神楽坂メンズエステ『120』 一等兵! 二等兵と三等兵と四等兵と五等兵! と叫んだ のらくろ二等兵は今日もほねっこをかじっている

また来てしまった神楽坂

気になる激安店があるらしいとの情報を得て、訪れてしまったのだ

料金を見ると、やはり安い

高騰し続けるメンエスの中、僕のような二等兵レベルには助かる金額だ

神楽坂「120_イチ.ニ.ゼロ_」

お電話リンリンし、女性の受付さんに案内され、牛込神楽坂駅近のマンソンへ

ピンポンを押すと若さ溢れるM嬢がお出迎えです

Oh……

モリモリOPIとその50&50的なお顔が眩しい

和風満載の神楽坂で、このようなお顔のセラピちゃんに出会えるとは……

豊満なボデーと笑顔を絶やさない接客態度に好感度は上昇中

コ・カーンの感度も上昇すること、まつがいないだろう

120分12K

「安さ爆発カメラのさくーらやー」

「はい? 」

頭の中で懐かしいCMが流れた

もちろんM嬢は知らない世代だ

綺麗なお部屋で、こんなステキなセラピちゃんと2人きりになれるなんて

僕のコ・カーンも爆発しそうだ

服をヌギヌギし、シャワールームへ

相変わらず2秒で浴び、お部屋に戻ってからT紙Pを装着

「早いですねぇ」

「1分でも1秒でも……」

うつぶせになり、全身のマッサから開始される

圧をかけて、ゆっくりとした展開を繰り広げる

ほぐし好きの僕は、このくらい時間をかけてくれた方が嬉しいのだ

「カラダ張ってますねぇ」

毎日のように振りまくっている腰がパンパンになってる

グイ…

おぉぉぉ

グイ……

おぉぉぉぉぉ

ナイスほぐーし

ひと通り終えると、片脚ずつのオイリーナが始まる

丁寧にゆったりとスリスリヌリヌリ

ミチャークがあるわけではないので、その手腕のみでの勝負

どこに切り込むか
どれだけ切り込むか

若さ溢れる可愛らしいお手手は、どれだけ中年のコマネチに入り込んでくるのか

今から楽しみである

「でわぁ…カエル脚でぇ……」

待望のカエル脚

ソッコーで脚を曲げ、2回ほど腰をカクカクさせてみた

「ん? 」

ふふふ

見つかってないな

メッシ並のフェイントをかけたのだ

ワールドクラスのフェイントなので、見えないだろう

「失礼しまぁす……」

おおぉぉ

なかなか…

おおぉぉぉぉぉぉ……

やるねぇ

あんさん
やるやないかい

竹内力も、きっとそう言うはずさ

柔らかいお手手からグイっと入りこみ、ロミロミから腕をまるごと使ったコマネチスリスリ

てもみん価格でこのコマネチスリスリ

ヨカ!

片脚カエルが終わり脚を伸ばすと、また通常マッサが始まる

ゆたーりまたーり

またーりゆたーり

焦らしっすか

歌麿様に集まり始めたK2駅が、再び平穏を取り戻す

「気持ちええよー」

「ありがとうございますぅ」

そして

もう片方のカエル脚へ

にゅる…

にゅるにゅるにゅる

YES!

そう!

ヨカ!

オトコ心をわかってらっしゃる

僕の心を鷲掴みの鷹掴みの掴み取りだ

半BKになると、ワンワンコールが発動される

BK具合
タイミング

ベストである

ワンワンスタイルでも、長いストロークでコマネチを責める

ゆたーりまたーり

長い時間コマネチを、繰り返し繰り返しスリスリヌリヌリしてくれる

スリスリ

ヌリヌリ

カスリーナ

スリスリ

ヌリヌリ

カスリーナ

あんさん

このままやったら

あの…

その…

Oh…

F…

B…

K……

あんさんたら

もう……

完全FBKまで到達させるが、同じ軌道をスリスリされるので、だんだん慣れてしまう

たまに変化球が入るとK2駅は反応する

男子の本能は、飽き性なのだ

だから、違う女の子、違う女の子と心変わりして、文春の餌食となるのだ

少々楽になった歌麿様を不時着させ、肩や背中のオイリーナが始まる

黒い三連星のような怒涛の攻撃から静かな時間を過ごし、仰向けコールへ

頭側にまわり、デコルテからスリスリ

定番のOPIスタンプはなく、お顔が寂しいが、目の前にある2つの膨らみが心を踊らせる

届かないパン食い競争のように、口をパクパクさせる

てもみんやリラクで卑猥な行動をするレベルの照れがあるが、続けてパクパクしてみた

「うふふ」

優しい笑顔でいなしてくれる

言葉がない「いなし」ほどコワイものはない

そそくさと退散するパクパクマン

「うふふ」

今度の「うふふ」は、素直でよろしい的な「うふふ」だ

脚側にまわり、最後の仕上げはAスタイルに陣取ったコマネチスリスリ

再度、柔らかいお手手をグイっ

からの

ロミロミから腕をまるごと使ったコマネチスリスリ

カラダ中のK2駅が慌てて歌麿様に集結する

「また招集だー」

「今度は仰向けだー」

赤血球も白血球も慌てて流れ出す

T紙Pを持ち上げるまでの所要時間は10秒

ボルト、ガトリン級の俊足揃いだ

次こそは9秒台で集まりたい

そんな誓いを立て、表彰台の真ん中を突き上げた

「ボルトはサッカーが上手いらしいよ」

「そうなんですねぇ」

「親善試合でプレイしてたよ」

「そうなんですねぇ」

「表彰台の真ん中が、こんなに……」

「お疲れ様でしたぁ」

「ガトリング砲ォォォォーーーーーーーーーホケキョ!!」

「お背中流しますねぇ」
と言ってくれたので、一緒にシャワールームへ

お背中流しを味わっていると、いつも思い出すのが「一等兵! 二等兵と三等兵と四等兵と五等兵! 」という兵動のすべらない話

このくだりをメンエスで一度やってみたいものだ

神楽坂メンズエステ「120_イチ.ニ.ゼロ_」

 

 

 

 

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