神田風俗エステ『Queen-s』 オレのエリザベス、可愛いだろう! と写真を見せてくれた先輩はきっと、ニッポンかフィリピンで幸せに暮らしているだろう

神田川に小舟を浮かべ、のんびりと万世橋へ向かいました

山手線のように混んでおらず、中央線のようにセカセカしていない

川の流れに任せて、マッサをうけに行くなんて

下町らしさと粋を感じるではありませんか

万世橋をよじ登り、神田駅方面へテクテク歩く

 

神田「Queen-s」

 

お電話リンリンすると紳士的な男性が案内してくれます

嬢の指名もしたかったのですが、ここはフリーで

夏なので、いいでしょう

いつものレンタルルームまでテクテク歩き、汗をかく

神田の夏
ニッポンの夏

行き交うサラリーマンや商店街の人たちをすり抜け、下町を堪能しながらERベーターを上がった

歴史を感じるレンタルルームの年輪のような店員さん

いつものナイスミドルだ

カウンター越しのナイスミドルに料金を支払う

銭湯でお金を払うノリ

そのままお部屋に案内される

お部屋は狭いがことを済ますにはモーマンタイだ

コンコンコン

「こんにちわぁ」

ナイス

真っ先に目がいくターニーマーからお顔を拝見すると、可愛らしさから艶っぽさが融合されたS嬢

「もしや……」

「お会いしたことありましたっけ? 」

「夢の中で会ったかも」

「うふふ」

90分コースを選択し、OPIを見ないと禁断症状が起こるのでOPも付ける

このOPを付ける時、瞳をキラキラさせ

「OPI見たいから」と一言言うと、10割の確率で照れてくれる

しょっぱなから助平全開だ

服をヌギヌギし、シャワールームへ案内してくれる

シャワールームは共有なのでナイスミドルにお電話し、そそくさと移動した

セルフシャワーなので、相変わらず2秒で済ませる

「早いですね」

「夏だからね」

S嬢はシャワーが終わるまで待っているので、早ければ早いから方が愛を届けられるだろう

一緒にお部屋へ戻り、うつぶせからマッサしマッサ開始

全身にタオルをかけ、肩から背中、腰と進み、OK2をグニグニからのフトモーモー

からのフクラハーギー

そして足裏

ふむふむ

丁寧

夏の暑さでカラダが疲れてカチカチ状態なのを察してくれた

「疲れてますねぇ」

優しい

Tシャツをびしょびしょにしながら、神田にやってきたカイがある

オイルマッサに移行するとタオルを取り、肩から背中、腰へと同じ道筋をたどる

柔らかいお手手でスリスリヌルヌルされると、ジョジョにテンションも上がってくる

OK2からフトモーモー辺りをスリスリヌリヌリし、スィーっとケツメドまで指が伸びるともれなくお玉袋もチロチロしてくれた

「おふっ」

ビンカンなケツメドから脳内に伝達させる

ゴーゴゴゴー!

ゴーゴーゴゴゴー!

ゴーゴゴゴー!

ゴゴーゴー!

さらにケツメドを責めたてる

「もふっ」

ステキな指使いのお礼に、腰をカクカクさせた

しかも、高速で

「気持ちいいよー」

カクカクカクカク

カクカクカクカク

「うふふ」

ここでワンワンコールが発動されるので、腰をカクカクしたままゆっくりと持ち上げた

ダウンして必死に立ち上がろうとするボクサーのような

バビル二世のポセイドンが土から出てくるような

そんな感じ

しかしワンワンスタイルになると一変

凛とした秋田犬のように四肢を張った

どこからでもかかってきなさい

と言わんばかりのスタイルに、S嬢のお手手が入りこんでくる

にゅるにゅる

シュパッ!

にゅるにゅる

シュパッ!

お玉袋とケツメドを小気味よくオイリーナするナイステキニッキ

一瞬で腑抜けにされた歌麿犬は、また卑猥な腰フリを始めた

「気持ちいいのぉ? 」

「気持ちいいよぉぉぉぉ」

「うふふ」

Oh…

F…

B…

K……

完全にエンジンが温まったその時、お待ちかねの仰向けコール

0.1秒で反転する

仰向けになり、ようやくお目にかかる美しかお乳

形がよくハリのあるOPIが、脳ミソに司令を送ってきた

「スッゴいでしょぉ〜、スッゴいでしょぉ~」

ドラえもんに頼んで、翻訳コンニャクを使わせてほしい

OPIに食べさせたら、きっと

「スッゴいでしょぉ~、スッゴいでしょぉ~」

と言ってるに違いない

もしくは

「ゴイスー! ゴイスー! 」

と言ってるかもしれない

そんなことを考えながら、歌麿様を天井に向けて突き上げている

快楽を待ちわびる僕は、仰向けでも腰をカクカク動かした

「Hですねぇ」

そう言うとタプーリのオイリーナで歌麿様を包みこんでくれる

ニュッ

ニュルッ

ニュルルル

あぁ…

温かい…

何かに

入った?

えっ?

何かに

くわえられた?

ニュッ

ニュルッ

ニュルルル

あぁ…

まさかこれは…

S嬢を見ると、柔らかいお手手様が優しく丁寧に、しかも強弱をつけて包み込んでくれている

男子の感じ方をわかってらっしゃる

テンガに入れてるような

いや

リアルヴァギナに入れてるような

ナイス…

テキニッキ……

「あなた…高い教育受けてますね……」

「ありがとうございますぅ」

「クイーン…」

「クイーン? 」

「クイーン…」

「クイーン? 」

「エリザベッチョーーーーーーーーーーーーーーーー!」

神田川に待たせてあるお船に乗り込み、帰路につく

神田川から隅田川へ流れ、そのまま東京湾に出ると、そこにはクイーンエリザベッチョ号が停泊していた

持っていた拡声器で、甲板で自慰行為をしている船長に話しかける

「おい、黒船! 」

「は? 」

「かかってこいやー! 」

「は? 」

「ペリー! カモーン! 」

「は? 」

大きなクイーンエリザベッチョ号は僕のお舟にオナラをかけるがごとくエンジンをふかし、南の方角へ行ってしまいました

 

神田風俗エステ「Queen-s」はこちら

 

 

 

↓よろしければポチっと押してください♪
ブログランキング・にほんブログ村へ
メンズエステブログがズラリ

 

 

 

 

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。