渋谷『アロマリッチ』 後編 リッチーマウスとリチーマウスtoマウス

つづき…


ホテルに入ってきたのは、約10分後

シャワーを浴び終え、大きなベッドでERチャンネルを観ていた僕の珍棒は、すでに半BK

前をモッコリさせながらドアを開けました


M嬢は、服を着ていてもわかるザ・巨NEW

足が細いのにOPIがチョー発達している

きっと、OPI星の王女か何かだろう

OPI星雲から僕らのようなOPI難民のために飛んできてくれたのだろう

きっとそうに違いない


うつぶせーナでオイリーナマッサをしてくれますが、これがまた上手い

早く大きなOPIを見ながら、思いっきり大放出したいのですが、ストレッチをオリまぜたマッサにうたた寝をしてしまった

春ですからね

春眠ってやつですな


カタくなってしまった腰やOK2をニュー念にマッサした後、お待ちかねの仰向けーナ

ピンクの施術服を脱ぎ、ブーラーを艶っぽく外す姿は、さっきまで観ていたERチャンネルを軽くしのいでしまう

ボローンと出たGカッポーに、どーしよーもなくテンションが上がり、思わず出た言葉が

「ムサボリつきたい!」だった

エステブロガーらしく、粋な言葉の一つや二つかけてあげれば良かったですが、
「ダメよー」と軽くあしらわれてしまった
(´Д`)

温かく柔らかいお手手で、優しく包んでくれると半BKの珍棒はFBKに変貌する

目の前にはメロンのように丸く、張りがあるGカッポーOPIがプルプルいっている

触りたい…

モミまくりたい…

目の前にこんなに素晴らしいOPIがあるのに…

薄暗くしてあるお部屋に妖しく浮かび上がるM嬢の笑顔と大きなOPI

こんな中学生のような思考のまま、FBKの元気麿からお部屋の天井目掛けて発射するのでありました

健っ康ォーボーーーーイ!!

kisu.jpg


渋谷の街はいつでも僕を優しく包んでくれる

ふと思いましたが、中学の時のあの無尽蔵の性欲だったら、何発連続でイケただろう

当時の僕に、あのGカッポーを見せてあげたい…

早くドラえもんでもできないかな…


渋谷「アロマリッチ」でリッチータイフーン



 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。