赤坂『ライム』

この時期は暖かいのか寒いのか、ビミョーな季節

コートを着てるとアツくなるし、脱いでしまうとなんとなく寒い

ちょっとだけ疑問に思いましたが、なぜアツいと上着を脱ぐのでしょう?

「いや~、アッチ~な~」
とか言いながら、どんどんズボンやパンツを脱いでもいいのではないか
(ノ-_-)ノ

横断歩道で信号待ちをしながら、化阪神丸出しにしててもオモシロイかも
(ノ-_-)ノ

この広い宇宙の中に、一つくらいそんな惑星があるかもしれません
(ノ-_-)ノ

赤坂で信号待ちをしていたら、ふとそんなことがアタマの中を駆け巡りました

赤坂「ライム」

お電話でナビしてもらいましたが、なぜかサンクスの中を通り抜けるスゴワザを教えてもらい、裏にある入り口に案内してくれました

「いや~、アッチ~な~」
とか言って、化阪神丸出しにしてたら、このコンビニで捕まっていたでしょう

でも…
「捕まえてくれて…ありがとな…」
とドラマのワンシーンのように言っていたかもしれません

サンクスだけに…
⌒(ё)⌒

グータンヌーボに出てくるようなオサレちゃんで広いお店

週エスにOPが2K割引って書いてあったので、ドキドキしながら聞いてみたらすんなりOKだった

担当のW嬢にワーシャー後、お背中だけフキアシしてもらい、お部屋へ

T紙Pをソー着してうつぶせーナ

ジェット的母的泉的指圧がお足~お腰~お背中~へ

時間はそれほど使わず、とっととオイルマッサ

片足だけで15分ずつくらいはかけてるかも?という長めで力強いマッサ

最近の趣味が、化阪神のアンチエイジング的ジョギングなので、多少足が張っているみたいス

足裏マッサからの足マッサがホントーにたまらなく気持ちヨカ

それにしても若干のミチャークで肌がカスル

カスりというか、これは必殺の
「さりげなさマッサ」ですな
(´Д`)

腰や背中に菩薩を感じながら、ジョジョに全身をセー器化していくと、まだ南国気分ではなかった歌麿様が「いや~、アッチ~な~」とつぶやいてきた

仰向けコールとともに、真夏の太陽のようなW嬢が、足からジョー阪神にかけてマッサしてくれマッサ

紙覆面をかぶった歌麿様に、お胸がめっさ当たる「さりげなさマッサ」

人気店らしく、たまに店長と同志の声が聞こえますが、歌麿から元気麿に変わりつつあると、まわりの声が聞こえなくなる「元気麿ゾーン」へ突入していく

黒いオバQのようになったT紙Pが、ハミーフェブラリーになりそうな時、

「お時間よ」

と優しく微笑んでくれました
(´Д`)

赤坂の街に来ると、いつもどこかのお店に入ろうとしますが、
結局のところ、何も食べずに下町に帰ってしまう

早く洒落乙でナウイ東京人になりたいス

赤坂「ライム」でライラライラライ

 

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