新宿風俗エステ『アラマンダ』 駒沢公園で芸能人風に走る一般人というネタは、痒いところ手が届く笑いを生み出してくれた

新大久保駅を歩き、様々な国の人たちにモミクチャにされながら、線路沿いの道に出ました

まさに多国籍

言語も顔も違うのに、目がいくところはやはりOPI

どこの国にも存在する巨乳様

国連はいつ、OPIの素晴らしさに気付くのだろう

そうだ

池に落ちてみよう

そうすれば、泉の神様が僕を国連大使にしてくれるかもしれない

 

新宿風俗エステ「アラマンダ」

 

黄色いドアを開けて中に入ると男性店員さんにお店の名前を聞かれましたが、そのまま真っ直ぐ進み

「OPIおっきいコで」

と呟きました

何度か足を運んでいるので、要領を得ている

常連ぶるのもおかしいので、丁寧な店員さんの話をクールに聞いていました

別のお店ですが、以前、池袋の受付所に行った時、イカツイ色のベストを着た店員さんが何人もいてオドオドしたものです

さて

……

一番最初に目がいくOPIサイズ

モジモジしながら

「このコで」

とFカポーの女の子を指差す

支払いを終え、ホーテールーに一直線

溜まりに溜まりまくった僕の金玉袋から、早く出たい早く出たいとセーシー様が叫んでいる

即チェックインして即お店にお電話

1分でも1秒でも早く会いたい

早くオパーイに会いたいのだ

コンコンコン

数分後、ドアがノックされたのでフルティンのままお出迎え

「こんにちわぁ」

「えへえへ」

「うふふ」

「えへえへ」

ナイスアラマンダ!

今日は当たり日だ

僕の小さなおティンポを眺めて微笑んでくれる優しいHちゃん

小さいと思われれば思われる程、興奮してくる

「ポークビッツ、好き? 」

「シャウエッセンの方が好きですよぉ」

日ハム派か

ダルビッシュや大谷が抜けた日ハムに負けるなんて

伊藤ハムはCMにスタローンを再起用した方がいいだろう

「でわぁ、シャワーお願いしますねぇ」

下はフルティンでしたが、上はシャツを着たままなので脱がせてくれる

その間、腰をカクカク動かしていましたが、また優しく微笑んでくれました

シャワーを浴び、2秒であがると用意をしていたHちゃんが急いで来てくる

「早いですねぇ、まだ用意が……」

「だって、1分でも1秒でも……」

カラダをふきふきしてもらい、ベッドへ向かう

用意している間、ずっと腰を動かす

「ゆっくりでいいよー、ゆっくりでいいよー」

と言いながら、腰を早く動かす

鏡に映る腰フリ中年

アイドリングしているポークビッツが、バイエルンほどになってきたので、モモに当たった歌麿様がペチペチと音を立てる

ペチペチ

「うふふ」

ペチペチペチペチ

「うふふ」

ペチペチペチペチペチペチペチペチ

「でわぁ……」

うつぶせになり、マッサが開始

ここでようやくタイマーが押された

ここからが本当のスタートなのだ

「良心的ねー」

「ありがとうございますぅ」

まずは全身をほぐすように圧をかけてくれる

カラダの隅々まで伸ばすこのやり方は、たくさん学んだ証だ

聞いてみると、やはりたくさんお勉強をしたとのこと

人気があるコは努力家だ

可愛くて優しくてスタイルがよくて勉強家

そりゃ人気が出るはずだ

外を歩いててもわかるように、スタイルがいい人ほどジョギングをしてる

駒沢公園で芸能人風に走る一般人というネタは、うんうん、見たことある、とうなづける

努力家は美しい

神から与えられたお顔と大きなOPIが、さらに輝きを増した

早く仰向けになって、おティンポをいじくりまわしてほしいものだ

ほぐしを終えるとオイルマッサに移行する

ふくらはぎにペタペタオイルを塗ると、納豆のような足裏を丁寧にオイリーナ

「クサイでしょー」

「そんなことないよぉ」

足裏マッサ好きの僕にはたまらない

溜まっているが、たまらない

足裏マッサから、Hちゃんの優しさまで伝わってくる

ステキ

スイーっとふくらはぎに伸びてくる柔らかお手手が、リンパーナを流してくれる

反対の脚もスリスリヌリヌリ

普通に上手い

「気持ちいいだー」

「ありがとうぉ」

そのまま上に移動し、お尻のオイルマッサがスタート

グニグニとお尻を揉みほぐしてくれる

女の子からすれば、大きなお尻なのだろう

自然に力が込められている

切り餅の歌でも歌っているようだ

「Negiccoの人? 」

「誰ですかぁ? 」

サトウの切り餅のCMで歌っていた新潟のアイドルではないらしい

 

