五反田 『ラブヘブン』レッドツェッペリンの天国への階段を歌いながら目指すと、ちょうどサビ前の辺りで到着する愛天国

オープン間もない中、いろいろなブロガーさんがレポをアップしています

 

さぞかし忙しいのだろうと思いきや、すぐに予約が取れました

 

五反田駅に降りたった僕は、ロバートプラントのようにレッドツェッペリンの天国への階段を歌いながらテクテク歩きました

五反田「ラブヘブン 」

お電話すると丁寧な男性が対応してくれる

 

五反田駅から、まぁまぁぼちぼちテクテクテクテク

 

道の途中で全ラーのお姉さんに手招きされたら、そっちにホイホイついて行ってしまうくらいの距離にある

 

指定の場所から再度お電話リンリン

 

ERベーターに乗り込み、上へあがると気分も上昇していった

 

ピンポンを鳴らすと、ピンキーなワンピからターニーマーが見えるナイスなコスでセラピちゃんが登場

 

「若いね」

 

「ありがとうございます」

 

普通に出た普通の会話

 

この業界は30代が1番多いと思う中、普通に若いと思ったからだろう

 

久しぶりのリアル20代だ

 

サンダル履いて数メートルほどの廊下を歩き、お部屋へ

 

イスに座ると丁寧に料金説明をしてくれた

 

ふむふむ

 

ふむふむ

 

ではでは

 

とイロイロERERつけてお支払いを済ませる

 

この料金の何割が女の子に入るかわからないが、ニコっとしてくれたのでまぁいいだろう

 

服をヌギヌギし、シャワールームへ

 

ユニットバスで少々ヒジをぶつけながら、2秒でお部屋に戻る

 

「早いですね」

 

「1分でも1秒でも……」

 

紙Pを装着し、ビニールシートが敷かれたマットにうつぶせーナ

 

電気を暗くし、脚からスタートだ

 

とろとろのオイリーナをスリスリヌリヌリ

 

いやいや

 

オイルではなく

 

これ、ローソンですな

 

温かいローソンを下から下からヌリヌリヌリヌリ

 

ときたまローソン店と遭遇しますが、こちらの方がより助平さを感じる

 

たぷーりと使うヌルヌルの伝道師は僕を優しく包んでくれる

 

ローソンを発明したローション博士にノーベル平和賞を贈りたい

 

ヌリュヌリュと伸びる指先はOK2裏までしっかり届き、お玉様の付け根をカスリーナする

 

そうや

 

そうやで

 

繰り返されるカスリーナ

 

徐々にエンジンをふかし始める歌麿様

 

膝を曲げてカエル脚になると、曲げた脚を挟み、フトモーモーからコマネチラインへ

 

ツボを心得たスリスリヌリヌリ

 

男子の心をわかってらっしゃる

 

そして、OK2のほっぺをプニプニし、背中へスリスリヌリヌリ

 

腰からケンコー骨をたぷーりのローソンが包み込んだところで、仰向けコールだ

 

反転すると頭側にまわり、両手でデコルテーナを優しくスリスリヌリヌリ

 

からのヘッドスライディング

 

お腹からヘソへ

 

そして、待ち構えている歌麿様付近へ

 

そうなると、自然の流れでOPIが眼前に迫る

 

やめてやめてやめてやめ

 

せめてせめてせめてせめて

 

やめてやめてやめてやめ

 

せめてせめてせめてせめて

 

やめないでー

 

米米ウォー

 

やめないでー

 

ありがとう

 

OPIスタンプ

 

今日も記念になりました

OPI布団をかぶりながら、お腹をグワングワンまわす

 

若者のピチピチ布団は新鮮でごじゃります

 

OPI布団が終わると、今度は先程グワングワンしたお腹にマタガーリ、OK2の3Dマッサ

 

眼前に広がるすもももももももものうち

 

ビッグアップル!

 

VRゲームにはないリアルの凄味

 

そのまま至近距離でコマネチスリスリ

 

ボーコーからヘソのまわりもスリスリヌリヌリ

 

そんなにマッサしたら、腸が活発になってお腹減りますやん

 

ウンコもドバドバでますやんマダムヤン

 

というところで、コ・カーンに大移動

 

Aスタイルの両脚の間に陣取り、ラスボスを倒すかのような気迫がこもる

 

コマネチラインからボーコー付近へ

 

再度コマネチラインを戻り、フトモーモーへ

 

さらに繰り返されるコマネチラインからのボーコー付近のゴールドコースト

 

HISも驚く絶妙なプランだ

 

こうなると、自然にOPIもついてくる

 

私をスキーに連れてって状態だ

 

偶然か?

 

もしくは計算か?

 

ボーコーからヘソへのストロークのたびに、おまけがついてくる

 

素肌同士であれば乱痴気騒ぎになるが、お互い布と紙をまとっている

 

文字通りの紙一重

 

完全FBKの歌麿様を挑発しているのか、あやしているのか

 

繰り返される大波小波は、大好きなあのゲームを思い出す

 

「ボンバーマンてコナミだよね」

 

「はい?  」

 

爆弾並みのOPIが、歌麿様の白い爆弾を暴発させようとしている

 

「スイッチ持ってるの? 」

 

「いやいや」

 

「爆風の飛距離、伸ばしてるの?  」

 

「いやいや」

 

「爆弾をいっぱい並べて、一気に爆発させるの? 」

 

「いやいや」

 

「オラのセーシも壁を破壊できるよ」

 

「お疲れ様でしたぁ」

 

「二酸化ゴタンダマンガーーーーーーン!」

 

20161205113941

帰り道、五反田の歓楽街をフルティンで歩きました

 

ホテルから出てくるスッキリした顔の殿方や、どこかへ小走りで向かうお嬢たち

 

忙しい師走

 

僕のフルティンなど、誰の目にも止まりませんでした

 

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