竹ノ塚『モーミンの森』

「ダメだ…やっぱりダメだ…物を持ち過ぎるのはやっぱり良くないね…」

と、ス○フキンが言い放ったのでやってきました。

竹ノ塚「モーミンの森」

18時までに入店すると全コース1K割引きで、更に入会金1Kが無料

という事でトータル80分12Kが10K

駅から近い場所にあり、時間が止まってるかのようなビルを上がる

ねぇ、モーミン…
こっち向いて

のモーミンなんかなぁとモーミンの家へ

ロビーは広く、モーミンさながらの暖炉まである

しかし
この雰囲気!

まるで、従兄弟の家の応接間やないかい!

と思いながら、非常に丁寧な店員さんにお茶をもらいしばし診断表を書く…

そしていざ女の子とご対面

モーミンみたいな娘やったらイヤやな…

モーミンみたいな娘やったら…

「はじめまして~」

えモーミン

そこには若干のふっくらモーミンが!

しかし…
巨NEW!

モーミン…
インパクトあるね

モーミン娘、Y嬢…
優しいお姉さんモーミン

きっと、モーミンの国では美味しいクッキーを焼いていることでしょう

そして、お部屋へ

部屋にはワーシャーが備え付けてあり、コテージのような木の内装

コンセプトが生きてるね…
と、モーミン娘に手伝ってもらいながらマッパになり、T紙Pを履く

そして、ますばおカラダをアワアワ

僕のス○フキン付近はどうやって洗うのかと思うと、サッと紙Pをはがし泡泡をスリ込ませるモーミン娘…

もっかい~!

と、思いながらワーシャーは終了

お背中をフキフキしてもらったあと、マッサに…

うつ伏せーナになり寝転ぶと、部屋の明かりが暗くなる

モーミン谷に夜がくる…

たっぷりオイルを使いながら足から順番に進むマッサ
モーミン谷の夜は静かだ…
両の手にオイルをクチュクチュとなじませると、そのままスーッとカラダにノバしてくれる

スナフキンの釣糸が、ピクっと動いた

モーミン谷に響き渡るクチュクチュというオイル

「アロマエステ」と「卑猥」な音の境界線上で揺れ動く「クチュクチュ」という音

脳ミソをフル回転させ、妄想力を高めると、モーミンパパのシルクハットからハトが出てきそうだ

「モーミンパパってメタル好きなの知ってる?」
「それ常識よぉ~」
「メタリカみたいな胸毛が欲しいね」
「何それー」

と他愛もない会話をしながら、あっという間に時間は過ぎる

従兄弟でたまにいるイヤらしいタイプのふっくらお姉さんとイチャイチャしたらこんな感じかな…

突然出現したモーミンの森…

この落ち着いた雰囲気は
小鳥のさえずりさえ聞こえてきそうだ…

と、竹ノ塚を後にするのでありました

竹ノ塚「モーミンの森」で森田〇義アワー

 

 

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