新橋『アリス』

ERい気持ちを抑えるとトンでもないことが起きる

夏は全ラーで寝るのが当たり前の僕

薄汚いアパートに入った瞬間、僕は裸族になります

絶好調の時はチ◯コカップをカチワってしまいそうな勢いにもなる

それは夜中、ふと目が覚めた時にでも言えることで、暗闇の中で勇ましく天に向かおうと、昇り龍のごとくイキリ起っている我がムスコを見ていると、どこかで大暴れさせてあげたくなるのは親心

「さぁ、行っておいで」
と、つぶやいてあげました

新橋発「アリス」

レンタルルームの扉をイキリ起ったムスコが蹴割ろうとしていた

オレにドアノブなんて必要ねえ!
壊すか死ぬかだ!

荒々しい若武者のような珍棒様をなだめ、僕は静かにドアを開けた

それにしても、なんて荒々しいんだ

何かの革命を起こしそうだ

数分後、一人の女の子が入ってきた

有森◯実か!?

「こにちわ~」

60分11Kの週エス割引を支払う

「さっそく、一緒にシャワー浴びようネ~」

さっそく、荒々しい若武者が一気に目を覚ました

「おシリ大好き~」

異常なまでに僕のOK2をなでまわす也実子ちゃん

OK2をなでまわしながら後ろからの珍棒様をシコシコ

ツボ!
ツボ!

たまらない

シャワールームで一発カンタくんか?

とか思いながらシャワールームを出てフキフキ

ヒザまづいてフキフキしながらも珍棒様に向かって息を吹きかけたり、ベロをチロチロ出してナメるマネをしたり…

ERス全開やないかー

ベッドに移動し、うつぶせーナでマッサ

とはいかず、背中に覆い被さってきてしばらく制止

「おニィさぁん、おニィさぁん、おニィさぁ~ん」

そんなゴロゴロニャンニャンから早々に仰向けーナになり、すでに天を仰いでいる珍棒様を握る

「気持ーちよくなるヨー」

と、つぶやかれた数分後、イキリたった珍棒様から白濁の液体が…

……………

「突き破れないよぉ~、もう突き破れないよぉ~」

成実子ちゃんが帰った後、珍棒様をドアに当ててみる
フニャフニャ…

ドアを突き破るどころか、豆腐すら壊すこともできなそう

「また充電したら壊すよぉ~」

僕はズボンをはき、普通にドアを開け新橋の闇へと消えていきました


新橋発「アリス」でドピュドピュするでアリンス

 

 

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