上野受付『おかしなエステ』 その弐

続き…

すでにシャワーを浴びていた僕は、そのままうつぶせーナ

お顔はAクラ7ですが、カラダはキャシャ

しかし、マッサの力はなかなか強い

さすがにマッサが気持ちよくなくては満足度も激下がりしてしまうということを知っているようで、

「勉強してますよぉ」

と、Aクラ7のような笑顔で言われると、おこずかいをあげたくなってしまう

肩から背中、足といった流れの後、OK2の辺りをサワサワサワサワ

キタキタ!
と思いながら、腰をくねらせ悶えてみる

「ウフフ」

さらに腰を浮かせ、珍棒様をノビノビラクーンに

「下にしてたら痛くないですかぁ?」
「痛いよー」

仰向けーナ…

少しだけはだけた施術服から、小ぶりなOPIがチラリチラリと顔を出す

猛烈な巨NEW好きの僕からするとモノ足りないですが、童顔キャシャーンがドストライクという男子は数多い

しかし実際、珍棒様をニギニギされると完全にFBKしてしまうのは仕方がないことだ

興奮して逆にセメに転じる

「ヤメてくださぁい、オコラれちゃいますよぉ」

と童顔に似合わない艶っぽい声で言われると、さらに珍棒の硬度が上がってしまう

だんだん吐息がアラくなってくる

可愛いお顔をしかめながら、さらに可愛く小さいお手手は珍棒を離さない

こすり続ける上下運動

イキリ起つ珍棒様

アタマの中が真っ白になり、カラダ中の液体が真ん中に集まってきたその時…

ベッドにマキ散らすほどの大放出を激しく、それは激しくしてしまうのでありました

「なんで、おかしなエステって言うの?」
「気持ち良すぎて、おかしくなっちゃうからですかね♪」

帰りの電車の中で、明らかに若作りをしているオバサマに遭遇しました

このオバサマに

「芸能人に似てるって言われませんか?」

と質問してみたい

きっと

「きゃりーぱみゅぱみゅよ♪」

と名前をカマずに答えるだろう

このオバサマも若いころは何て呼ばれていたのだろう…

と考えつつ、上野の闇に消えていきました

上野受付「おかしなエステ」でおかしくなっちゃいますわ~

 

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