神田『夢幻』 笑顔が似合うりょうちゃんの場合

カッパえびせんを食べてみました

エビの風味とほどよい塩加減のこの味は、ビールのお供にも最適

やめられない止まらないとはよく言ったものです
必殺の即再訪です

今日、朝起ちした時点で再訪を決めました

もしも僕がカッパえびせんだったら、カッパえびせん猿並み味になることでしょう

さて

夢幻はフリーでも可愛い女の子がつく
という伝説を確かめようではないか

お電話して、お部屋に入る

待っている間、リンちゃん以上、もしくは同等レベルの女の子が現れるのか?などという下世話なことを考えておりました

コンコン

「失礼しまぁす」

あぁ…

「りょうです♪」

あぁ…

「こんにちわぁ」

あぁ…
りょう

長澤まさみと磯山さやかを足して2で割って、さらに可愛くしたお顔

モデルさんのようなスラッとしたスタイル

くびれた腰のラインと、ミニスカートから伸びる長い足

「踏んづけて!」
「ダメよぉ」

可愛いズラぁ
ホントに可愛いズラぁ

こんな可愛い女の子に、オラの汚れたイチモツをニギニギしてもらうなんて、もったいないだぁ

MOTTAINAIだぁ

「シャワー行きましょ」

自然な笑顔に自然な日本語

夢幻の層の厚さを改めて感じます

「流しましょうか?」
「あ、大丈夫」

5秒でシャワーを済まし、お部屋へ戻りうつ伏せーナ

一秒でも長い時間を共にしたい

そんな助平心が僕を突き動かしました

まずはカラダ全体をほぐし、背中からのマッサが始まる

「ここのお店は何回も来るの?」
「今日はお仕事ですかぁ?」
「カラダカタいねぇ」

一言一言がいちいち可愛い
耳に心地いいこの声も可愛い

「りょうちゃんに会いに来ただぁ」
「うそだぁ」

あぁ…
可愛い…

手の平から感じるぬくもりは、僕のカラダをリラックスさせる

リンちゃん程の技術ではないが、しっかりとしたマッサは気持ちがいい

肩甲骨のコリを見つけると、一生懸命にほぐしてくれる

「コってるねぇ」

肩から首、背中から腰
先日、マッサを受けたばかりですが、何回受けても気持ちいいものは気持ちいい

ひと通りほぐし終えると背中に乗り、ヒザを使ってのマッサージ

きっと神田近辺にはコリの激しいサラリーマンが多いのだろう

それとも夢幻スタイルか?
足技がみんな得意なのかもしれない

下半身に移動し、太ももの間にチョコンと座る

おケツをモミモミすると徐々に下がっていき、太ももからふくらはぎ、タオルをかぶせての足裏マッサージと続く

すかさずタオルをはがすと、サラサラのパウダーがお空から降ってくるのでありました

「サンタさん?」

真っ白いパウダースノーに乗って、りょうちゃんサンタがやってくる

「可愛い男の子はどこかなぁ」

スリスリスリスリ

手探りで男の子を探す

スリスリスリスリ

「サンタさんだよぉ」

スリスリスリスリ

りょうちゃんサンタはおケツのワレ目を探り当て、さらに奥地へと進んでいく

プヨプヨしたタマ袋を抜けるとそこには、プレゼントを楽しみにしていた子どものようなおチンポが起き上がっていた

「見つけた」

いきり起ち始めた下半身の男の子は、上下運動というプレゼントが届くと、嬉しそうにガマン汁をこぼすのでした

「あぁ、サンタさんやぁ」

仰向けになった下半身の男の子は、すでに成人しており、キリッとした立派な姿を見せてくれる

「もう、独り起ちしましてね、えぇ、僕も大人ですから」

男らしい勇敢な立ち振舞いを見たりょうちゃんが、柔らかいお手手が包んでくれる

「もっと勇ましい姿が見たいわ」
と言わんばかりにおチンポをいじくりまくるりょうちゃんのお顔が笑顔になった

「まだダメよぉ」

破裂寸前の風船のようなおチンポから、またガマン汁が流れ出す

オイルと混ざり、卑猥な音が耳に届いてきた

「ガマンできない…」
「まだよぉ」

グチュグチュグチュ

「もう、出ちゃうよ…」
「ダメよぉ」

グチュグチュグチュ

「もう…」
「まだダメよぉ」

グチュグチュグチュ

「も…」

あ…

あ…

あ…

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「いっぱい出たね♪」

りょうちゃんのSっ気が笑顔という壁に隠れていく

やはり、可愛い人は可愛い
やはり、気持ちいいのもは気持ちいい

家に帰る前、コンビニでカッパえびせんを買ってみました

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