練馬『優心』 ヨカトヨカト

吉高◯里子をテレビで観ると、無性に抱きしめたくなるのはなぜでしょう?
(´Д`)

好みが変わってきたのか?そういうわけでもなさそうですが…
意外に伊賀の隠れ巨PIなウワサが…
しかも、演技になるとすぐに全ラーになれるとのウワサも…

あの幼い顔で、なかなか思いきりがいいとか!
(´Д`)

そんなことを考えていたら、いつの間にか練馬へ来ていました

練馬「優心」

お店のマークと、看板から流れる音楽を気にしながら、凸

練馬は「バニラ」に凸した以来か?
(´Д`)

アラレちゃんに出てきそうなキャラの受付のおっちゃんに、PCを観ながら説明を受ける

60分9.9Kの限定プランにしてもらい、しかもNo.1をつけると言われました
(´Д`)

「調子がいい太っちょと、チョビヒゲには気をつけろ」
て、中学の時、大湊先生が言ってたなぁ

「俺はこの町で一番最初にカブに乗ったんだ~!」
と常に自慢してた大湊先生
先生の言葉を胸に、お部屋でヌギヌギ

田舎もんだからって、バカにすんなぁ
東京なんかに負げねーどー!!

ブツブツ言ってたら

「失礼しまーす」
(´Д`)

そこに現れたのは、ヒョウ柄のバデコンに身を包んだ、まさに吉高◯里子でございました
(´Д`)

バカー
バカー
大湊先生のバカー
疑った自分のバカー

すでに紙Pにはきかえていた僕は、さっそくうつ伏せーナ

「マッサ上手ねー」
「ありがとネ」
「かわいいねー」
「ありがとネ」
「ホントかわいいネー」
「もう~…コチョコチョコチョコチョ♪♪」

かーわーいーいーーーー
(´Д`)

「吉高◯里子に似てるねー」
「うーん、わかんないヨー」

かーわーいーいーーーー
(´Д`)

吉高◯里子と仔猫を足して2で割ったようなイタズラM嬢

マッサはしっかりしていて、うつ伏せーナの時もコマネチにグイグイ
(´Д`)

「あぁ~うぅ~」

悶えるようにOK2をフリフリ

「かわいいOK2ネー」

またフリフリ

「かわいいOK2~」

かーわーいーいーーーー
(´Д`)

で、仰向けコールセンター

吉高子ちゃんは下から見ると、より一層、吉高◯里子
(´Д`)

「なんか、全部かわいい!」
「ハズカシイよー」

きわきわマッサに骨抜き歌麿様も、骨が入ってんじゃねーか?くらいのFBK

「吉高子ちゃーん」
「なーにー」
「吉高子ちゃーん!」
「ナーニー!」
「吉高子ちゃーん!!」
「ナーニー!!」

「僕はエヴァンゲリオンのパイロット、碇シンジです!」
「違うでしょ!」

かーわーいーいーーーー!!!
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ワーシャーがないのか、濡れタオルでフキフキされ、
壊れそうな細いクビレに手をまわしハグハグ
(´Д`)

「また来てね」
「うんうん」

カワイイ子のアドレスは必ずゲット!

を教訓にしている僕は…フフフ
( ̄ー ̄)

最後になんだか知らないけど、美味しいお茶漬けを頂いて終了
(´Д`)

完全に練馬とシンクロしそうになり、住んでしまおうかと思いましたが、
引っ越しがメンドーなので、静かに下町へ向かいました

今度練馬に来たときは、「ウォ~リ~~!」って叫んでみます♪

楽しいことだけを数珠のように紡いで、生きてられるはずがないんだよ、特に僕はね
by 碇シンジ&歌麿

練馬「優心」

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