小岩 『アルフォンス』恋は盲目、高貴なヌルヌルが僕を呼んでいました

小岩に長い間君臨するヌルヌルエステ

 

十数年のエステ遊びをしていますが、いまだ未凸のお店

 

ファンキー小岩に来たら、一度は訪れないといけないッスね

小岩「アルフォンス」

いつも通り「OPIの大きいコ、いますか?  」と電話で聞いてみる

 

「OPIの大きいコ、いるヨいるヨ、何時になる?  」

 

いつもながら、アジアンエステ特有の半信半疑になる受け答えでしたが、テクテクと向かうことにしました

 

「いらさませ、さっき電話した?  」

 

熟姐がお出迎えし、昔ながらの待合室に通される

 

よくあることですが、待合室に置いてあるエロ本に掲載されているエロ写真を見過ぎると、この店にもこんな可愛い女の子がいるのではないか、と錯覚してしまう

 

案内された後のギャップにガッカリすることは数多い

 

なので、何も見ずじっと待つことにしました

 

「この中だと、どのコがいい?  」

 

さっきの熟姐が写真を持って来てくれた

 

3人いるらしい

 

迷わず、1番OPIの大きいコを選んだ

 

70分13K

 

「Yちゃーん、かくかくしかじかー」

 

熟姐が女の子に準備するように伝えたもよう

 

案内されると、薄暗い壁にかかっているアルフォンス・ミシャの絵が僕をみて笑っている

 

ここのアルフォンスはこのアルフォンスだったのか

 

昔ながらのお部屋の昔ながらのカーテンを開けると、巨NEWのY嬢が待ち構えていました

 

「いらさませー」

 

いいね

 

薄暗いのでよくわからないが、たぶん中姐

 

昔は美人だったと予測できる

 

それにこの巨NEWなら、モーマンタイですわ

 

「服脱いだらシャワールームヨー」

 

寒い通路を通り、泡泡王国のマットのお部屋へ

 

そして、国王にでもなったかのようなぬらりひょんプレイ

 

仰向けになると、眩しいばかりの巨NEWが僕の視界に入ってくる

 

ヌルヌルヌルヌルぬらりひょん

 

ヌルヌルヌルヌルぬらりひょん

 

そーだよね

 

そりゃ、そーだよね

 

ヌルヌルヌルヌルぬらりひょん

 

ヌルヌルヌルヌルぬらりひょん

 

「おい!  亀頭太郎!!  」

 

「目玉金父さーーーーーーーん!!  」

お部屋に戻り、マッサをうける

 

あまりにも力の弱い指圧に笑ってしまった

 

「どこがコッてるのー?  」

 

そう聞かれたので「ティンポ!!  」と答えておきました

 

「ホント、スケベネー」

 

そーなのだよ

 

小岩にくる殿方は90%が助平なのだよ

 

「小岩内科に、恋は無いか」

 

「何それー」

 

4

帰り道、小岩ポポの本屋さんで官能小説を朗読しました

 

小岩なので大丈夫だろうと思いきや、店員さんに注意されてしまいました

 

「小岩は怖いわー」

小岩 メンズエステ♪  このエリアもお店がいっぱい♪

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