池袋『池袋美療』後編

続きです…

「こんにちは」

スラリとしたスタイルに、キリっとした性格が、より一層ERさを増長させてます
(´Д`)

60分14Kの限定割引にてスタート

「Hな番組観てたのぉ?」

男と女が絡み合うシーンと、激しいアーエーギー声を聞きながら服をヌギヌギ

「じゃあ、シャワー浴びてきてね。その間に用意しちゃいますんで」

モンモンしている時のワーシャーは早い
とっとと洗ってお部屋へ戻る
(´Д`)

谷間を強調した水色のキャミで、うつ伏せーナからマッサしマッサ

力の入ったマッサはなかなか

この時の僕は背面のマッサなどどーでもよく、
異気利起った位置模津を、早くカテキョ子さんに見せつけたくて仕方がなかった
(´Д`)

エーブイのように、
「こんなに異気利起ってたら勉強に手がつかないわねぇ。じゃあ、先生がうんぬんかんぬん…」

てな具合にむさぼりついてほしいわけで
(´Д`)

そんなこと考えていたら、仰向けコールセンター

デコルテやら首のリンパやら、手や指先までしっかりマッサしてくれましたね
(´Д`)

しかし、いまの脳ミソは助平の化身「モンモンシチャーエ」に憑依されてるため、
すでに意識は化阪神に集中
(´Д`)

「じゃあ、ローソンするよ…」

優しい微笑みを投げかけ、僕の股関に顔を近づける

「ウフフ」

この微笑みを聞いた瞬間、鶯谷の思い出が…
(´Д`)

カテキョ子さんは僕の異気利起った位置持津と、お袋様を十分にイジリまくった後、
緊張のとけたお菊様へ、ユビユビ姫をゆっくりとソーNEWしてきた

「はぅ~」
「気持ちいいぃ~?」
「はぅ~」
「気持ちいいのぉ~?」
「はぅ~」
「もっといじってほしいのぉ~」
「はぅ~」

右手でお菊様、左手で位置持津をイジリまくるカテキョ子さん

「気持ちいい?気持ちいい?」

激しさを増すカテキョ子さん

「もうヌ◯てほしい?ヌ◯てほしい?」
「はぅ~」
「やっぱりヌ◯なーい」
「はぅ…」

すでに声すら出なくなってしまった僕は、
再び脳ミソが真っ白になるくらいの世界に到達

体勢を入れかえながら常にお菊様と位置持津を攻め続け、
69的なスタイルの時、硬直しきった先端からカテキョ子さんの体に向けて…

ドーーーーン

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ドンドンドンドン!

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ドーーーーン!

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ニャーーーー!

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聖人となった僕は、帰りにホテルの受付のおばちゃんに鍵を渡し、
再び谷間をガン見しましたが、脳ミソは全く反応しませんでした
(´Д`)

池袋『池袋美療』でドンドコドン

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