新横浜メンズエステ『アルテミス』 最近よく耳にする言葉は「ワンチャン」と「ハグヒーリング」

新横浜メンズエステ『アルテミス』
武蔵小杉のベッカーズの2階で、てりやきバーガーセットを食べている時、高校三年生らしき男子2人が話していました

大学の話やテストの話の中で、10秒に1回のペースで「ワンチャン」という言葉を発しています

YouTuberのラファエルがよく「ワンチャン」と発していて印象的でしたが、いまの若者はみんな使うんですね

どこでどうワンチャンなのか、昭和生まれのオサーンにはわかりません

僕たちにとって「ワンチャン」は世界のホームラン王、王貞治様のことであって、チャンスのことではないのだ

今度若者が「ワンチャン」と言い放ったら、「チョーサン!」と叫んで差し上げよう

現役時代の松井秀喜すら知らないだろう世代に、ONを教えて差し上げよう

その「ワンチャン」に匹敵する言葉として「ハグヒーリング」があります

ハグヒーリング
ヒグフーリング
フグヘーリング
ヘグホーリング
ホーホケキョ

最近の「2大よく耳にする言葉」を連チャンで聞く日となるのであります

新横浜駅の殺風景側、篠原口を降り、並んだ自転車を横目にテクテク歩く

新幹線が停まるとはいえ、周辺の整備はまだまだ

カフェの一つでもあれば、時間まで待つのも苦ではないのですが

仕方ないので、誰かの自転車のタイヤをクルクル回し、回したタイヤにサンダルを当てて、遠くまで飛ばす遊びをしていました

 

