渋谷『東京アロマ女学院麻布校』

やはり男子の憧れなのか?
制服のコスプレ店てのは何年も前からありんすね

学生時代に目にすることのできなかったカワイイ制服で、しかもそのカワイイ制服のまま卑猥なこともできる

どんな年代の男子でも永遠の憧れなのでしょうか?

この件に関しましては後程別レポで書きたいと思いますが、やはり今回も制服に萌えたの事実ですね

「東京アロマ女学院麻布校」

T嬢が入ってきたのは、数分後

マリコ様のようなショートカットが似合う女の子

ショートカットが似合う女の子って、本当に可愛い女の子ですね

ショートが似合えば、ロングもアップも似合いますわね
(´Д`)

電話の時に
「カワイイ女の子ですよー」
とは言ってたものの、受付のおニーさんたちは誰にでも同じこと言ってるんでしょ、みたいになる

がしかし、本当にカワイイ女の子がくるとちょっと緊張してしまう

なんとかOK2をプリプリ振って、恥ずかしさを振り払うしかない

「ウフフ」
と笑ってくれると少しだけ安心しますが、ウケなかった時は必殺ティンティン太鼓を振る舞うしかない

しかし、このコは優しい女の子だ

「キレイなOK2ですねぇ~」
とサワサワしてくれた
(´Д`)

あぁ…

好き…
(´Д`)

一瞬で心をワシづかみにされた僕は
「カワイイよぉ~」を連発しながら、うつぶせーナ

ゴソゴソとお制服にお着替えしてくれ、僕の腰の上に馬乗りに

生OK2に感じるおパンティ…

「今日のおパンティは、漆黒の闇で全ての悲しみを黒く塗りつぶして、みんなをハッピーにしてくれる黒色だね」
「何それ~」

生OK2に感じるショート子ちゃんのオーマーターのプニプニ感を楽しみながら、しっかりとしたマッサと楽しい会話が続く

「あぁ、ご近所さんですねぇ」

意外にも家が近いらしい
(´Д`)

「うち実家なんですぅ~」
「じゃあ、ウチに遊びにおいでー」
「うれしぃ~」

フフフ
(-.-)

こんな社交辞令的な会話なんて、過去に何度も経験してますわ
(-.-)

なんならここで、ウンナンが若手時代にやっていた社交辞令ネタをやろうかと思いましたが、150%知らないと思いますので、

「うんうん、待ってるよー」
と大人(区分:助平)の対応をしておきました

「じゃあ…」
で仰向けーナ

お顔がよく見える

まだまだ制服を着ていても、「うんうん、こんな感じのコいるいる」
という大人っぽいカワイらしさ

少しはだけたワイシャツ

白いフトモーモーがミニのスカートからはみ出している

柔らかい手の平で内モーモーをスイーー~っとされると一気に硬度が上がり元気麿へ

カワイイお顔で僕のお顔と元気麿を交互に見つめてくれる

笑顔がチョーカワイイ…

高校の部室でイケナイことをしてるみたい…

外から聞こえる部活動の声…
でもここは2人だけの空間…

「男の子のココってこんなにカタくなるんだね…」
「うん…気持ちいいから…」

…………あ…

「…出ちゃった…」
「すごい…いっぱい出るんだね…」

「誰かきちゃうとマズイから早く部室を出よう…」

と周りを見渡しますが、そこは渋谷のラーブーホーだった

いつの間にか渋谷の駅のホームに立っていた僕は、井上ヨースイの「少年時代」を歌いながら、
「10代の頃の硬度が欲しい」
と、静かにつぶやくのでございました

「東京アロマ女学院麻布校」でアーリャマー学園

 

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