品川 『品川やすらぎ』老舗の底力を見せつけられたスーパー助平なエロエロプレイ

京浜東北線の大森駅を出ると、必ず聞こえるアナウンス

 

このブログで何度も書いてますが、やはり「次は~スマタ~スマタ~」と言っている

 

初めてそう聞こえたのは、25才のころ

 

品川のレストランで働いていた時に、同僚とよく蒲田にきたものです

 

朝4時までやっていたマンヘル「生っこ倶楽部」の常連だった僕らは、その時からこう聞こえていました

 

「次は~スマタ~スマタ~」

 

あの頃よりおティンポの硬度は下がりましたが、ERに対する情熱と女体への興味は右肩上がりです

品川発「品川やすらぎ」

蒲田の街を歩いていると、生っこ倶楽部の料金説明がアタマをよぎる

 

「このコースは、玉舐め、竿舐め、丁寧に下から上へとお客様のイチモツをなんちゃらかんちゃら……」

 

と5分くらいノンストップで説明してくれる

 

ある意味、芸術的な料金説明に当時の僕たちはよくマネをしたものです

 

あの名ゼリフに曲をつけて、ピコ太郎のように全世界に配信したい

 

きっと、ジャスティンも拡散してくれるでしょう

 

あの名ゼリフを言える方、そっと教えていただきたいです

 

そんなことを考えながら、ホーテールーについた僕は、3つしか空いてないお部屋を選び、女の子を待つことに

 

それにしても昼間からお盛んなものです

 

あと2部屋で満室ではないですか

 

今日、蒲田じゅうのセーシを集めたら小学校のプール一杯分はあるかもしれませぬ

 

さすがERタウン、SUMATA

コンコンコン

 

下半身丸出しでドアを開けると、コートの上からでもわかる巨NEWのY嬢が笑顔で待っておりました

 

「こんにちわぁ」

 

清潔感のあるショートカットと、人の良さそうな瞳が印象的

 

満員電車の中にいたら、真っ先にチカンにあうタイプだ

 

うんうん

 

すごくいい

 

蒲田限定60分14.5Kをお支払い

 

「60分だとマッサージは少なめですが……」

 

「ええよ」

 

「それにしても寒いですねぇ」

 

おっとりとした雰囲気で話すY嬢がゆっくりとコートを脱ぐと、やはり、と納得する巨大なお胸が現れました

 

「OPI大きいね」

 

「うふふ」

 

上着を脱ぎキャミソール姿になると、そそくさと洗面台の方に隠れてしまう

 

どうしたんだろう、と思い洗面台をのぞくと、隠れるようにブーラーを外している

 

「恥ずかしいんです……」

 

むふぉふぉ

 

逃げると追いかけたくなる男子の心理を巧みに操る

 

ホントに恥ずかしいのか

それとも計算か

 

全ラーで歌麿様をブラブラさせながら

「良いではないか、良いではないか」

と追いかける僕は、頭の悪いお殿様のよう

 

大きなOPIをプルンプルンさせる柔肌を抱きしめ、意味もなくカラダをスリスリさせる

 

「あったかいのぉ~、あったかいのぉ~」

 

鼻の下を伸ばし、舌ったらずな話し方で大型犬のように腰を振る

 

第三者が見たら、完全に引くだろう

 

この時の僕は脳ミソが変態一色になっていた

 

「シャ、シャワー浴びてて……」

 

後からすぐに入るから、と続けて言うので、先にバスルームでシャワーを浴びていると、後ろからそっと抱きしめるY嬢が静かに入ってきた

 

柔らかくて暖かい大きなOPIが背中に当たる

 

そのままボディソープに手を伸ばし、後ろから歌麿様をぬちゃぬちゃと洗ってくれた

 

即BK

 

そのままカラダをぬちゃぬちゃと洗い続けてくれるので、ゆっくりと反転し、Y嬢のカラダも洗ってあげた

 

大きなOPIと艶っぽいクビレがたまらない

 

ボディソープをOPIに伸ばし、そのままクビレからおケツへと伸ばし続ける

 

敏感なのか、恥ずかしいのか、カラダをピクピクされるY嬢

 

さらに背中にボディソープを伸ばしサワサワすると、「あぁ…」と声をあげた

 

発情した大型犬となった僕は、そのままY嬢のオマタへと指を伸ばし、丁寧に洗い続ける

 

すでにトロトロの蜜ツボとなっていた秘部は、ボディソープなのか、なんなのか

 

