渋谷『渋谷リラックスクラブ』完全版

とにかくもう、ERERモード全開で駆け抜けた1時間でした

とにかくもう、学校や家には帰りたくないー

ずっとあの空間に居続けたかった

目の前で揺れる巨NEW

耳の奥に残る熱い吐息

一瞬一瞬をずっと記憶に残しておきたい…

そんな心境で渋谷を後にしました

「渋谷リラックスクラブ」

道玄坂から右へ曲がり、何年経っても変わらないワンダーランドへと入り込む

狭い通路で今日も何人もの人たちとスレ違った

目的はみんな一緒でしょう

初回限定の60分10Kを使う

入会金込みだと12Kだったが、いま考えると十分元が取れるぐらい楽しんだのは間違いないだろう

受付でゴニョゴニョといつもの呪文をささやく

「OPIの大きいコでお願いします」

並べられた可愛い女の子ばかりの写真を見ながら、店員さんが僕にささやいた

「ガンバります」

ホテルで待つこと、40分

行列のできるラーメン屋さんのように、
「待ったカイがあった」
と思わせてくれるのは、さすが渋谷!

OPIが大きく、どー考えても助平そうなA嬢がデリバリってきた

「可愛い!」を連発する僕に
「そんなことないですよぉ」
とPerfumeのあ◯ちゃん似のA嬢がOPIをプルプルさせる

恐るべし、渋谷クオリティ…

シャワーを浴び終え、ホテルのAVをガン見していた僕
なんとなーく、化阪神がムズムズするような状態のまま、うつぶせーナに

なかなかERいAVがちょうど流れていたので、そのまま処理してもらえばAVの続きのようになって、すこぶる興奮したとは思いますが、この、あー子ちゃんはさっきまで観ていたAVを凌駕する程のプレイで僕を攻めたててくるのでありました

「OPI!OPI!あー子ちゃんのOPIが早くみたいよー」

腰の辺りに感じるヌルヌルのフトモーモーにプニプニと感じるおパンティ

アロマオイルまみれのオマタ付近が余計ERスを増していた

「OK2に珍棒がついてたら最高なのに!」
「じゃあ、仰向けになって♪」

静かに施術服を脱ぎすてると、すでにイキリたっている珍棒様がモーレツにアピールし始めた

大きなOPIにER過ぎるくびれ…

あー子ちゃんは珍棒様を優しく握り、上目づかいで僕を見つめながら静かにその可愛いお顔を真っ赤になっている先端部へと近づけていった

「ふぅ~~~」

珍棒様に息を吹きかけ、再びイタズラそうな上目づかいで僕を見つめてきた

「もうカチカチだよぉ」

再び上下にゆっくりと指を動かすあー子ちゃん

すでに、AV鑑賞で準備万端の珍棒様がさらに敏感になってくる

さらにここからローソンを投入し、その大きいOPIでPズリ

柔らかいマシュマロからグチュグチュという卑猥な音が耳に届いてくる

どーしよーもない快感にカラダの神経が化阪神のみに集中し、全身の血液が珍棒様に集まっていくのがわかる

「あぁ~…」

ものスゴくERい目をしたあー子ちゃんは、そのまま大きなOPIを僕の目の前に持ってきたと思うと、おパンティをはいたまま僕に股がり、モーレツな卑猥音を立てる騎乗位スマタを始めるのでありました

グチュグチュ…
グチュグチュ…

静かなBGMが流れる部屋に、化阪神のみの激しい動きで奏でる接触音が心地よく鳴り響いている

AVでは絶対に味わえない興奮

生身の男と女が体感できるリアルなエクスタシー

映像を観ながらの自慰行為では成し得ない最高の快感を、あー子ちゃんのオマタ全体に感じ、カラダ中の液体が最後まで絞り出されてしまうのではないか!と思うぐらいの大放出するのでありました

「めっちゃえぇ~ドリアァ~~~ン!!」

「いっぱい出たね♪」
「必ず、また会いにくるから!」

恐るべし、渋谷クオリティ…

この満足度でのこのCPは過去最高のものになりそう…
狂ったサルへと変貌させられた僕は、きっとまた渋谷に足を向けることを宣言したいと思います

「渋谷リラックスタイム」でデラックスマティーニ

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。