西葛西『パンドラ』 スケベな箱はパンドーラ

やっぱり、なんだかんだ言っても、オールヌード&タッチOKのお店で欲望を撒き散らしたいものです

そんな僕は西葛西の駅に降り立ちました

西葛西「パンドラ」

駅に降り立った僕の股間は、すでに半BK

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「こんにちは」

オッパイの大きな女の子が目の前に現れた

良いではないか
(・ω・)

そうそう
もう欲望を抑えなくてもいいのだ

シャワーを浴びながら、僕のおチンポを丁寧に洗ってくれるオッパイちゃん

僕の両手は、柔らかいオッパイを揉みまくっている

「スケベねぇ」

そうそう
僕はスケベなのだ

完全にFBKになったイチモツ

僕の股間だけが、すでに物凄くハッスルしている気がする

疲れてるけど欲求不満の僕は、そのまま仰向けーナで、完全に受け身状態

ただ仰向けーナになってるだけで昇天できそうな予感の股間から、すでにガマン汁が溢れ出していた

「こんなになってるよぉ」

大きなオッパイをたわわに実らせたオッパイちゃんは、僕の上に覆い被さり音を立てて欲情してくる

ピチャピチャピチャ

乳首から徐々に下へ下がり、シワシワの玉袋をほおばってきた

それでもオッパイちゃんの手は、おチンポを離さない

ジュルジュルとスケベな音を立てると、大きな口を開けて…

パクリ

おチンポが一瞬で、口の中に隠れてしまった

静かな部屋に卑猥な音がこだまする

バキュームフェラがより一層、僕の欲望を増していった

「気持ちいい…」

妖艶な上目づかいで、感じている僕の顔を眺めると、そのまま騎乗位へと姿を変え、ロデオのような馬乗りをする

ぐちゅぐちゅ
ぐちゅぐちゅ

ローションまみれの股間と股間は、お互いの体温を高め、紅潮した顔から欲望が溢れ出してくると、僕の股間は悲鳴をあげ、白いスケベな液体を大放出するのでありました

「気持ち良過ぎるわー!!」

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都会の外れ、西葛西

こんなところに、こんなエロいお店があったとは…

どうやら僕は、スケベなパンドラの箱を開けてしまったらしい

西葛西「パンドラ」はこちら

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