新大久保発『東京アロマスタイル』後編

続き…

お部屋に入ってきたのは、メガネをかけた巨NEWのH嬢

肌が異常にキレイだ

「この業界、初めてなんです…」
「今日が初出勤なんです…」

どーやら僕が、生まれて初めてのお客らしい

50分10K

23才というH嬢

なぜ、この世界に足を踏み入れたのか非常に興味がある

根掘り葉掘り聞きたいですが、そこはマナーとして聞かないことにした

シャワーを軽く浴び、うつぶせーナ

シャワーを浴びている最中に、男子が好きなデカワイシャツ姿に着替えていた

デカワイシャツからでもわかる巨NEW

オプション3Kで全ラーもOKだそうが、ヤメた

業界初めてで全ラーもOKなんて、それなりの覚悟があるのだろう

やはり興味が沸いてきて、いろいろ聞いてしまった

ふむふむ
(´Д`)

核心は聞き出せなかったが、どーやら夢があるようだ

なんとも健気な…

化阪神のオイルマッサも、その健気さが出ている

太モーモーからケツメド、お玉様の流れが不器用で、しかも健気…

震えていそうなお手手がなぜかERくてERくて

何か違う感覚が芽生えてきたと思ったらFBKしていた

「気持ちいい?」

緊張がほぐれてきたのか、タメ口になっている

この心の距離が近づいた瞬間がたまらなく好きだ

「ERい気分になってきちゃったよー」
「ホント?うれしい…」

決して柔らかくない手の平
おぼつかない手つき

なぜか愛おしく、素直で真っ直ぐな印象と、体育倉庫で先生に隠れながら助平なことをしちゃっているようなドキドキ感と初々しさ

すでにFBKの元気麿を上に向け、慣れない手つきの上下運動が始まる

たっぷり過ぎるローションがグチュグチュと音を立て、静かなお部屋にERいBGMを響かせる

「気持ちいい?」
「気持ちいいよ」

プヨプヨしたカラダを近づけ、添い寝のような形で上下運動を続けた

H嬢の顔が近づく

キメの細かい若い肌を眺めながら、ふと耳に息を吹きかけてみた

「あ…」

心がそそられる声を漏らす

反射的に耳を愛撫し始めてしまった

「あ…あ…」

予想を上回る感じ方に、助平心に火がついてしまう

僕の助平と化したER舌が、H嬢の敏感な部分をセメたて続けた

「あ…あ…あ…あ…」

お部屋に流れているクラシックのBGMが聞こえなくなるくらいのアエギ声と、いまだに止まらない珍棒への上下運動

ホントに新人ちゃんか?

疑ってしまうような助平プレイ

しかし、その手つきは新人そのもの

数多くの助平を体験している僕ですが、なぜかわからない異常に感じるエクスタシー

まだまだ「助平」とは奥が深い

深いぞーーーーーーー!!

20111208-002.jpg

久しぶりの大放出を終えた僕は、新大久保の駅に向かった

ERの世界にはまだまだ未知の世界がある

次はどんなERが僕を待っているのだろう

未来が楽しみだ

新大久保発「東京アロマスタイル」で巨NEWシコシコ祭りやー

 

 

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