新宿メンズエステ『リアン・クッチ』 美人で可愛くてスタイルがよくて色っぽくて控えめで癒しボイスで、しかもマッサがお上手でERいこのセラピちゃんは、エンゼルスの大谷も大阪トーインのNEO AKIRAも驚く八刀流

ケンダマンやスクリューキッドは完璧ではなかったのに、ネプチューンマンが登場した時は度肝を抜かれました

こんな完璧な超人がいるのかと

ビック・ザ・武道がネプチューンキングと知った時は、また度肝を抜かれました

さらに

N嬢が現れた時は、失禁と夢精の同時多発テロが起こりました

こんな完璧なセラピちゃんがいるのかと

今日はそんなお話であります

 

新宿「リアン・クッチ」

 

新宿三丁目駅からテクテク歩く

三丁目と聞くと

「イッチョメニッチョメ、ワオー! 」

を連想してしまう

若いコに言っても通じないだろう

オッサンたちは、この卑猥なギャグを見聞きして大人になったのだ

今、こんなギャグをやったらネットニュースのネタになるだけ

「ちょっとだけよぉ〜」も同様

世知辛い世の中だ

そんなこんなで案内され、見上げればそこに、誰でもわかりやすいTHE高級なマンソンがそびえ立っていた

天井が高っ!

美術館か?

美術館なんて中学生以来行ってないが

モナリザを飾っても違和感はない

おティンポをモロ出ししたダビデ像を置いても違和感はない

ぽかんと口を開けながら、ピンポンを押す

こんなセレブリティなマンソンから、どんなセラピちゃんが出てくるのやら

「こんばんわぁ」

Oh……

「ふふふ」

Oh……

「どうしましたぁ? 」

マジか

出た

「イチバーン! 」

パーフェクト超人N嬢

「タレントさん? 」

「いえいえ」

「モデルさん? 」

「いえいえ」

「イチバーン! 」

話し方

しぐさ
口の動き
瞳のキラキラ
それでいて艶っぽい伏し目

癒される

このまま抱きしめて、ドラえもんに時間を止めてもらいたい

90分20K
OP3K

なんだかんだ付けてしまうOP

期待に胸もコ・カーンも膨らみます

ずぶ濡れになったTシャツを脱ぎ、とっとと全ラーになる

アブラムシの汗を早く流したいし、早く綺麗なN嬢にマッサしてもらいたい

「ただいま」

「早いですねぇ」

「1分でも1秒でも、そばにいたいから」

「お蕎麦? 」

かわいい……

白のワンピでお話してくれる姿に清純さを感じる

しかしERERではないこの衣装から、カイオウの魔闘気のようにフェロモンがムンムンと溢れ出ている

このレヴェルになると、そう簡単に隠せないものなのだろう

「漏れてますよ」

「はい? 」

「ERフェロモン」

「あ、あはは」

うつぶせになり、ほぐしからのオーソドックススタート

全身にタオルをかけ、しっかり圧をかけてくれる

安心できるマッサにホッとし、ほぐしをしばらく堪能する

「上手だよ、Nちゃん」

「ありがとうございます」

癒しボイスを聞きながら、ふとを目を開けるとミラーマンの中のN嬢に出会える

僕に見られているとわかっているのか、いないのか

そこに映るN嬢は、白ワンピにまとわれ抑えられていたER魔闘気を、ムンムン出していたのだ

Oh…

S字に湾曲したラインと上を向いたOK2

獲物を狩るため、草むらに潜んでいる女豹のよう

こんな姿でマッサしマッサしてくれてたのか

感動すらおぼえる

僕はそんな女豹に狙われたエロエロ草食動物

とぼけた顔して、草を食べて放尿し脱糞している弱肉強食の弱側だ

「オラのこと、食べていいよ」

「はい? 」

それにしてもマッサが上手い

美人で可愛くてスタイルがよくて色っぽくて控えめで癒しボイスで、しかもマッサがお上手

ペルフェクトのパーフェクトだ

ほぐしを終え頭側にまわると、至近距離でフトモーモーを堪能させてくれる

軽いご挨拶程度のフィット感

その中でも肩と首をしっかりほぐしてくれる

「気持ちいいよ」

「ありがとうございまぁす」

そして腰の辺りに座ると、オーマーターの温もりを感じさせてくれた

ロデオボーイに乗っているような動きに、想像力を掻き立てられる

もしや、この動きは

サザエさんのオープニング曲での、たまの腰振りか?

