 

「ドーーーーーン!」

ボン

 

「ドンドンドンドン」

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「ドーーーーーン!」

ボン

「ニャーーーーー!」

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すっかり日が暮れた蒲田の街をトボトボ歩き、駅へ向かう

 

蒲田駅の文字が素股駅に見えてしまったのは気のせいだろう

 

「次はぁ~素股ぁ~素股駅でございまぁ~す」

 

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