お尻のグニグニから、オイルの滑りを利用し、裏コマネチからお手手を侵入させる

ケツメドからニュニュニュとお玉袋を触り、そしておティンポへ

Oh……

自然と腰が上がり、カラダ中のK2駅が歌麿様に集まってくる

思わず腰をカクカクしてしまった

「き、き、気持ちいい……」

「うふふ」

軽く微笑んだ後、上がり気味の性欲を横目に背中のマッサに移ってしまう

なんてこった

さては、Hちゃん

Sだな

どうやら、焦らしっクパークに案内されたようだ

背中から肩

そしてケンコー骨

しっかり勉強したテキニッキは本物

マッサ店で受けるようなしっかり技術に、歌麿様に集まったK2駅が全身に散らばっていく

「じゃあなー」

「またなー」

K2駅たちはそんな言葉を交わしているのだろう

「でわぁ、こちらに顔を……」

ほーほー

ひざまくらの上に顔面を乗せる

いつもとは逆のヒザマクーラに冒険心が芽生えた

もうすぐ開眼するだろう透視能力を使ってみる

ふむふむ

……

ふむふむ

……

わからん

たまらん

鳳蘭

フトモーモーの柔らかい感触しか、わからない

その間、背中や肩をマッサしてくれる

頑張ってひざまくらに顔をグリグリしてみるが、秘境まではたどり着けない

そんな哀れな助平に呆れたのか

しゅる

しゅるしゅるしゅる

パチ

しゅるしゅるしゅる

とカラダから衣類がすり抜けていく

そんな音が聞こえる

お待ちかね

Fカポー

ご対面

「でわぁ、仰向けでぇ」

ひざまくらのまま仰向けになり、大きな下乳を眺める

Oh……

眼前にそびえ立つ、2つの山脈

ナイス過ぎる

デコルテにオイルをスリスリしてくれると、そのまま前かがみになる

自然と顔面に大きなOPIが覆いかぶさる

メンエスのOPIスタンプの最上級

いわゆるひとつの

パフパフデコルテオイリーナだ

溜まりまくっている僕は、OPIの柔らかさを堪能し、お腹の減った鯉のように口をパクパクさせた

「OPI!OPI! 」

OPIに飢えたOPI星人は、欲ボーを爆発させる

歌麿様にはK2駅が再集結し、ホーテールーの天井に向かって伸びている

ピクンピクンと脈打つ血管も、いまかいまかと待ちわびる

「でわぁ……」

添い寝になると、たぷーりオイルをつけ、歌麿様を包んでくれる

カチカチの歌麿様から、スペルマビームが飛び出しそうだ

「き、き、気持ちいい……」

みこすり半で体位を変えると、ワンワンスタイルになるよう促された

ドーベルマンのごとく凛と立ち、完全FBKしたおティンポをシコシコしてもらう

オイルのぬめりと、Hちゃんの柔らかいお手手

ゆったりとした上下運動は、また焦らしているかに思える

「き、き、き……」

言葉の途中で腰を動かす

「気持ち…いい……」

発情したドーベルマンが、卑猥な遠吠えをあげ腰を動かす

「でわぁ、こちらを向いてぇ」

対面になり、大きなOPIを見せつける

芸術とも言える滑らかな曲線

こちらを見ているような可愛い乳首

吸い寄せられる魅惑の世界に僕は口を開け、ただただ勃起するだけ……

揺れるOPIを揉みまくり、Hちゃんは歌麿様をシコシコシコシコ

青空の下、緑が広がる草原の地平線に向かい

「あそこまで飛ばしたい」

とHちゃんにつぶやく

「あそこって、どこですかぁ? 」

「あの地平線だよー」

「地平線って、どこですかぁ? 」

「あれだよー」

「あれって、どこですかぁ? 」

「あれって……あぁぁぁぁれぇぇぇ……」

「アラドリアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーン!」

溜りまくった性欲が一気に抜けた僕は、澄んだ瞳でHちゃんに微笑む

「とても楽しかったよ」

その澄んだ瞳で大きなOPIを揉んでいる

「とても素晴らしい……」

OPIは地球を救う

来年の24時間テレビは、24時間OPI揉みまくりマラソンを実施してほしいものだ

 

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