錦糸町メンズエステ『撫子』 安室奈美恵の引退の日なので、お洒落してアムラーの聖地渋谷に行こうと思いましたが、なぜかここに来てしまいました

リッチピーポーの僕は、50センチある厚底にギャルメイクをして紫のメトロに乗り込みました

おかげさまで身長が2mを軽く超えてるので、周囲の注目を浴び続けます

しかし、この日の電車内には、アムラーらしき人がワンサカ

かぶりまくってしまった

これならアムラーではなく、美輪明宏のコスプレにしとけば良かった

失意の僕は、渋谷駅で大量に降りるアムラーを横目に、そのままメトロ車内にとどまりました

より目立つところに行こう

そう思い、目指したところはディープダウンKINSHICHO

KOIWAとともに、東京ディープダウンブラザーズを結成しているこの駅を降りると、黒い服を着た人たちが、眉間にシワを寄せて注目してくれました

「こんちわ〜、おニーさ〜ん」

「さーせん! さーせん! 」

アムラーからスプリンターに変貌した僕は、素敵なマンソンまでダッシュし続けました

 

錦糸町「撫子」なでしこ

 

直線コースの突き当たりにあるマンソンのピンポンを押し、扉が開いた瞬間に入るとERベーターにそそくさと上へ

玄関でお出迎えしてくれたのは、半熟女的なセラピさん

綺麗に整えた髪形から清潔感を感じ、大きく膨らんだOPIが、よりセクスィーさを増幅させています

「安室さんですかぁ? 」

「はい、僕が安室奈美平です」

「こちらへどーぞー」

メゾネットタイプらしく、階段で上へあがる

ERさを感じる数々の部屋で、いくつものドラマがあったのだろう

扉から、湧き上がるフェロモンを感じる

「こちらの部屋ですよぉ」

色っぽいセラピさんに案内され、お金をお支払い

90分9K

9Kでも期待してしまうムッシュムラムラセラピさん

アムラーファッションをヌギヌギし、ギャルメイクを落とすためバスルームへ向かう

バスルームは1階のようだ

「何回もすみません」

「僕もおティンポも上下運動が好きなんで大丈夫ですよ」

あいも変わらず、巨NEWさんの時は早い

2秒でシャワーを浴び、T紙Pを装着して階段ダッシュをしました

大きなミラーマンを横目にマットにうつぶせーナ

コワイ人から逃げてきた疲れは吹き飛び、快適なお部屋が僕の心に癒しを与えてくれました

「でわぁ、よろしくお願いしまぁす」

タオルをかけ、全身をほぐしてくれる

オイリーナ前の軽いアイサツということだろう

「力加減はいかがですかぁ?」

「大丈夫ですよ」

実のところ、そんなアイサツはどうでもいい

どこでどう、おティンポへのアプローチがくるかどうか

その流れとタイミングを早く知りたいのだ

なんつったって、錦糸町だからね

しかし気になる低価格

9Kゆーたら、その辺のアジアンエステでOPIポロリの、あーいあーいあーいコースだが、ここは撫子エステ

どうなるか気になる
気になる
気になる木

「失礼しまぁす」

そう言いながら、片脚ずつオイリーナを開始する

オイルを脚全体にピトピトとまぶすと、さっそくコカーン付近までピトピトしてくれる

玉袋カスリーナ1発目ッス

そして滑らかなスリスリヌリヌリ

ふくらはぎからフトモーモーを通り、ゴールはもちろん玉袋カスリーナ

スリスリ~

ヌリヌリ

スリスリ~

ヨイショ~

OK2のワーレーメーにも、シュピッと指を入れてくれる

2発目

スリスリ~

ヌリヌリ

スリスリ~

ヨイショ~

3発目

ヨイショ~

隣駅の両国にいる観衆が、相撲の弓取式のような掛け声をあげる

スリスリ~

ヌリヌリ

スリスリ~