新横浜「アルテミス」

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「もすもすぃ〜」

お電話をするとお部屋番号を教えてくれる

我が家のようにエントランスに入り、玄関へ向かいました

「こんにちわぁ」

迎え入れてくれたのは、長い髪でスレンダーボディ

白い施術服がとても似合うTHEエステティシャン的なセラピさん

「こちらへどうぞぉ」

暖かい廊下を通され、お部屋に入る

凍えそうなカラダがゆっくり溶けていく

イスに腰掛けて、お紅茶をすすりホッと一息

「寒いですねぇ」

「歌麿様は干物のように……」

「OP、どうされますかぁ」

「歌麿様がシワシワに干からびて……」

「OP、どうされますかぁ」

「OPお願いします」

OPをつけても良心的な料金なのでモーマンタイ

さすが新横浜だ

「シャワー、用意しますねぇ」

服をヌギヌギし、バスルームへ向かう

ワンルームではないので、一旦廊下に出てからなのだ

久しぶりの感覚を味わいながら、シャワーを浴びる

お背中お流しおサービスがあるので、遠慮なく受けることにした

バスルームのイスは、普通のイスだったのが残念

ここに助平イスがあったら、もっとおかしいか

T紙Pを装着し、お部屋に戻る

分厚いマットにうつぶせになると、とても暖かいマットが敷いてある

ナイス

この瞬間に全身の力が抜け、リラックスするのだ

「でわぁ、よろしくお願いしまぁす」

全身にタオルをかけて、ほぐしからスタート

一発目のタッチからグイっと圧がかかる

上手い

何度も書いてますが、上手いセラピさんはファーストタッチから違う

「ナイスでごわす」

「ありがとうございます」

品性もヨカ

聴いてみると、本格的な施術を学んだらしく資格も持っているとのこと

それは安心できまする

全体的にほぐした後、疲れて張っている部分を教えてくれました

「コッてるところはしっかりほぐしますねぇ」

頼もしい

オイリーナに移ると腰に乗り、ジョー阪神からのスリスリヌリヌリ

腰から背中
ケンコー骨まわりから首へ

スリスリヌリヌリという書き方が失礼に思えてしまうほど、しっかりオイリーナしてくれました

特に首

若い頃、YOSHIKI並にベドバンをしていたので、その痛みがオサーンなって出てきたのだ

「首のコリがひどいですよぉ」

「そーなんだよー」

コリ固まった首から付け根から丁寧にグリグリグリグリ

「仰向けの方がやりやすいので、後でしっかりやりますねぇ」

あまりにもコッているので、エステティシャン魂に火がついたようだ

腰から脚へ移行しますが、その途中のOK2も入念にグリグリグリグリ

オイルの滑りを利用して、スリスリグリグリ

ツボやリンパを的確にとらえているので、本当に効く

「ぬおぉぉ」

「だいぶお疲れのようですよぉ」

イタ気持ちいいとはこのことだろう

痛いですが、近い未来に訪れる快適なカラダが待っていると思えば……

なんて楽しみな痛みなのだ

「脚もゴリゴリですよぉ」

自分自身でもわかるゴリゴリ加減

どこでどう疲れたのかわからないが、それをしっかりほぐしてくれるこの気持ちに快感をおぼえます

フトモーモーからふくらはぎ

そして足裏も丁寧にグリグリゴリゴリ

ヒジも使いグリグリゴリゴリ

「足裏もすごいですよぉ」

「おぉぉ」

オサーンは感動している

とても感動している

こんな昭和生まれのオサーンのカラダをここまでほぐしてくれるとは

「すまないねー」

「何言ってるんですかぁ」

そして、ここからカエル脚へ移行する

バリテクから妖艶な施術への移行は、HIZAKIのギターを思い出させるバリテクマッサだ

フトモーモーにフトモーモーを乗せるサンドウィッチカエル脚

充分あるスペースに遠慮なく切り込んでくる華奢なお手手

ゴムで包み込むT紙Pにもカスリーナ&カスリーナ

施術だけでなく、こちらもお上手

「た、た、た、た、た……」

「た、た、た、た、た?」

「タチャウヨー」

「うふふ」

左右のカエル脚をたぷーり堪能した後、その流れのまま、ワンワンスタイルへ

ヒーYなオーマーターの間から侵入してくるセラピさんの両の腕

はじめチョロチョロなかパッパスタイル

歌麿様が喜びまくる切り込みとモンゴリアンチョップ

からの

クロスチョップ

小さな紙Pが完全に形を変えたところに繰り返し

モンゴリアンチョップ

からの

クロスチョップ

Oh……

F…

B…

K……

そしてここから、久しぶりに味わうフェザータッチング

全身を駆け巡るサワサワが鳥肌を立て、B地区をも硬直させる

「気持ちいいですかぁ」

コリコリになったB地区を触りながら聞いてきたので

「それは怪獣モティロンさ」

と答えておきました

「でわぁ、仰向けでぇ」

三角テントの紙Pをアピールしながら、数分ぶりにセラピさんと再会する

「こんなにナチャタヨー」

「なっちゃいましたね」

余裕を感じる対応と綺麗なお顔

さっそく脚と脚の間に陣取り、温かいオイルを手にした

滑り込ませるコマネチラインの真ん中には、天を目指した歌麿様が紙Pを持ち上げ、神Pと化している

「このまま伊勢神宮に行きたい」

「行けないよぉ」

新幹線に乗ってこのまま祀ってほしかったが、できないようだ

Aスタイルから添いネースタイルに移行しても神Pを祀り、さらにそこからポジションチェンジ

眼前に迫る柔らかそうなOK2に、僕は大和言葉で祝詞を奏上した

「ナーナーナーナーアンアンナーナーナー」

「何ですかぁそれ?」

「神主」

「このまま祀りたいのぉ? 」

「一緒に伊勢神宮まで……」

「お疲れ様でしたぁ」

「アポローーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!」

完全FBKのまま、テクテクと新横浜駅に向かう1人のオサーン

また駅前にある誰かの自転車のタイヤをクルクル回し、回したタイヤにサンダルを当てて、遠くまで飛ばしていました

飛ぶ瞬間に

「い、い、イグーーー!」

と叫んでいたら、セブンイレブンの店員さんがこう言ってきました

「私たちの国境は地平線さ」

 

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