新橋 風俗エステ『秋波』おもらし団地妻、ガマンできない公然失禁というAVを見ながら泥んこ相撲をしていたら、思わず失禁してしまったある冬空の日のお話

昼間も夜も新橋は多くのエロリーマンが行き交う

 

トイレを借りる為に立ち寄った駅前の家電量販店

 

テレビ売り場のモニターには、相も変わらず貴ノ岩の話題に触れているワイドショーが映し出されていた

 

そういえば、高ミ盛(現・振ワケ親方)の下の名前が精ケンと知った時は、

なんてお盛んで性欲が強そうなお名前なんでしょと、いたく感心したものだ

新橋発「秋波~しゅうは」

コンコン

 

「コンニチワー」

 

いつものレンタルルームにやってきたA嬢は、せくすぃー女優の鈴木さ〇みにちょっと似ているかもしれないロリ系タイプだ

 

90分12K

 

以前からのキャンペーン価格だが、風俗店とは思えない料金設定はかなり有難い

 

チャイナ姉ちゃんの全ラーを拝めて、OPIを存分に揉みしだき、キャッキャッウフフしながらフィニッシュしてもらえる

 

ひょっとしたら地雷嬢もいるのかもしれないが、この店で大失敗した記憶は無い

 

「オニーサン、この店ハジメテですか?」

 

「出稽古でちょくちょく来るよ」

 

嬢にシャワーを促されたので、マッハで真っ裸になり、一緒にシャワールームに入る

 

A嬢は巨ヌーでも無く、貧ヌーでも無いエロボディだ

 

全身を優しく洗ってもらう

 

歌麿様を丹念に洗われる時にFBKを見せつけるところまでがルーティンだ

 

ベッドに戻り、まずはうつ伏せーナで指圧開始

 

もう何度も利用しているので、分かっていることがある

 

アジアン風俗では取分け、振分、マッサの部分は大目に見たろー的なスタンスなので、現役時代の第65代横綱のような、右四つ、寄り切りの安定感までは期待してなかったりする

 

やっつけ、手抜き、八百長さえしなければ、そして、マッサの後のムフフなお楽しみを「がっぷり四つ」で取り組んでくれさえすればそれで良しなのだ

 

はてさてA嬢のマッサは、全体的には粗削りだが、及第点で一生懸命さは伝わってくる

 

嬢自らの膝を使い、力加減に気を使いながらフトモーモーをグリグリという、普段この店では見られないオリジナルの技も織り交ぜてくる

 

日本語のコミュニケーションもほぼ問題ない

 

全身をひと通りマッサし終えると、身体を覆っていたタオルを剥ぎ取られ、あられもないモロ出し姿になったところでサワサワホマレタイムの開始

 

フトモーモーの内側からOK2、オイナーリから歌麿様までをABリピート

 

A地点からB地点まで、恋のちんぽシートだ

 

時折り漏れてしまうこちらの吐息に反応して、嬢のピッチも上がる

 

仰向けになったら、いよいよお楽しみの時間だ

 

相撲で言えば中入り後といった感じだろう

 

嬢が添い寝ミチャークスタイルで歌麿のB地区をメーナーメーナー

 

もう片方のB地区も繊細な指のタッチで刺激してくる

 

双方のB地区を決してお留守にはさせない徹底的な攻めっぷりだ

 

「オニーサン、固くなってるネ」

 

脚を絡ませながら、FBKになった歌麿様を刺激し始める嬢

 

さながら三所攻めといったところか

 

お次はゴムフェラ、嬢の舌づかいが秀逸で気持ちええ

 

なかなかのテキニッキの持ち主だ

 

現役時代の朝ショー龍に「おい!シュー平」と暴言を吐かれた往年の技のデパート、世田〇自然食品コンドロイチンことマイの海のような切れ味だ

 

体勢を変えて騎乗位スマター

 

プルプル揺れる嬢のOPIをモミモミ揉みしだく

 

再びの添い寝ミチャークで、嬢のお手手が歌麿様をピストン堀口運動させていく

 

こちらも負けじと嬢のB地区をコリコリと刺激

 

「ダメよぉ~」

 

嬢はB地区が弱いらしく、色っぽいあえぎ声を上げる

 

嬢の桃色吐息に、ここぞとばかりに琴ショー菊ばりのがぶり寄りで攻めようとした矢先

 

土俵際で粘っていた歌麿様から勇み汁が…

 

あ…!

 

ああ…!!

 

「ダグワドルジーーー!!!」

 

mig

 

 

エロ相撲、新橋場所は今年もエキサイティングだった

 

初場所が始まる頃、また再訪してしまうかもしれない

 

新橋発アジアンエステ「秋波~しゅうは」はこちら

 

 

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