池袋『エンジョイ』

続きです…

さっそく服をヌギヌギし、一緒にシャワールームへ

丸い形のおわん型OPIをさっそくモミモミしながら、
久しぶりの柔らかい感触にヒデキ感激ス
(´Д`)

「大きいね~」
「普通だヨー」

とか言いながらB地区をハムハム

ベッドルームへ移動し、いつものようにうつぶせーナからの…

と思いきや…

このAV嬢のようなRちゃん
ベッドにあがってお部屋の電気の明るさを調節してる

しかも、四つんばいのカッコで…

僕にOK2を向けて…

(´Д`)

なんとも言えない光景…

ワンワンスタイルとは呼ばれるものの、犬の後ろ姿とは雲泥の差

欲望という水がナミナミにタマってるダムが一気に決壊するように、僕は自分の顔をセンジンの谷のようなOK2へと押しつけ、ヨクボーを大爆発させていきました

便・ジョンソン並のロケットスタートを切った僕は、ベーローをいきなりの高速回転で上下左右に動かし続け、蜜壺からのハチミツを確認すると、く◯のぷーさん並に無邪気な指使いでハチミツをかき回し始めました

ホテルの部屋にコダマするAV嬢のようなR子ちゃんのカワイイ声

卑猥な音をたてまくる魅惑の蜜壺

すでにFBKの歌麿様

目をつむって悶えていても、しっかりとFBKの元気麿を離さずにいるところにプロ根性を感じましたわ
(´Д`)

なんとか態勢を立て直そうとするAV子ちゃん

マイクを握ったら離さないカラオケ好きの女の子のように、しっかりと元気麿を握り、歌麿様を遠い目で見つめる

マイクを近づけたり離したりしながら歌う和田◯キ子を思い出すくらい、だんだんAV子ちゃんのお顔が歌麿様に近づいてきた

「あ~あ~あ~あ~あ~」

ビブラートをきかせながら大きなお口を開けると、そのままパクリ

感電するような感覚の快感がアタマの中を駆け巡ると同時に、僕のベーローもさらに高速回転を始めました

アツい吐息と卑猥な音…

これがエステか?と思うほどの濃密な絡みの中、

本能むき出しの僕たちは…

………

うつぶせーナでマッサしマッサ

嵐が去った後の静かな海のようお部屋

腰の辺りにマタガってモミモミしてくれる

「タワシが当たるねー」
「何それー?」

池袋「エンジョイ」で激安の殿堂ジョリジョリ

 

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