池袋回春エステ『ごほうびSPA』其の弐 オイルまみれになったヌルヌルのバットでも、ランディ・バースはライトスタンドに放りこむだろう

つづき……

ふかふかのベットで待ってると、ホームページと同じ御召し物で現れてくれました

アメージング

白い布から隠しきれないB地区が透けている

ベットにあがり、イタズラそうな笑みを見せると

「一緒にヌリヌリしましょ」

と言い放った

2つのオイルボトルを開け、お互いのカラダにドバドバとかけ合う

「全部使っていいよぉ」

正直、興奮した

久方ぶりの興奮だ

後ろにまわりこむと背中から流し、そのまま大きなOPIをオイルまみれにする

モミモミしながらのオイルドバドバドバドバ

M嬢も僕のカラダからお玉袋から歌麿様まで、ドバドバのぬちゃぬちゃのテカテカにしてくれた

完全FBKのテカテカ歌麿様を背中にこすりつけながら、OPIからフトモーモーやらオーマーターまでテカテカにする

そしてカラダを合わせ、ベットの上でローソン相撲ならぬ、オイル相撲を取る

シャワーからそれほど時間経過していないのに、ニュルニュルのぐちゅぐちゅのテカテカ状態だ

ガーマンジールーも溢れ出し、オイルと混ざる

マーベラス

「でわぁ……」

と言われ、仰向けからのオイルマッサがスタートされる

仰向けになるが、相変わらず歌麿様は天井を指差し、ガーマンジールーを垂れ流している

あれは前戯だったんかーい

とツッコめるレベルだ

デコルテから腕にかけて丁寧にリンパを流す

圧をかけたしっかりマッサだ

しばらく、スリスリヌリヌリしてると、いきり勃っていた歌麿様が落ち着きを取り戻す

「でわぁ、うつぶせになりましょうかぁ」

確かに完全FBKのまま、うつぶせになったらキツくて仕方ない

わかってらっしゃるマッサですな

うつぶせになると、腰を重点的にスリスリヌリヌリ

時間が少ないので、ピンポイントでのマッサだ

時折、OK2の辺りにOPIをスリスリしてくれる

巨NEW揃いのこのお店は、全員がパイズリの達人なのだろう

背面に感じる柔らかOPI

B地区のコリコリも敏感に察知できる

またお互いのカラダをまさぐりたい

腰をカクカクさせ、もうガマンできないよアピールをすると

「でわぁ、仰向けでぇ」

0.2秒で反転し、さっそくOPIをモミモミした

「OPI好きなんですねぇ」

「うん!うん!」

鼻をたらした子どものように、大きく激しくうなづく

それを見たM嬢は「うふふ」と優しく微笑んでくれました

覆いかぶさるM嬢は艶っぽい上目遣いで僕を見つめ、歌麿様をオイリーナしてくれる

ぐちゅぐちゅ…

ぐちゅぐちゅぐちゅ……

静かな部屋にこだまする卑猥な音

フトモーモーやストマックもマッサしながら

ぐちゅぐちゅ…

ぐちゅぐちゅぐちゅ……

距離を詰めたと思ったら、すかさずパイズリをしてくれる

ぐちゅぐちゅ…

ぐちゅぐちゅぐちゅ……

柔らかい肉感

ぐちゅぐちゅ…

ぐちゅぐちゅぐちゅ……

硬度を増す歌麿様はもう、パンパンのカチカチのビンビンだ

そしてついに

M嬢がLASTGIGSに突入する

横に陣取り、大きなOPIをミチャークさせたポヨポヨ添い寝が開始される

横たわった時に現れる腰のくびれの美しいフォルム

東武動物公園の水上木製コースター、レジーナのようだ

鼻息の荒さと比例するように硬くなった歌麿様に手を伸ばし、ガーマンジールーを確認すると

「気持ちいい? 」

と当たり前の質問を投げかけてくれた

完全に発情している僕はまた鼻息を荒くして

「うんうん!うんうん!」

と返事をする

流れるようなプレイと優しい焦らし

興奮のあまり腰を動かすと

「まだ我慢よぉ」との事

平成生まれの若者に翻弄される昭和の男

すでに僕は、M嬢の手のひらで発情するただの助平野郎だ

滴り落ちるガーマンジールーが間接照明に照らされ、光輝いている

卑猥な歌麿様をゆたーりまたーり、そして時折激しく上下に動かす

ぬちゃぬちゃ…

ぬちゃぬちゃ…

ぬちゃぬちゃ!
ぬちゃぬちゃ!

ぬちゃぬちゃ……

ぬちゃぬちゃ……

開始早々から勃起し続けた歌麿様が、さらに硬度を増す

自分自身も驚くこの硬度は、完全フル勃起の向こう側

よくぞここまで到達したものだ

真っ白になった頭の中で、ハードロックが流れはじめる

こんなに若くてOPIが大きくて……

そして、メチャクチャ助平なM嬢

毎日カラダがヌルヌルしてたら……

満員電車の中は、オイル相撲の舞踏会になるだろう

仮面をつけた全裸の僕は、次から次へと踊る相手を変え、華麗に舞い続けるだろう

そんなことを考えていると、ランディバースのホームランのような綺麗な放物線を描いた大量の欲望が、天高く舞い上がりました

「アメーズィン……グゥーーーーーーーーーーーーーーー!!」

 

来た時と同様に、Tシャツ1枚とフルティンで駅へ向かう

こんな暑い日にはちょうどええ

ランランララランランディーバース

ランランララランランラン

と歌いながら改札を入ると、大勢の人が僕を取り囲んでいました

玉蟲……

いや、金玉蟲……

森へお帰り

 

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