錦糸町『いけない歯科衛生士』前編

戦国時代辺りのお話

結婚相手を決める手段の一つとして「夜這い」があったらしいです

「おぬしを昼時、茶屋で見かけてな」
「あ、あの時のお侍さま」
「惚れたぞ!いいだろ?」
「お侍さま~」

的な…
(´Д`)

もしくは昔話

「織り終わるまで、決してのぞかぬようお願いします」
「おお、そうか…でも、ちょっとだけなら良いだろう…」

という鶴の恩返し的な…
(´Д`)


アダムはリンゴが食べたかったのではない

そのリンゴを食べてはならぬ、と言われたから食べてしまったのだ

的な…
(´Д`)


人間の欲望を上手く使い、妄想を膨らませるのと同時に快楽を絶頂にさせる、いけない技を開発したこのお店は、久々のスマッシュヒット

まだ知らない世界がここにありました


錦糸町「いけない歯科衛生士」


30分7.5Kの濃密なお時間は、僕の脳ミソのいまだ使っていない部分をモノ凄く刺激してくれまし

シャワーを浴びた後、渡されたアイマスクと手縄を装着し、全裸で腰にはタオルを巻き、ベッドにうつぶせーナ

真っ暗な世界に響くノックと「失礼しまぁす」と言う可愛い声

どんな女
の子か全くわからない


どんな顔なのか?
どんな服なのか?
OPIは?

何もできない僕に「タオル失礼しまぁす」と優しくハギ取る

暗闇での夜這いにも似た恥じらい

きっと女の子に、この縛られたOK2丸出しの白ブタ姿をガン見されていることでしょう

また脳ミソの未開拓の部分が刺激されたところで、可愛い声のR嬢が僕を調教し始めるのでありました

思い出してたら、また起ってきちゃいましたが、後編へと続きます…

後編へ…

 

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