川崎回春性感マッサージ倶楽部 其の壱

いきなりのOPIまみれになりました
(´Д`)

もしも僕がミュージシャンなら、武道館に行って

「OPI最高だぜー!」

とアクセル・ローズのような声で叫びまくるでしょうが、
残念ながら普通のERブロガーなので、いま電車の中で半笑いをしながら
ケータイでカキカキしております
(´Д`)

巨NEWツアーがついにスタートしたわけですが、
一発目にふさわしいお店を発見したは一昨日の朝

OPI欲がMAXに達してしまったので、
大草原のチーターのように、パソコンに穴があくぐらい巨NEWちゃんを探しに探し、
お顔も出しちゃってて、口コミ数もハンパではない宝石のような女の子を発見

間違いないだろう美形の女の子のOPIは「H」カッポー

なかなかお目にかかれない「H」なカッポーは、僕の欲望を完全に目覚めさせ、
気がついたらすでに予約を済ませていました
(´Д`)

川崎「川崎回春性感マッサージ倶楽部」

OPIツアーの小さな旗を右手に持って、
バスガイドのように待ち合わせ場所に向かう

小さな旗を持ってますが、ツアーに参加してるのは、この僕と、
僕の足の付け根についている歌麿様のみ
(´Д`)

川崎に降り立つのは、特に久し振りでもない

関内と川崎には10代からの友人がいるので、たまに降り立っています

さすがに、その友人たちとエステに行ったことはないですが、
少々早めに帰る僕をいつも不思議がっています

友人と別れた後に、スゴイ勢いでエステサイトを検索しまくってますからね
(´Д`)

「旅のなんとかはエステに行った方がよかなんとか」
て、先人たちが名言を残してますから(謎
(´Д`)

指定された待ち合わせ場所に行き、待つこと1分

おフランスのパリジェンヌのような出で立ちに、
「雛形◯きこ」と「どこかのダンサー」を足して2で割った感じのM嬢が参上

黒いコートを着ていてもわかる期待の「H」カッポー

礼儀正しい言葉使いと美しいお顔

笑顔が「雛形◯きこ」そのもの

まわりの男子たちの注目を集めながら、僕のところに近寄ってくる

そうそう、これからこの美しい巨NEWちゃまとイングリモングリしてくるんだぜっと!

コンビニのお弁当やビールが入ったビニール袋をぶら下げた男子諸君に、
いま現在、川崎イチの「どや顔」をしながら、
ERいオーラで溢れかえっているホテルにお手手つないで凸

上品で清楚なこの美しい巨NEWちゃんは、
ソファに座る僕の服を一枚一枚丁寧に脱がしてくれる

軽く密着する雛子ちゃんの生足

パンツ一枚になった僕にバスタオルをかけ、
そのバスタオルの下からパンツを優しく下ろしてくれる

その行為がたまらなく、歌麿様はすでに半BKになってしまった
(´Д`)

「では歌麿様ぁ~、私のブラウスを脱がせて頂けますかぁ~」

すでに半BKの僕は、ERい気持ちを抑えつつ、優しく雛子ちゃんの上着を脱がしてあげると、
そこにはOK2のように盛り上がったHカッポーのOPIが、ブラからこぼれ落ちそうになっておりました
(´Д`)

エサに飢えた野獣のように洋服を脱ぎ捨て、本能のままに突き動く猛獣と化し、
僕のERスを最大限に引き出してくれた雛子ちゃんの超絶ERテキニッキを味わうのは、
この数分後のことでございました
(´Д`)

続く…