八王子アジアンエステ『優悠』 アザールってカウボーイハットをかぶったあの荒野のガンマンみたいな犬のことでしょう?って、それセザール

八王子ナンバーの車やバイクがきたら、逃げていた遠い昔

いたるところにスペクターのロゴがスプレーで書かれている壁を見て

「甲州街道はおっかねーなー」

と走りまわっていました

いつどこで

「田舎モンのクセに生意気だぞ! 」

とジャイアンのように言われるかわかりません

そんなことを思い出しながら、当時と同じ愛車180sxタイプIIIは、国道20号線を突き進み、ウワサのチャイエス前で停車しました

八王子「優悠」

ERベーターをあがりお店に入ると、まず受付がある

薄暗いカウンターには色々なモノが置いてあり、人がいる気配はない

「どーぞー」

と横から出てきた熟姐に左側のソファに案内され、メニューを見せてくれる

ターニーマーをプルプルさせた黒いキャミ

案内のみか?
それとも担当か?

どちらにしても、受付カウンターいらないやん
とツッコミを入れよう

それにしてもこの熟姐、見た目してから受付っぽい

しかし、そのまま一緒にお部屋へ
というパターンは死ぬほど経験してきた

どうなんだ?

「今日はいいコが2人もいるヨー」

ニコニコしながら、タイムリーなことを伝えてくれる

とりあえず担当は、この熟姐でないことがわかった

限定の100分11Kを見せるとまたニコニコ

「どーぞー」

と今度はお部屋に案内され、担当のA嬢に引き渡される

YES!

中肉中背のよくいるポヨポヨ体型の巨NEW嬢

キャミから溢れそうなモリモリOPIが、期待値を上げてくれる

「こにちわー」

早割りのせいか、昼間から忙しいらしい

下駄箱には、先客が2人いる模様

「こちらへドーゾー」

お部屋に案内され、服をヌギヌギ

まずはシャワーと思っていたら、T紙Pを渡された

「ちょと待ててネー」

どうやらお部屋戦隊のようだ

しかも紙P戦隊だ

この季節はやはり戦隊がいい

お部屋だろうが、アカスリ台だろうが、どちらでも気持ちがいいのだ

洗面器にタプーリ入ったモリモリアワアワ

腰のあたりにアワアワを乗せ、戦隊が開始される

優しく伸ばすA嬢のお手手がアブラムシレベルのアブラをアワアワで包みこむ

スリスリ

ヌリヌリ

スリスリ

ヌリヌリ

紙Pのスキーマからカスリーナも忘れない

弱カスリーナですが、ナイスですね

「気温が50℃イッちゃうよー」

「何それー」

仰向けになるとさっそく歌麿様の上にアワアワを乗せる

紙P越しですが、なかなかなナイス

そこからスリスリヌリヌリの

スリスリー

ヌリヌリー

がしかし、アメリカンホームダイレクトはナッシング

ふむふむ

ナイスでERスなボデーをお持ちでも、生真面目なのね

ヨカです

前半はボチボチですか

モドリッチのように、オールタイム全開ではないのね

まぁいい

お部屋戦隊が終わるとシャワールームへ案内される

後づけのカプセルシャワールームを久し振りに見ました

しかも2つある

混んでる時はフル回転かしら?

カプセルシャワーなので、いつもより早く出てお背中のみをフキフキフキアシ

残りをフキフキし、クーラーに当たる

夏の風呂上がりはサッパリしますわ

ビールでも飲みたい気分です

施術部屋に戻ると、新しい紙Pを渡され、オイリーナが開始される

まずはお約束のタオルをかけての全身ほぐし

腰から肩から、ねじれたカラダを力強く戻してくれる

「おふっ」

この時点で相当上手いとわかります

10年もエステに通ってればこその感覚だろう

手の動きが違う

迷いがないし、自然とツボやスジに手を置いてくれる

「マサージ長いの? 」

「そだよー」

いつもことだが、チャイ娘と話すとこちらも片言になる

片言の方が通じやすいと思っているからだろう

本来なら

「マッサージ経験は何年くらいあるの? 」

と言うべきだろう

さらに聞きたいことはたくさんあったが、やめといた

そんなことを考えていたら、ジャイアンの名ゼリフ

「のび太くせに生意気だ! 」

を敬語に直したくなる

たぶん、こんな感じか

「差し出がましいようですが、のび太様のご分際で、おわきまえが欠けていると思われます」

あとはこれ

「オーレーはジャイアーン、ガキ大将ー♪」

これはこんな感じか

「私の名前はジャイアンと申します♪ お子様方の上司というか元締というか、大将でございます♪」

そんなこんなで仰向けコール

あーそうか

いまや、カエル脚やワンワンスタイルは撫子エステのものになっちまった

そうなるとチャイエスの施術は実にシンプル

このお店のように技術を売りにしているチャイエスも増えてきたし

聞くと10年くらい営業しているらしい

これなら長くできるだろう

短期間で大金を稼いで、アワのように消えるお店がある中、この歴史ある甲州街道沿いに君臨した技術系

リンパを流しまくる巨NEW嬢が、愛しくも切なくも心強さを感じる

真面目だからこそなのだろう

真面目だからこそ

一つの……

たった一つの

カスリーナが……

FBKを呼びこむのだ

そして、もう一つ……

そして

もひとつ…

そんで

もひとつ…

Oh…

……

F…

B…

K……

……

「うふふ」

角度をつけた紙Pを見たA嬢が微笑んでいる

「おっきくなっちった」

テレながら呟くと、また優しく微笑んでくれる

「うふふ」

「エヘヘ」

「うふふ」

「エヘヘ」

頭の中にEPOの歌が流れる

うーふふっふー

ちやほやされて

うーふふっふー

きれいなると

うーふふっふー

うーふふっふー

悪魔したくなる

うーふふっふー

毎日誰かに

うーふふっふー

見られることが

うーふふっふー

うーふふっふー

ビタミンになる

「うふふ」

「エヘヘ」

「うふふ」

「エヘヘ」

「ニュポニュポEPO EPOーーーーーーーーーーーーーーーー! 」

駐車場に行く前、ドンキホーテに寄りサッカーボールを買いました

このまま足立区までリフティングで帰ったら、日本代表になれるかもしれない

そうなったら、アザールより高い契約金でレアルに入れるかもしれない

登録名はやっぱり

ア猿だろう

八王子アジアンエステ「優悠」はこちら

 

 

 

 

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