『赤羽メンズエステ』其の壱 遠い記憶の中にある素敵な想ひ出、僕は大きなOPIがとても好きの巻

皆様、ご存知かどうかわかりませんが……

どーでしょうね

たぶん、知らないかもしれませんが……

僕は巨NEWが好きでございます

以前も書いたのですが

僕は巨NEWが大好きでございます

○乳です

○根でもなければ

○泉オーハシでもございません

いつからだろう?とか

何でだろう?とか

お店に行く時やレポを書いてる時に、ふと考えてしまいます

ルーツは定かでありませんが、きっかけみたいなのは覚えてます

思春期の頃は、OPIの大きさは全く気にせず、とにかくカワイイコばかりを見てました

大人のワンダーランドに行き始めた時も、最初は気にはしてなかったです

しかし、フラっと行った新宿三丁目の石鹸王国、今はなき『レ◯ン』に初凸した時、衝撃を受けました

藤原○香やないかぁ
新山○春にも似てるないかぁ

160ちょいの身長で、OPIボーン

適当なポヨポヨ感は、僕にとってちょーどエエ

新山様に似てるので、源氏名は「ち◯る」

いままで指名をしたことなどなかった僕が、新宿に行くと必ず指名してた女の子

何度会いに行ったことか

話し方
気配り
お顔
ボデー
OPI

最高

「今度飲みに行こうよ」

「うん、いいよー」

って、気さくに言ってた

でも、なぜかケータイ番号を渡せなかった

恥ずかしいというのと、またここに来れば会えるだろうという油断

ある日、また「レ◯ン」に行こうと思いお電話してみると

「ち◯るちゃん、辞めちゃいましたぁ」

あ~

あ~あ~

「他にカワイイコ、いっぱいいますよぉ」

と言われたので、とりあえずお店の人へ一言

その時、この名言が生まれました

「OPIの大きいコでお願いします」

しかし、ち◯るちゃん級の女の子は現れません

違うお店に行っても、違う地域にいっても言い続けました

「OPIの大きいコでお願いします」

いつしか、もしかしたらこのお店にち◯るちゃんがいるのでは?

と思うようになり、さらに言い続けるようになりました

「OPIの大きいコでお願いします」

そして時代は流れ、いつの間にかメンズエステに没頭しつつも、受付ではこの言葉を言い続けてます

「OPIの大きいコでお願いします」

あの時の

夢の続きを見たいから

「赤羽メンズエステ」

赤羽の街をテクテク歩き、マンソンにたどり着く

ピンポンを押すとお洋服からこぼれんばかりのOPIが「こんばんわぁ」と呟いた

「あー、こんばんは」

目線をターニーマーに向けているので、玄関からの数分はOPIとお話していたことになる

ちょうどええプニプニ感と、ギターのようなボデーライン

素晴らしいOPI

がしかし、ち◯るちゃんではない

いや

でも

もう、いいのだ

それより、この柔らかそうなおカラダをギターにして奏でてみたい

歌う曲はもちろん「おっぱいがいっぱい」だ

つづく……

 

 

 

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