渋谷『ラブプラス』

渋谷ハチ公口から徒歩4分くらいだろうか、やたら派手なでっかいピンク色の看板が目に入る

「恋人?いちゃいちゃエステ?」
ちょっと緊張する入口…
(´Д`)

結果から言いましょ…
テラ良かったス…

数時間たった今でも…
まだ余韻が残ってますわ…
まさにラブプラス…

そこにいくまで長い話になりますが、聞いてくだされ…

渋谷「ラブプラス」

トグロ、まさかの100%の巻
(サザエさん風)

ホームページを見てもわかる通り、若いピチピチしたギャルがいる印象のあるお店
ド派手な看板をくぐり、受付に繋がる階段をあがる

受付で店員さんからコース説明
「当店は20分毎に女の子が入れ替わります」

それって逆にめんどくさくないか?
と思いつつも週エス見せて、80分12Kが3K引き
と思いきや入会金2Kやらなんやらで結局11K

まぁ、次きた時は入会金ないから別にいいけど
(´Д`)

少しすると超ミニの学生服の女子に連れられて部屋へご案内

更にあがる階段に差し掛かったその時…

「むっ」

パンツ…
床…
(´Д`)

計算か…

まさにライアーゲーム…

お部屋に通されて、服を脱いでしばし待つ

紙Pとかワーシャーは希望制みたいだ

まずは足のマッサから
女の子の名前は忘れたが、細く胸もなく、どこか目の死んだ女の子

良く言えばキュベレイだ
by Zガンダム

でもやはり可愛い娘でありますな
(´Д`)

足マッサは、なんか足湯みたいな…よくわからん色の湯に足を入れ、水をかけたり触ったりの繰り返し

それが10分程で終わり、仰向けーナになるように指示される

するといきなりの足を絡ませたミチャーキュ

ハマーン・カーンのようなコ・カーンの付け根あたりをスリスリ…

キュベレイ…
やはりニュータイプが乗っているとその性能は素晴らしい…

と思いきや、時計のアラームが…

「ムム」
と思いつつ、女の子は去って行く

そして次の女子を待つ

ちなみに女の子がいない間は時間にカウントされてません

なるほど、こんな流れで女の子が入れ替わるのか…

しかし長い
入れ替わりは結構長い

はよ来い、次のジョ~シ~
と思いかけたくらいに今度は巨NEWの女の子が…

Mーた◯かAー◯んとかの名前だったはず…
(´Д`)

なかなかの巨NEW…
良く言えば、そう…ドムだ
黒い三連星と言われたドムだ

やたら高いテンションには動揺しましたが、ハンドマッサになるといきなりの胸に手をガンガン当てる当てる!

オイルやタオルを取りにいく時も胸が当たる当たる!
手にコ・カーンにフィーバーだよこんちくしょ~
(´Д`)

さすがは黒い三連星…

この女の子は更に寝てる僕にハグしてきたりと、ミチャーキュ感も満載満載野村萬斎

なるほど…
これが恋人プレイか…

でまた時計が鳴り、
「じゃあね~」

そしてまた待機時間…

これがあと二回か…
と、思い始めた頃…

その時はやってた!

「失礼します…」
「どうぞ……」

なんと可愛い娘だ!
落ち着いた雰囲気に混じる、私まだあんまり慣れてないの感!
スタイルも良く読モみたい!

柔らかい良い香りがドムのいた空間を一瞬で過去のものに!

ジョジョでいうキングクリムゾン!
時が止まった!

「はじめまして…」
と丁寧に始まる会話…
この娘の言葉には温度がありますな

さっそくジョー阪神のマッサ

これがまた!
僕の頭の後ろに座り、前かがみでマッサをしてくれますが、前にかがむ度に制服のお腹辺りのヒラヒラした絶対領域が…

ヒラヒラした絶対領域くぁら…
かがむ度に下PIが…

かがむ度に…

完全にむっつり助平と化した僕に、更にディオの攻撃が続く!

部屋の上の棚に置いてあるタオルをそのコが取ろうとした時…

もしや…からの…
やはり…

と思い下からのPANティラを見てやろう!

今度は僕が…と、むっつり助平が満開にした!

が、

なんとこの娘…
ちゃんと手で隠してる~!

今までのキュベレイとドムならきっと隠さず惜しみなく見せてるであろうこの行為が…

僕のド変態心に火を付け…
この時…奴が目覚めた…

「ソロモンよ…私は帰ってきた…」

違う、トグロ100%
by ハンターハンター

くぅえぁー!
もうたまらない!

その後更に仰向けの僕に完全ミチャーキュ!

もう言葉はいらないス
と、ドラゴンフィッシュブロー級の衝撃が頭と顎を貫く!

オヤジにもぶたれたことないのにー!

そして香る優しい匂い…

あぁ…
僕は今イノセントワールドにいる…

そこで鳴るアラーム

「もう時間だね…」

ちょまて~ぃぃ!!

「立てよ!国民!」
とギレンばりのかなり男前にシメー

四人目などいらぬ!

ボーン!
トゥビー!
ワァーァアァーイルド!

で、そこからはもうなんというか…

もじもじ君…?

実際そこからは大した事なかったですが…
とりあえずもう最高でした

ちなみに…
名前は教えませぬ
(´Д`)

ひとつ言うなら、
僕はこういうの求めてた…

ラブプラス…

たとえ偽りでもラブプラスされた僕…

帰りのお見送りの際、
床の鏡に映る彼女のおパン2をガン見したことは言うまでもない…

鏡に映った桜色のおパン2…

今夜はそれで飲むのさ…

入りづらかった入口をさっそうと駆け降りると、
春を感じる暖かい風が吹き抜けた…

僕の脳ミソだけは、いまだ桜満開ですわ

渋谷「ラブプラス」で春満開満開チョハッカイ

バイクの季節ですな
そろそろ、アメリカにでも行って自由にバイクを飛ばしたいものです♪

 

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