西船橋『快楽M性感倶楽部』 新世界への扉が開いたっぽい?

かつて訪れたM性感で、壮絶なタトゥーのはいったマダムが登場したこと、未だに忘れられない思い出です

たしかに立派な変態に育った僕の相手をするのですから、そりゃあ酸いも甘いも知り尽くしたベテランが登場するわけですよね

とはいえ、もっと若くてキレーな人が相手だったらいいなと…

そう思わずにはいられない変態の僕の足は、またしても聖地西船へと向かっていました
常にというわけではないけれど、時々ハードコアな世界にも触れたくなる僕は立派な変態なのだと思う

西船橋には謎のパワーを感じて、改札を出た辺りでもう歌麿様が反応してしまいます

その証拠にすでに、半BK

お昼間エスターの僕は、西船のシャトーでゆっくり待つことにした

「こ~んにちは。よろしくおねがいしま~す!」

とっくの昔に全裸状態の僕の前に現れたのは、ナイスプロポーションのお嬢系

ボッヨーンと突き出たオッパイが僕の視覚に眩く突き刺さる

キター! 
オバ様じゃない

ワーシャーを済ませてベッドに横たわる

この巨乳嬢にすべてを委ねてしまおう…

ふむふむ

これほどの美女になら仮に弄ばれてもイイ…

ぱふぱふパウダーでもっておケツ周辺をサワサワされると僕の下半身も敏感に反応してしまう

これはきっとエロスのつわものに違いない…と思わせる巧みなパウダー使い

「感じる~?」
「ハイッ」

おケツの穴や乳首だけでなく、とりわけ前立腺はペニスと同じくらいに感じてしまう

それは数々の経験を越えてきた女性ならではのしっとりと優しい手つき

導かれるまますっかり身も心もリラックスできたのは彼女の安定感のあるテクニックのおかげです

「ねえ…もっとサレたいの?」

エネマグラで刺激されると、完全未体験のドライオーガズムがやってきた

一歩間違ったらウ◯コが漏れちゃいそうな…切なくも甘美な刺激が僕の下腹部辺りをますます硬直させる

痛みはない…
奇妙な感じだ…

「ペニバンとか電動ビーズもトライしてみる?」

ペニバンで弄られた瞬間

あぁ…

っと、思わず女の子みたいな嬌声をあげてしまった

僕の中にこんなカラダの部位があったのか…と思うほどの新たな快楽の悦びだ

未体験の化学反応で覚醒した僕はフル勃起状態のアソコをパンストに擦り付けまくった

真っ赤に充血した亀頭、股間から一気にあふれる白い欲望を見て、お嬢はしっとりとした微笑を浮かべていた

さらに刺激を加えてくるので、

「うはぁあぁぁ…」

2d2c205f

さすがにぐったりとギブアップ

「また今度、続きをしましょうね」

と優しく僕の頭をナデナデしながら微笑みかけてきた

「うん」

未知の快楽との出逢い…、次がすでに楽しみだ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。