ヨイショ~

玉袋の横ジワのひと筋ひと筋に、オイルが染み込んでいく

よいですな

「でわぁ、カエル脚でぇ」

カエル脚になると、コマネチを回りこむように両手で包み、行ったり来たりのオイリーナ

紙Pに包まれた歌麿様やお袋様へのご挨拶も忘れない

カスリーナする時に、指をテゥルテゥルとさせる

何度も何度も

指で弾いているベーシストのような動き

時折、紙Pの横からもテゥルテゥルさせる

コマネチラインにビートを刻むセラピさん

マッドカプセルマーケッツのようなリズムに、歌麿様は頭を振り、紙Pを突き破りそうな勢いで次の展開へ

「でわぁ、乗りますねぇ」

肌と肌が触れ合う

いいね

紙Pをずりおろし、OK2を丸出しにする

鏡に映る僕の姿は、大きな白桃を運ぶ航空母艦

コネコネするセラピさんの揺れるOPIを、ただ眺めていました

「気持ちいいですかぁ?」

と聞いてきたので、OK2をプルプル揺らす

無言の返事に、ケツメドを大解放した後ろ側をチロチロサワサワしてくれた

チロチロサワサワ

ナデナデシコシコ

チロチロサワサワ

ケツメドチロチロ

OK2をサワサワ

OK2をナデナデ

OK2を……

シコシコ……?

シコシコ?

ん?

もしや

ナデナデシコシコ?

まさかの

シコシコ?

「あんた、おティンポ好きやね」

「はい?」

座る位置を直し、腰から背中、肩から首を丁寧にオイリーナ

普通に上手い

「でわぁ」

と仰向けコール

ワンワンはないらしい

てもみん価格だから仕方ない

久しぶりに見たセラピさんは、やはり巨NEWで艶っぽい

「お久しぶりですぅ」

妖艶な笑みのまま、頭側にまわり、デコルテーナを丁寧にオイリーナする

柔らかくて温かいお手手が、デコルテからB地区辺りをピトピトさせる

スリスリ~

ヌリヌリ

スリスリ~

ヨイショ~

両手まで伸ばしたオイリーナで、顔面にOPIスタンプ

そして繰り返し

スリスリ~

ヌリヌリ

スリスリ~

ヨイショ~

黒い布に隠された大きなOPIが、何度も顔面に乗ってくる

スリスリ~

ヌリヌリ

スリスリ~

ヨイショ~

ヘッドスライディングでコ・カーンまで伸ばしたお手手が玉袋をカスらせ、次の展開を期待させる

よいではないか

紙Pの中の歌麿様は、ガーマンジールーでいっぱいOPI

グラマラスなセラピさんがオイルを手につけると、ベイビーメタルのリズムが聞こえてくる

あたたたたーたたーた

ずっきゅん!

わたたたたーたたーた

どっきゅん!

ずきゅん!

どきゅん!

ずきゅん!

どきゅん!

紙Pに包まれた歌麿様にご挨拶

ヘッドスライディングのまま歌麿様のつけ根をかすらせ、玉袋様をオイリーナでラッピングすると、再びビートを刻んだ

あたたたたーたたーた

ずっきゅん!

わたたたたーたたーた

どっきゅん!

ずきゅん!

どきゅん!

ずきゅん!

どきゅん!

ヤダ!ヤダ!ヤダ!ヤダ!

NEVER!NEVER!NEVER~!

Oh……

FBK……

「あ、あの~」

「はい?」

「オラの…」

「はい? 」

「歌麿様を……」

「お疲れ様でしたぁ」

「アムロ、逝きたーーーーーーーーーーーい!」

ディープタウンKINSHICHOに再び現れた2mのアムラーは、迷いました

錦糸町駅に行くか

それとも

両国駅に行くか

やはり錦糸町駅は危険だ

そう思い、両国駅までダッシュした僕は、そのまま両国国技館で相撲を観ることにしました

 

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