わからないので、そのまま丁寧に蜜ツボの中で遊ぶことにした

 

オマタからのグチュグチュという音

孤独にお湯を出し続けるシャワーヘッド

 

時折Y嬢の噛み締めるような声が、バスルームに漏れる

 

完全FBKの僕はヒザを曲げ、Y嬢の美しい秘部を愛撫した

 

震えるカラダが僕の欲求を煽る

 

もう何時間でも舐めまわしてしまおう

 

そんな思いの中

「お、お部屋に行きましょ……」

と言うY嬢

 

完全FBKのままバスルームを出ると、優しくタオルで拭き取ってくれた

 

「のぼせちゃうところだったよぉ」

 

上目遣いで恥ずかしそうに言うY嬢が、お部屋の電気を調節している

 

タオルを巻いているが、こちらにオケツをつき出しながら調光しているのだ

 

これも計算か

それとも天然か

 

そんなことはどうでもいい

 

そう思った僕は、大きなオケツを両手で抑え、パンパンさせてみた

 

もちろん、NOソーニューのエアーパンパンだ

 

「ダメですよぉ~」

 

この恥じらいの中のERスは、全世界の男子にとって、最高の興奮剤

 

脳ミソがまた変態一色になる

 

ベッドに移動したY嬢を追いかけるように、僕も移動する

 

真っ先に秘部を見つけ、さっそく愛撫をはじめた

 

もうアソコにしか目がいってないようだ

 

もともとマッサ時間が少ないのなら、最初から最後までERERでヨカ

 

そんな気持ちもあったので、真っ先に愛撫をはじめる

 

そう、狂ったように……

 

すでに濡れているアソコからトロトロの愛液が、僕の唾液と混ざり流れ出す

 

整えられた陰毛をかき分け栗とリスを舌で激しく舐めまわし、右の指で蜜ツボをかき回す

 

究極のローアングルから見える風景は、肌色のER山脈

 

遠くに見えるピンクのB地区を左手でクリクリさせると、またカラダを震えさせた

 

男って生き物はなんでこんなに忙しいのだ

 

ただでさえ忙しい年の瀬に、ベッドの上でも激しく動きまわっている

 

「今年も1年、大変お世話になりました~、これ来年のカレンダーです~」

 

的なご挨拶周りより忙しいのではないか

 

少し疲れた僕は、ベッドに横たわる

 

トロリとした目のY嬢が「じゃあ、今度は……」と言いかけたことろで歌麿様を眺めはじめた

 

股の間に陣どり、内モモからお玉袋に向かいツツツと舌を這わせる

 

先っぽからチョロチョロと溢れだしている液体を見つめ、上目遣いで微笑んだ後、歌麿様を口いっぱいに頬張り、大きな音を立ててむさぼりついた

 

ジュルジュル

ジュルジュル

 

卑猥な音がホテルの部屋いっぱいに広がり、僕の感度をさらに鋭くさせていく

 

何度も何度も上下に動き続けるY嬢

 

形を変えた口元は歌麿様の包みこみ、硬直している亀頭を舌で絡めるように舐めまわす

 

ヨカト……

 

このまま時間を止めてほしい

このままここで、一生を過ごしたい

 

カラダをピクピクさせられた僕はケダモノのような気持ちを抑えきれず、Y嬢の上に移動し白くて柔らかい乳房へ無邪気にむさぼりついた

 

感度のいいY嬢は、熱い吐息とともに、少しずつ静かに声を漏らす

 

僕の指はトロトロになった蜜ツボを探し始める

 

指に絡みつく甘い蜜

 

再び蜜ツボを愛撫すると、さらに吐息が激しくなってきた

 

硬直し続ける歌麿様

 

感度を増し続けるY嬢

 

高揚した僕らはお互いの欲望をぶつけるかのように絡み合い、悶えながら局部をまさぐり合う

 

2人の熱い吐息がさらに激しさを増し、カラダの奥の方から沸き上がる、言葉ではいい表せない地鳴りのような快感が全身を覆った時、最大限に硬直した歌麿様から大量のやすらぎが放出されたのでありました

 

「バンバンビガローーーーー!」

 

cap053_20081010004548

大波に揺られた後の小舟のように、ひっそりとベッドで抱き合う僕たち

 

夢のようなひと時は終わりをつげ、天使のようなY嬢は、僕の脳内にしっかりとした記憶を残し、笑顔のまま部屋を出ていきました

 

再訪指名決定っス

品川発「品川やすらぎ」はこちら

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。