気になる

ミラーマンで確認をする

Oh……

たまではなく

ここでも

女豹

「ネコ科! 」

「脚のマッサージに入りますねぇ」

ノブ風のツッコミをスルーされ、脚側に移動すると、慣れた手つきでフトモーモーを持ち上げ、男子の心を鷲掴みにする絡み脚

少し湿ったフトモーモーと心地よい重みの御御足に、柔らかいお手手が縦横無尽に動きまわる

肌と肌が吸いつき、離れるのを惜しんでいるよう

切なくて愛しくて

気持ちいい

背中に移ると、ボディフィット的耳元アタック

美人で可愛くてスタイルがよくて色っぽくて控えめで癒しボイスで、しかもマッサがお上手なN嬢の吐息を感じられる

僕の耳が餃子になる

耳たぶが大黒様のようになる

三半規管がFBKして、脳ミソにこう伝える

「ギターは生き物、食べ物はメロディ」

「でわぁ、仰向けでぇ」

0.2秒で反転すると、また美人で可愛くてスタイルがよくて色っぽくて控えめで癒しボイスで、しかもマッサがお上手なN嬢のお顔を拝見することができた

「圧倒的」

「ありがとうございまぁす」

仰向けーナになると、顔にタオルをかけられデコルテスリスリ

からの

ヘッドスライディング

からの

お約束OPIスタンプ

「いらさませー!」

思わず叫ぶ

タオルの上にOPI様がいらっしゃってくれたのだ

そりゃ叫ぶだろう

「いらさませー!」

「うふふ」

そこから、僕のアンヨで自由に遊んでくれた

オイルまみれになる化阪神タイガース

Aクラスに入れるかどうかのタイガースよりも、SSSクラスのN嬢にスリスリされている方がいい

僕のタイガースが常に口を開けて、ヨーダレーを垂らしている

六甲おろしのLPを大根おろしですりつけた歌麿様は、完全FBKのまま夢を見る

歌麿というソファーがN嬢に腰掛けられる

素晴らしか世界……

………

……

僕は常々ソファー選びにはその人間の品位がにじみ出るものだと確信している

ソファーというものは犯すことのできない確固としたひとつの世界なのだ

しかしこれは、良いソファーに座って育った人間にしかわからない

良い本を読んで育ったり、良い音楽を聴いて育ったりするのと同じだ

高い車にはたしかにそれだけの価値はあるのだろうが、それはただ高い車というだけのことである

金さえ払えば誰にだって買える

しかし良いソファーを買うには、それなりの見識と経験と哲学が必要なのだ

Oh…

F…

B…

K……

美人で

可愛くて

スタイルがよくて

色っぽくて

控えめで

癒しボイスで

しかもマッサがお上手で

ERい

素晴らしか……

ペルフェクト

………

……

高級マンソンを出て新宿の街をテクテク歩く

今日はどうしてもアキバへ行きたい

電車に乗り込みアキバ駅に降り立った僕は、ダッシュでTシャツ屋さんへ向かい、すでに閉店しているシャッターを叩いた

ガンガンガンガン

「とぅいまてぇーん! とぅいまてぇーん! 」

シャッターを開けた店主が迷惑そうな顔をしている

「なんすか? もう閉店すよ」

「Tシャツください! Tシャツください! 」

「なんの? 」

「イチバーン! の」

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