神田 『バロス東京』加速装置が歯に埋めこまれているってウワサはホントです

最近、寝不足が続き、普通にマッサージを受けたいと考えていました

 

60分2,980円に行こうかと凸してみましたが、白い施術服を着た整体男子がお出迎えしてくれたので、「あ、大丈夫です~」と言いながら退出しました

 

ならば……

 

実はテク重視、と前々から評判のこちらへお電話することにしました

神田 メンズエステ「バロス東京」

お電話に出た女性が丁寧に対応してくれます

 

「神田駅西口の~、マンションの~」

「知ってますよー」

 

綺麗なマンソンへ向かい、ピンポンを押す

 

ERベーターを上がりデカイ扉を開けると、小柄で美しいセラピさんがお出迎えです

 

「こんにちわ~」

 

チャキチャキしてそうな下町神田っぽいキラキラとしたお顔は、ある意味自信の現れなのか

 

どんなお客さんでも満足させますよ感が、全身からみなぎっている

 

深いソファに座り、お茶をいただきながらアンケート用紙に書き込む

 

そうね

 

メンエスって感じだね

 

120分14K

 

脚付きベッドが基本らしく、マンソンの綺麗さや雰囲気は女性用プライベートサロンと言っても「あら、そう」と答えてしまいそう

 

服をヌギヌギし、バスローブに着替えてシャワールームへ

 

早くベッドで寝たかった僕は、巨NEWさんの時と同じく、ちゃっちゃと浴びお部屋へ戻る

 

紙Pは特に何も言われなかったので、そのままタオルを巻いときました

 

うつぶせーナからオイルマッサがスタート

 

オイルをピタピタとつけ、下からしぼりあげるようにグイ~っと

 

グイグイグイ~っとオイリーナ

 

ナイスですね

 

さすが

 

「あなた、高い教育を受けてますね」

「スリムクラブですか~」

 

お笑い偏差値も高い

 

ツイてます

ノッてます

 

絶妙のほぐしが続きます

 

マッサのうまいセラピさんに当たるとホッとする

 

やはり来てよかった、と思いながら至福の時間が過ぎていきます

 

そうなると、だんだん夢の中へと誘われていきます

 

寝不足がたたり、ウトウトしているとセラピさんも気を使い会話も少なくなる

 

すると、僕の臀部をグイグイモミモミしてきました

 

パン生地をこねるようにグイグイモミモミ

 

グイグイモミモミ

 

「アンパンマン作ってるの?  」

「OK2はあまり疲れが出ないですけど、結構こり固まってるんですよ~」

 

ふむふむ

 

なんかすごく気持ちいい

 

OK2をマッサしたり、ワーレメーをセメてくるセラピさんはいますが、ここまで力強くコネてくれるセラピさんはいない

 

ずっとやっていてほしい

 

そんなことを考えていたら、お待ちかね仰向けコール

 

歌麿様をプルプルさせながら反転しますが、何食わぬ顔で普通にしている

 

歌麿様を見て「きゃっ!  」と言ってみたり

歌麿様を見て発情しちゃったり

 

なんらかAV的なアクションがあると、こちらも興奮してくるのですが、さすがは健全店No1と謳われているお店

 

普通にジョー阪神からマッサを再開してくれました

 

丁寧にスリスリヌリヌリ

 

リンパをしっかり流すようにスリスリヌリヌリ

 

ジョー阪神から脚へ

 

こちらも丁寧にスリスリヌリヌリすると、再度うつぶせコール

 

ほーほー

 

うつぶせからのカエル脚でコマネチラインをやるようです

 

腰をちょっと浮かせ、柔らかいお手手をお出迎えする

 

歌麿様は大喜びですわ

 

その体勢で、後ろからコマネチラインにまわし、スリスリヌリヌリのハードバージョン

 

左右対象にコマネチスリスリヌリヌリするものですから、ちょっと浮かした腰はだいぶ上がり、そのままワンワンと吠えそうになってしまいました

 

もうずっとこのまま続いてほしい

 

ワンワンになって発情して、そのまま桃太郎と鬼退治に行きたい気分です

 

おふおふおふ……

おふおふおふ……

 

呼吸とため息の間をいったりきたりする僕は、卑猥なBKのままベッドの上で悶える

 

このベッドを神田駅前に運んで、そのまま銅像にしてほしい

 

神田の象徴として崇められたいものです

 

リンパを十分に流された後の全身は、力がみなぎり歌麿様一点に集中する

 

いいッスね

 

この感じ

 

決して触れない

 

でも

 

触ってほしいし、見てほしい

 

リンパを流しまくった後に、卑猥なM男を放っておくテキニッキ

 

ガーマンジールーをタオルにしたたり落としながら、その時はきてしまいました

 

「お疲れさまでした……」

「ズビグニエフ・チブルスキーーーーー!」

 

real[1]

 

OK2マッサで脚の動きが軽やかになっていました

 

いまならウサインボルトと対等に走れると思った僕は、東京駅までダッシュすることにしました

 

三越のライオンの髪がなびいたのは内緒にしておこう

神田  メンズエステ バロス東京 マッサージはバリテクッス

 

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