五反田メンズエステ『エステ・ルアール』 薄い布の向こう側には温かくて柔らかい膨らみが隠されているのだ

薄着の女の子が増えてきて、ついついキョロキョロしてしまいます

当たり前ですが、大きなOPIへのロックオンは日々欠かさず

1番大きなOPIを見つけた時は、今日イチと名付け、頭の中にファイリングします

OPIは世界を救います

あの大きなOPIには、幸せがたくさん詰まっているのでしょう

五反田「エステ・ルアール」

ピンポンを押すと、可愛らしいセラピちゃんがお出迎え

可愛らしい上にOPIもプリプリしている

狭い廊下で

「すんません、すんません」

と言いながら至近距離でOPIを堪能できる

おティンポがつっかえて狭くなるのだ

ついでにOPIを触ってしまえばよかった

「OPI大きいね」

「そんなことないですよぉ」

OPIの大きいコは決まってこう言う

余裕なのか

それとも見慣れてしまったのか

どちらにしても、満足できる大きさなのでヨカですバイ

90分18K

服をヌギヌギし、汗まみれのTシャツをハンガーにかける

今日のTシャツには「I’m cock」と書いてある

もちろんスラングだ

「こちらへどーぞー」

ワンルームなので、すぐにたどり着くシャワールーム

すぐにたどり着いて、すぐに浴びて、すぐに出る

僕のポリシーなのだ

「早いですねぇ」

「えぇ、1分でも……」

「でわぁ、うつぶせでぇ」

言わせねぇよ的な遮りに、少しだけ興奮した

タオルをかけて、全身のほぐしから開始

背中と腰を対角に伸ばす定番のマッサから、腰、背中

からの

肩へと手際よく移動する

しっかりしたマッサに安心した

「上手いよー、上手いよねー」

褒めてみた

「ありがとうございますぅ」

言い方が可愛い

ヨカト

ほぐしを終え、脚からのオイルマッサがスタートする

優しいタッチでふくらはぎからフトモーモー

そして、オーマーターまで切り込んでくる

お袋様のカスりも忘れない

高い教育の賜物だろう

しかも、お袋様周りを長めにツーツーレロレロオイリーナしてくれるので、腰が自然と浮いてしまう

「でわぁ、逆もやりますねぇ」

K2駅が流れ始めた頃のレッグチェンジ

逆サイドに展開するアザールのようだ

こちらの脚も丁寧にスリスリヌリヌリ

「上手いよー、上手いよねー」

丁寧なマッサに再度褒めてみた

すると逆を向いたセラピちゃんの足先が、うつぶせ状態の僕のオーマーターに入り込んでくる

いわゆるひとつの、御御足ツッコミだ

優しくオイルマッサしつつ、足指様が微妙に動く

ワカテルネー

とてもワカテルネー

この体勢でもオーマーターへと手を伸ばし、ソケイ部へオイリーナしてくれる

なんかいい

逆脚でもこのスリスリヌリヌリが行われる

やっぱり、なんかいいね、このノールックサワサワ

机から消しゴムを落として、それを拾おうとしたら女の子のスカートの中に手を入れちゃった

的な ノールックサワサワ

このくらいから心がザワついてくる

カイジ的に表現するなら、ザワザワザワザワ

そんなザワついた中、カエル脚へ移行する

横からカラダを押さえつけ、紙Pのゴムを最高に伸ばして切り込んでくる

柔らかいお手手がコマネチラインをすり抜け、そしてカスる

ワカテルネー

何度か繰り返し、歌麿様にK2駅を集めた後、カニバサミにしてのコマネチスリスリ

今度はディープに濃く深く、上から下から千手観音のように責め立てる

ヨカ

ヨカ

ヨカ

カスリーナ

当たるーナ

ピンボールの球のように、弾きまわされる僕の欲ボー

そこからのワンワンスターイル

アンド

ローングローングタイームアゴー

的な

ロングロングストローク

出どころのわからない柔らかお手手が、歌麿様まわりを刺激する

クロスチョップ?

モンゴリアンチョップ?

キラーカーン?

完全FBKになるまで、そうそう時間はかからない

ワンワンスターイルのまま、腰を動かし発情する

僕は卑猥な雄犬

遠吠えと喘ぎ声を混ぜ合わせた不思議な声で

「ガーマンジールーしたたーり落ちーる」

と伝えてみた

しかしセラピちゃんは「うふふ」と微笑むだけであった

仰向けコール

頭側に回り込み、デコルテをスリスリヌリヌリ

定番化してきたこのスタンプラリー

デコルテからストマックへ向かうお手手とともに、眼前に迫り来る大きなOPI

どこのお店が始まりかわかりませんが、よく考えたものです

いわゆるひとつの、さりげなさマッサ

とりあえず、本日もいただきマッチョ

顔面

ムギュ

イエス!高須タンプラリー!

脚側にまわり、再びカニバサミからのカエル脚

カラダを押さえ込むような至近距離

自然とミチャークしているので、OPIがアタール

ヨカ肉感

柔らか肉感

そして、コマネチに切り込む柔らかいお手手

その横を、さりげなく通りすぎる

たまにカスる

歌麿様にK2駅が集まり出す

ガーマンジールーが溢れ、紙Pが溶けそうだ

「溶けますよー」

「何がぁ? 」

怒涛の流れは続き、サイドに陣取ったセラピちゃんは、カニバサミのまま僕のカラダをスリスリヌリヌリしてくれる

ジョジョに下へ移り、コマネチラインのリンパーナを丁寧に流してくれる

「ここを流すと、とても良いんですよぉ」

とても良いとは、健康になれて心もカラダも元気になれるという意味か?

そんな元気になったかどうかなんて、どこでわかるのだ?

え? 君!

いったいどこでわかるのだ?

どこでわかるのだ、と聞いているのだ!

……

……

F……

B……

K……

……

……

……

わかりやすーい……

…………

……

どれだけの時が経ったのだろう

空は蒼く、この先が真っ黒な宇宙だなんて誰も気がつかない

綺麗な白い雲は風に流され、行くあてもない旅を続けている

「どこに行くの? 」

「風の吹くまま、気の向くまま」

FBKの僕は

「ルアールであーる」

と呟き、ニッコリと笑いながら白い雲に手を振った

「お疲れ様でしたぁ」

「モビーディーーーーーーーーーーーーーーーック!!」

駅へ向かう途中、また大きなOPIを見つけました

とても大きいのですが、残念ながら今日2番目の大きさ

「残念だったね」

と声をかけましたが、その女の子は不思議そうな顔をしているだけでした

 

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